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霊体験!?ランナーズ・ハイ?  おはようございます。

おはようございます。 今日も、相変わらずの曇天の朝になりました。 霊体験?ランナーズ・ハイ? 一節では、「走行中にエンドロフィンが分泌され、走行中に多幸感が出る状態。」と言われますが、まだ解明はされていないとの事です。 私も高校時代は運動部で、校外の道路を3kmぐらい練習前に走っていました。 コースの帰り道に長いストレートがあり、走行方向の右側に1mぐらいの高さのネット柵があり、道路と用水路を隔てていました。 そのストレートに入って100mくらい走ったところで、その状態が訪れました。 自分が走っている事は認識した状態で、やたらと身体が軽い、羽が生えた様にとても軽く感じる。 ほとんど走行中の身体の揺れも感じる事はありませんでした。 その様な状態が、約1分ぐらい続きました。 そして、その状態から抜ける少し前でしたが、自分が走っている状態を、自分の僅か左斜上から見ている自分がいました。 ふと我に返ると、普通に走っています。 慣れた道、見慣れた風景、周囲にはチームメイト・・・ 不思議な体験でした。 「それは、幽体離脱だよね?」と思われたかもしれませんね。 これは別の話ですが、高校生の時です。 就寝して水を呑み過ぎていると、トイレに目が覚める事がありますよね。 さすがに高校生の時に、寝小便した事はありません。 しかし、ある夜のこと、トイレから繋がる暗い廊下を歩いて自室に戻ると・・・ 誰かが私の布団に座っています。 特に驚きもしませんでしたが、よく見てみて気付きました。 「あれ!?抜けちゃっているじゃん!」 布団に座っていたのは自分の身体で、何かの拍子に抜けたみたいでした。 「いかん、いか
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私の霊界体験?スピリチュアル体験?【パート1】

【知らなかった真実】 小さい頃から、霊や霊的な事は、「ある」との事は自覚していました。明確に霊と会話したのは5歳の時で、同じくらい年齢の男の子で、白のワイシャツに紺の吊りズボン、ボチャン刈りで色白の霊と会話しました。(会話の内容はさておき・・・) そして彼らが意思を持って、何かを伝えている事も理解していましたが、それらの存在がどの様な状態で存在しているか? 具体的にどの様な思考、行動をしているかが理解できていませんでした。 小学4年生の頃には、事あるとそれらを知っていると言われる人に、話を聴くようになっていました。 ただ、それらはトピックス的な話であり、関連性やその中核部分には当たらない事であり、それなりに時間は過ぎて行きました。 【ある日、瞑想していると・・・】 短時間ではありましたが、瞑想を習慣にしていました。 目的は、一方的に情報を与えられるのでは無く、能動的に情報が得たいため。 ある日、突然見えた景色は、暗いトンネルを抜け、明るい淡い多色の短い筒を抜けた先に、張り出した崖?に到着すると、今まで目にしたことのない満天の星空を眺めていました。 違う日には、荒涼とした薄暗い大地で、竜巻と稲妻が力比べをするように凌ぎ合っている風景がありました。 それから数日後、仕事中のデスクの右横に、高さが140cm位の、元は朱色だったと思われる汚れよう。ホコリと土だらけのミイラ化した子供の鎧武者が立っていました。 黙ってこちらを伺っているだけで、特には何かを伝える様子もありませんでした。5秒くらいすると、さっと消えてしまいましたが、これと言って恐怖感を感じる訳ではありませんでした。それから数
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霊体験、とある日の出来事。※怖いのが苦手な方は見ないでください。

皆さまこんにちは。おかげさまでプラチナランクを維持することが出来ています。皆様のおかげです。ありがとうございます。今後とも精進いたします。さて、今回タイトルにもある通りホラーなお話となります。わたくしが霊感に目覚めてから色々な現象に遭遇してきましたが、その中でもトップ3に入るほど怖かったお話を今回ご紹介させていただきます。社会人で働いていた私。当時の彼女と彼女宅で半同棲していた頃、朝の勤務が早かったので先に起床し通勤の準備をしていました。いつもと変わりない朝。いつも通り洗面台の前で髪の毛をセットしていた時です。「うーうーあーあー-----」と女性の苦しそうな声が聞こえてきます。彼女かな?と振り返ろうとした瞬間。髪のセットをしていたものですから、腕を上にあげ髪を触った状態で金縛りに。「やばい」振り返ろうとした瞬間に女性の長い髪の毛がすぐ後ろにあるのが見えたのです。そこから耳もとへ近づいてきて、息がかかりながら「うーうーあーあーあーあーあーあー」と女性の苦しい声が。その後5分程でしょうか。金縛りが解け、女性もいなくなっていました。あとから土地を調べたところ、直ぐ近くにあるタワーマンションから身投げが過去にあったとの事。今は神社がマンション前に建てられています。そこから見える範囲に当時の彼女宅があった為、影響を受けたのではないか、見える私に助けを求めてきたのではないか。あれほどの負のオーラを感じる霊に出くわしたことは滅多にない経験でした。以上とある日の出来事でした。
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祖父と祖母の夢

先日、新潟へ行ってきました旅疲れからか、寝ると妙に外からの意識が入ってきたり、目に知らない人の顔が浮かんだりと、疲れというのはやはり予防すべきことですねぇ…地元に帰った晩、ついに亡くなった祖父と祖母に話しかけられて、「また家族が集まっている所がみたいなあ」と言われました。「みんなに伝えてね」と言われて目が覚めました。久々に霊夢を見た気がします。夢は自分のみたものを何倍にも膨らませておおげさにみせることがほとんどなのですが、たまにこういった、別の誰かが見せる夢というのもあります。誰かの意思を感じた夢を見るときは、ちょっと疲れていると思いますので、ゆっくり元気が出て癒されることをしてみてくださいね
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子供の時の霊体験 いわゆる怪談話

yukaly の怪談おばちゃん達は、沖縄の良きポイントと、バンザイ岬に連れて行ってくれました第二次世界大戦で、米軍にとらわれ、殺されるくらいならとみんなで自決した岬です。柵もない岬は、風も波も強く上から崖下を見ると足がすくむ怖さです。しばらく下を見てるとまた、背中に誰かが乗っかってる感覚耳元で何か囁くかんじ、怖くて足がすくんでる、いやいや掴まれてる感覚頭の中に聞こえてくる感覚さみしい、悲しみ恐怖、不安なんで、どうして苦悩の渦 言葉ごめんなさい謝るしかなくて思いっきり泣いていました
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