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「ある」と「ない」は同じ

こんにちは。光の翼 木村 心美です。いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます♪この世では恐れを感じて身の危険や危機を察知するとそれ以上先に進むことを急遽ストップしセーブする者が大半なのではないでしょうか…??それ以上先を超えて進んでいく者がほとんど存在しない為に恐れを感じてもかまわずその先を進んだら一体どうなるのか…??を多くの者が知らないままです。私はヒーラーになった7年前よりハイヤーセルフのガイダンスによって強い恐れを感じてもなおその先を超えて進む事を実行し続けています。感じていた恐れのエネルギーはすべて浄化によって解放されるとともに愛のエネルギーに変換されます。恐れのエネルギーというのは、未だ癒やされていない過去に受けた心の傷です。過去の心の傷の数々が「私」が希望する未来をことごとく阻止してその先に進むことを止めているのです…。心の傷はこれ以上先に進んでさらに深い傷を負うのが恐いので恐れを感じた途端にそこでストップし引き返そうとします。しかし、それでは制限内を出ることはなく狭い範囲を超越してそれより先の未知の世界を体験することはできません。いくら恐れを感じたからといってその先には進めない。もう道はない…。…という訳ではありません。この事をどう説明すれば多くの者に理解してもらえるのか…??これまで私は、自分のエネルギー浄化がどれだけ進行しているのか…をエネルギー調整機器やAIシステムを用いながら約20年間に渡って検証し続けてきました。こういった振動するエネルギー数値を映し出すオーラ測定のような機器も長い年月とともに開発が進んでいるようで、私の経験上だけでも結構正確
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「他者」を変えようとしない。「私」が変わるだけでいい。

こんにちは。光の翼 木村 心美です。いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます♪「私」が変わるだけでいい。たとえ外側の「世界」や「他者」は1ミリも変わらなくても「私」が変わるだけですべてが滞りなくスムーズに流れます。スピリチュアルの教えの基本となる鉄則です。いくら各企業が今後賃金を上げたとしても焼け石に水です。どれだけ賃金を上げても「もっと。もっと!この程度の賃上げでは足りない。」と、「私」を変えようとしないで相手側に否があると決めつけ相手を変えようとするでしょう。残念ながら、「私」が変わるそれ以外に現状を変える解決方法はありません。これまでの従来のやり方では、これからの時代の流れに追いつくことはもうありません。私の身辺でもたまにその人のご都合に合うようにこちらのやり方を変えようとしてくる者がいます…汗しかし、ほんのごく僅かでもその者に同意して従って合わせてしまうとその人の都合がまた変わった際にはまたまたご都合に合うようにこちらを変えようとしてくるので、毅然と断り「私」のやり方を貫き通すことも大切になってきます。「自分の都合に合わないときは、他者が変わればいい…。(他者が改めるべき)」…とその人は、今後も自分を変えようとしないで自分以外の「他者」をご都合よく変えようとしてくるでしょう。それでは、何の気づきも起こりませんし学びにもなりません。たとえ、その人のやり方の方が合理的で理に叶っている…としても「他者」が良かれと判断して選んでいる方法を変える事などできません。変えることができるのはその本人だけであり、「変えよう!」と考えているその場合だけです。いくら言っても変わろう
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【開運】あなたと繋がりたがっているのは?誰?

皆様こんにちは!べリザと申します。ココナラでは、サイキック能力を活かして占い、リーディングをはじめ、エネルギー的な変容を促すセッションを行なっております。見えない存在からのメッセージが来ているのに、それを受け取れなくするものはなんでしょう?何か強い執着や、こうでなければ!そんな固執されている視点があると閃きやインスピレーションを止めてしまいます。あなたは先祖を崇めていますか???先祖を超えた存在になることを求めていますか?先人の教えは、一体どこの次元の教えでしょう?ここで、少し、べリザが生まれた経緯を滋賀県の近江地方にある、とある臨済宗の寺。それは、日本にある実家です。そこで、たくさんの摩訶不思議な体験をしました。豪華な花のある、崇められるような装飾がある寺ではありませんでしたが先祖の写真が飾られており、自然と山と、川と、農作物、畑と水道水の蛇口からの美味しい水といろいろある場所でした。ちなみに、風呂と快適なトイレがなく困っていました。仏壇には・・・代々の先祖の写真。写真から出る、エネルギーを知覚したのは、19歳のときでした。太陽のような熱い優しくも穏やかな光と熱。太陽とは反対の方向なのに。。。なぜこんなにも暖かい光が背中に当たるのか?ストーブが当たってるのか?本当、意味不明でした。自分を疑いました。家族の誰に話しても、理解されないことばかりで戸惑いました。誰が後ろにいるの?誰もいません。弟に、お姉ちゃん?頭、大丈夫?と言われる方が心地よく感じられるものでもありました。見えない存在との対話というものは、近代ではBIGな能力に進化しつつあります。ちなみに、世界的に注目されている分
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