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スイッチングハブを買いました

TP-Linkは初めてです。以前から使ってたNETGEARの16ポートハブが一杯で気にはなってたんですが、以前みたいにPC買っては試しに接続してそれからとかいうのがほとんど無くなっていたので不自由はあったけど我慢していた。無線LANアダプタのハブを使ったりしてたんだけど、無線LANを再起動して有線LANのPCが接続が切れるっておかしいよなと嘆きながらようやく。このブランドにしたのは安かったから。その昔は日本のメーカーのものを結構買ってたんだけど、どれもこれも16ポートなら片方の半分が認識しなくなったりで嫌になった。だからNETGEARをしばらく愛用していた。16ポート以外にも5ポートをいくつか買ったりしてほかの部屋とかに使ってたりしたし。TP-LinkはNETGEARと同じくらい気にはなってたけど、逆に決め手がなかったので手は出さなかったかな。なので今回これを買ったけど、やたら筐体がデカい。アダプタをつけたらラックマウントの中に1Uとして入れられるようだから余計に大きいのかもしれない。発熱は少ないのは筐体がガラガラだから?逆にNETGEARの上に置いてるからNETGEARの方が塞がれて熱を持っているかもしれない。対策は必要だな。
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スイッチングHUBも長持ちしない

ハブ繋がりというわけでもないか。メーカーが問題であるとも言えるかな。PC-98時代はそういったメーカーは周辺機器を出してくれるありがたいメーカーではあったけど、胡坐をかいているのだろうか?私は別にPC-98ユーザーでも無かったんだけどね。それでも汎用的な周辺機器は国内メーカーということで割と買っていたけど、ダメダメだな。海外メーカーでも有名メーカーならいいところもある。(ここではあまり言及はしたくないけど、近い国は・・・)壊れ方が変だし。8ポートのうち前の4ポートは壊れないけど、後ろの4ポートがなぜか通信が不安定になったりと、釈然としない。海外メーカーのネットワークの有名メーカーで使い続けているのは全くそういった不具合が出てこない。設計の問題?部品をケチっているから?日本のPCを作っているメーカーもそういった傾向があるかも。高級感を出してるけどメモリが前世代のものをわざと使って、でも高いとか。日本のメーカーってあの時代のパソコンでもノウハウとかなかったから一から設計はして割とすごいと当時は思っていたが海外メーカーはそれを上回ったことをしていたな。センスが悪い部分も多かったけど。
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