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で、ついでにLIFEBOOKの方もCPUグリス塗り替え

それほど難しくない工程なのでパパっと。LatitudeもLIFEBOOKも底面のネジを外してカバーが開けられるので簡単。とは言えLIFEBOOKはDVDドライブがあるのでその辺若干面倒。そしてバッテリーも癖のある取り付け方なのでこっちの方が少し時間がかかるけど開けてしまえばそんなに変わらない。LIFEBOOKの方は小さいチップの方が最初から冷やす設計になっていない。もしかしたらその方が冷えるのか?などと考えつつヒートパイプを剥がす。こっちもいい状態ではないですね。LIFEBOOKの方は冷えて無いってわけじゃなかったので買ってからなにもしていなかった記憶しかないが。そう言えば前に買ったCPUグリスもあったかも?ってことでこちらも塗り替えて難なく動作。こっちも若干温度が下がった気がする。まあそうでないと困るけど。ってことで2台メンテ完了です。
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DELL Latitude 5300 CPUグリスの塗り替え

この前かったほぼ完ぺきにも思うLatitude5300にも若干の欠点が?CPU温度が結構早く上がりやすい、上がったまま。以前買ったLIFEBOOKの同じ世代のCPUより上がりやすいし上がったままだ。なのでCPUグリスを疑ってみて塗りなおすことに。CPUグリスは組み立てパソコンで使う適当なもの。こだわりが無いので余程安物でも無い限り大丈夫でしょう。今回は金属粉でも入ってるようなこれ。塗る時にジャリジャリと・・・。ヒートパイプを剥がしてみるとやっぱりというかあまりいい状態ではない。中古はこの辺も気を使ってやると問題無く長く使えるだろう。綺麗に剥がしました。右側のチップはグラフィック?キャッシュ?ヒートパイプとはグリスでは無くシートっぽいもので接着されている。この辺用意して無かったので面倒だからCPUグリスを塗っておくことに。(塗った画像忘れた。シルバーの滑らかでないグリスでした)元に戻してしばらく馴染むまでちょっと負荷をかけて動作。すると馴染むからなのかどんどん温度が下がる。とはいえ元々の冷やす能力が低いのでそこまで下がる訳でもないけど同じくらいの動作なら10度下がることもあるかなぁと。元々のCPUグリスがかなりヤバかったんだろうなと。
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