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頑張る人が得する社会に

こんにちは皆様。次女が朝、「これがカバンに入っとった、」と言ってお菓子を数個キッチンに持ってきた。「ナニコレ?」と言うと、「いつもの感じで職場に有ったから貰ってきた。」次女の職場ではお土産が有ると、置いてあるらしい、私もレジの仕事していた時期もそんな感じだった。お菓子を見たら、ミッキーちゃんのおせんべいが入っているもの3つと、飴がつだった。「ネズミーの形にしたら高く売れるんやからええよね。」思わず言ってしまう、ちょっと悔しいんだ、私には関係ないけどね。「結構色々有るんやって、誰かは泣いとるよ。」と次女が言ってくる、確かになそうかも知れん。「そうやなー、若しかしたら、この機械何年使ってる?ああその位やったらもう償却済んでるから安くできるよね、とか言われとるかも知れん。」と言ってみた。「いや、そんな電機業界みたいなことは有らへんで。」と三女がフォローに入ってくる。そうかもね、今はそんな事は無いかも知れないけど、償却済んでいるんやから値段下げろって云うのは電機業界だけかもね。車の業界は今回春闘で満額回答やしね、でもなー電機業界も春闘で満額回答やった時に、下請けには値下げ要求したから、何処でもそんな感じなのかも。日本は殆ど中小の企業(下請け、孫請け)などで成り立っているんだから、大手の春闘は実は関係ない、個人事業主でやればいいと思ってたら、インボイスやしね。落ち込む言葉を言っていないで、今は変わったと信じていきましょうか、実際に中小が頑張っているもんね。会社やってる時に、もう無理って云うほど収奪されてた気がするけど、今はきっと良くなっている筈だと思っている。皆頑張って参りましょう~よね
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「文系人間、おもしろ”物理化学感覚”で日常を楽しく⁈③💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🤿⛳😎😍

💎「オゾン」は、人の体に有害って、どういうこと?(化学)紫外線をオゾン層は吸収してカットする役目をしてくれているのです。フロンガスが上空10㎞から50㎞の成層圏まで達すると紫外線によって分解されて、塩素になります。その塩素が、オゾン層を破壊してしまうというわけです。そこで、各国でフロンガスの使用を中止して、代替物質に切り替えているという事です。そもそもオゾン層の「オゾン」とは、酸素原子が3つ結びついたもので、空気中にある酸素分子は、酸素原子が2つです。「成層圏」にある酸素分子は、紫外線のエネルギーにより、2つの酸素原子にわかれ、ほかの酸素分子と結合してオゾンに変化をします。そんなオゾンですが、実は、私たちの体には有害なのです。オゾンには、強力な殺菌効果があり、食品の消毒などに使われています。それだけの強い酸化作用があり、人体には、悪影響なのです。光化学スモッグの中心となっているのは、このオゾンです。反対に、フロンは、ほとんど無毒で、燃えにくく、ものをよく溶かすため工業では夢の物質でした。皮肉なものです。💎「石油を使い続けるとなくなる」に、異説あり!(化学)太古の生物の遺骸(いがい)が地下で高圧と高熱によって変化をし石油ができたとされています。石油の成分の中で中心となるのが「炭化水素」(メタン)です。炭化水素は、炭素と水素が結び付いたもので、様々な種類があります。石油のできる条件の一つが、「貯留岩」と呼ばれる岩石層があることです。地下から、岩石の隙間をぬって上昇してきた石油をせき止める岩石の層が必要なのです。さて、実は、石油がこうして生物由来の燃料であるという説「有機成因論」に対
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