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子供の時の霊体験 いわゆる怪談話

yukaly の怪談おばちゃん達は、沖縄の良きポイントと、バンザイ岬に連れて行ってくれました第二次世界大戦で、米軍にとらわれ、殺されるくらいならとみんなで自決した岬です。柵もない岬は、風も波も強く上から崖下を見ると足がすくむ怖さです。しばらく下を見てるとまた、背中に誰かが乗っかってる感覚耳元で何か囁くかんじ、怖くて足がすくんでる、いやいや掴まれてる感覚頭の中に聞こえてくる感覚さみしい、悲しみ恐怖、不安なんで、どうして苦悩の渦 言葉ごめんなさい謝るしかなくて思いっきり泣いていました
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第9章・【衝撃の霊体験】家族を襲った不穏な影と、私に隠された「真のミッション」

衝撃の霊体験】家族を襲った不穏な影と、私に隠された「真のミッション」新しい家、新しい生活。けれど「引っ越し」というリセットボタンは、我が家を救ってはくれませんでした。 同じ屋根の下にいながら、家族の心はバラバラ。会話は喧嘩になり、触れれば空気が濁る。 そんな、綱渡りのような日々の中で、決定的な事件が起こります。1. 母が「命を守るために」家を出た本当の理由ある日突然、母が家を去りました。 日常の中心だった母がいなくなった静けさは、言葉にできないほど不気味でした。後になって知ったその理由は、あまりにも戦慄するものでした。毎晩、二階から階段を降りてくる「足音」。 母の部屋の前でピタリと止まり、声もなく立ち尽くす気配。 母はそれを父だと思い「誰?」と声をかけ続けていましたが、返事は一度もありませんでした。その足音は、人間のものではなかったのです。母は私たちを怖がらせまいと一人で耐え、限界の中で「命を守るために」逃げる道を選びました。霊的に敏感な母は、家を覆い始めた巨大な因縁のエネルギーを、誰よりも早く察知していたのです。2. 私の身代わりとなった「オニキスの指輪」異変は母だけではありませんでした。 母から譲り受けた大切なオニキスの指輪が、ある日突然消えたのです。 後に高次元から届いた答えは、「あの指輪が、あなたの身代わりになった」ということ。さらに父を襲う、不可解な連続事故。父に過失はなく、相手の車が突然突っ込んでくるような事故が何度も続きました。弟も体調を崩し、家族全体が目に見えない重圧に押しつぶされていきました。3. なぜ「私だけ」が穏やかだったのか?不思議なことに、周囲が崩れて
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霊的現場での目覚めと頭痛の理由

🌙 夜中3:36、突然の目覚めと頭痛。夢ではない“どこか”での記憶と感覚が、あまりにも鮮明に残っていました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこれは、魂が霊的な“現場”へ出ていた夜の記録です。不意に目が覚めました。しかも、強い頭痛とともに。起き上がった瞬間、「ああ、これはただの眠りじゃなかったな」と直感しました。魂がどこかに“行っていた”感覚。それも、ただの夢ではなく、“仕事”に近いような重さをともなった感覚。その場所は屋外でした。湿気を含んだ空気、石のようなものに囲まれた空間。私はひとりではなく、隣に「背の高い、顔立ちの整った長い髪の女性」が立っていたのを覚えています。目は合わなかったけれど、彼女の気配がずっとそばにありました。朝、頭痛が残っていたのは、おそらく“その場所”でずっと張っていた結界が、まだ解除されていなかったから。身体は寝ていても、魂はずっと働いていた――そんな感覚が残っていました。あとから霊視してみたところ、その女性は古琉球のノロ(祝女)系の霊的存在で、私と魂のルーツを共有するような、“過去にも共に儀式をしていた仲間”でした。今回は、その土地に滞っていた魂や記憶を整えるための離脱ワークだったようです。彼女はその場の“記憶の鍵”を守っていて、私は外部から、その鍵を開けて記憶を解放する役目。これが単なる夢なのか、それとも魂の記憶なのか――それを判断するのは、いつも**“内側の感覚”**です。「どこかにいたような気がする」「知らない場所の匂いや空気がリアルに残っている」「誰かと一緒に作業していた感覚がある」そんな経験がある方へ。もしかしたら
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霊体験、とある日の出来事。※怖いのが苦手な方は見ないでください。

皆さまこんにちは。おかげさまでプラチナランクを維持することが出来ています。皆様のおかげです。ありがとうございます。今後とも精進いたします。さて、今回タイトルにもある通りホラーなお話となります。わたくしが霊感に目覚めてから色々な現象に遭遇してきましたが、その中でもトップ3に入るほど怖かったお話を今回ご紹介させていただきます。社会人で働いていた私。当時の彼女と彼女宅で半同棲していた頃、朝の勤務が早かったので先に起床し通勤の準備をしていました。いつもと変わりない朝。いつも通り洗面台の前で髪の毛をセットしていた時です。「うーうーあーあー-----」と女性の苦しそうな声が聞こえてきます。彼女かな?と振り返ろうとした瞬間。髪のセットをしていたものですから、腕を上にあげ髪を触った状態で金縛りに。「やばい」振り返ろうとした瞬間に女性の長い髪の毛がすぐ後ろにあるのが見えたのです。そこから耳もとへ近づいてきて、息がかかりながら「うーうーあーあーあーあーあーあー」と女性の苦しい声が。その後5分程でしょうか。金縛りが解け、女性もいなくなっていました。あとから土地を調べたところ、直ぐ近くにあるタワーマンションから身投げが過去にあったとの事。今は神社がマンション前に建てられています。そこから見える範囲に当時の彼女宅があった為、影響を受けたのではないか、見える私に助けを求めてきたのではないか。あれほどの負のオーラを感じる霊に出くわしたことは滅多にない経験でした。以上とある日の出来事でした。
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