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コーチング入門

こんにちは。キャリアコーチのみーたです。今日から何回かに渡りコーチング入門と題して、管理職の方が、これさえ読んでマスターすれば、コーチング型マネジャーになれる知識や心構えなどを発信していきます。 ピラミッド型・ボス型のいわゆる”俺についてこい”的なマネジメントスタイルは、もはや完全に昔のものになり果てました。これからのマネージャーに求められる能力は、一人ひとりの潜在力を最大化して、皆が主人公に成れるようなチームビルディング力・人材育成力です。 これはまさに「本人がやりたいことをやり、なりたい自分になるための”行動”を促すコミュニケーションの技術」であるコーチングのスキルを身に着ける事であり、その技術をマネジメントに持ち込むことだといえます。 今は、全ての管理職は部下一人ひとりのあるいはチームの専属コーチになることが求められているのです。 そんなコーチングを取り入れたマネジメントが求められている管理職層の方々がすぐに使えるスキルとして「コーチング入門」をまとめていきたいと思います。 ところで、コーチングセッションではコーチからの質問やフィードバックにより、自分ひとりでは得られない気づきを得ていくことができます。 だから、一人で頑張るより、短い時間で高いレベルの目標を達成することが可能になります。(下図) 私達コーチは①認める、②聴く、③質問、④フィードバックという4つのテクニックを駆使して、あなたが、深く内省するのを促し、自分のことを本当に理解し、なりたい自分・送りたい生活を見つけ、そこに向かって自律的に行動していくのに、寄り添い伴走していきます。よくある質問として、コーチングと
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人生の鍵は目標設定と実行力。

<私の執筆しているNOTE記事に掲載しているものを再度ココナラ向けに編集した記事になります>みなさん、秋らしい季節になってきましたが、いかがお過ごしですか?クローゼットにいつの間にか増えてしまった洋服たちを整理しつつ、昔購入したお気に入りのスカーフを巻いたり、ファッションを楽しめる季節になりワクワクしています近年巷には、目標設定の本が溢れかえっていますが、自己啓発カテゴリーの中でも常にTOP3の人気タイトルに入ると言われるのが「行動力」「目標設定」「モチベーション」に関する著書。気づけば、小学生の時先生から「将来の夢は?」と夏休みの宿題に、自分の目標や夢を考え形にする課題を与えられた人も多くいるのではないでしょうか?あなたは今自分の理想の人生を歩めていますか?もしくは、周りに言われたから、もう●●代だから、、、と諦めていませんか?正直私もまだまだ近づけるまでは程遠いと思っています。でもあなたが今、この瞬間から未来に向かって、確実に正しい努力を続けて、動かないとその先の1年後、3年後、5年後の人生設計も望む結果には近づきにくいと思っています。同じような悩みを持った方々に少しでもヒントになればと思い、記事を執筆いたしました。ぜひ最後まで読んでいってくだされば嬉しいです!目標に対する指標の立て方◆要素1:Specific(具体的に)誰が読んでもわかる、明確で具体的な表現や言葉で書き表す◆要素2:Measurable(測定可能な)目標の達成度合いが本人にも上司にも判断できるよう、その内容を定量化して表す◆要素3:Achievable(達成可能な)希望や願望ではなく、その目標が達成
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転職市場における自分の市場感という言葉

最近本業のキャリア相談に向き合う中で「自分の市場感を知りたい」とう方が一定数いて、何なら年々増加傾向にあることがとても気になっています。この仕事に向き合う私として思うことをつづります。なぜ市場感を知りたい?キャリア相談にやってくる方はみな「転職を検討している」または「転職を決意している」「離職中で仕事を探している」この3パターンの方が元々は多いです。情報過多の世の中のせいか、はたまた広告に釣られてなのか「自分の転職市場における自分の市場感を知りたい」なんて理由でやってくる方もいます。私個人の意見ですが「転職市場における自分の市場感」を知って何になるのでしょうか?不安だからなのか、自分はまだまだいけるって思いたいのか、もしくは優越感を感じたいのか本当にわかりません。もしかしたら「自分が今の会社にいてもいいんだ」っていう材料集めなのかもしれませんが。転職における市場は皆さんが想像する以上にものすごいスピードで変化しています。このような方にもたまに遭遇するのでより具体的にイメージがわきやすいかと思うのでお伝えしますと、「3年前に自分の職場で自分よりも社内では言いにくいが評価されていない人が大手○○の会社で○○(自分が希望するポジション)について活躍している。自分はその時子供が小さかったから転職できなかったがその人にも行けたんだから自分にも行けるだろう」・・・・みたいな考えでやってきた方がいましたが結論。行けません。それは時には年齢的なことがネックになることもゼロではないのですがその多くは「時の流れ」です。転職もご縁とタイミングなのです。その為「転職における市場感」を知りたいのであれば
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自己紹介+ココナラ出品への想い

はじめまして、らーにゃと申します!٩( ᐛ )وココナラで出品をしてキャリアのお悩みの相談を受けるコトが増えてきたのでこのタイミングで簡単に自己紹介とココナラ出品の想いについて記載させていただきます…!【自己紹介に関して】ワタシはざっくりこんな人間ですm( _ _ )m〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・世代:1988生まれの30代のパパ・家族:妻1人子供2人の4人家族・職業:大企業・ベンチャーを経験したのち、脱社畜をしてカナダで駐夫・趣味:料理、音楽演奏、キャリア相談、自作手帳/コーチングプログラム作り・資格:国家資格キャリアコンサルタント、セルフコーチング認定コーチ・特記:キャリアコーチ×海外暮らし 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ちなみに自作手帳は、自分に合った手帳を求めて自作するようになってもう10年以上。印刷機を使って手帳の中身を作ったり、PDF化してiPadをデジタルプランナーしています。また、今までの社会人経験と昔から興味のあったキャリア教育の領域で力になりたいと想い、最近はキャリアコーチとして個人で活動しています。【ココナラの背景】元々、ワタシはすでに・自分のブログで自己手帳のリフィルを公開したり・noteで海外暮らしやキャリアコーチになって感じたことを発信したり・YouTubeでセカンドキャリアをよりよくするTipsを発信したりとしているのですが、それに加えてなぜココナラでも出品をして本格的にお悩み相談をしはじめました。ここに至った背景には大きく2点あります。【背景①:「頑張るパパママの役に
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20~30代の方に働くを楽しんでほしい!

30代も後半になり、大手の転職エージェントでキャリアアドバイザーとして15年以上の経験を積み、多くの部下を持った経験を、社内だけでなくより多くの方に還元したいと考えるようになりました。キャリアアドバイザー、そして管理職経験を通して、より多くの若者に働くことを楽しんでほしいと感じています。働くことを楽しむには、仕事で成果を出すこと、それを通して自身のキャリア形成を叶えていく事が必須です。キャリアは昇格・昇進だけでなく、遣り甲斐や充実感なども含まれています。転職エージェントのキャリアアドバイザーは、どうしても普段求人ありき、転職することありきでのサービス提供になりがちですが、coconalaでは、そうではなく、キャリアコーチング、面接対策、応募書類添削を通して、より個人のキャリアに忖度なしに寄与できることを楽しみにしています。coconalaを通して多くの方と出会えることを楽しみにしています。是非お気軽にcoconalaよりお問合せください。
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不確実かつ多様化したライフ・キャリア・レインボー

本日、キャリアコンサルティングに関連する講習会を受講する中でふとお持つたことがあります。今回は、キャリア理論に関する勉強でドナルド・E・スーパー博士が打ち出したキャリア理論の一つ、ライフ・キャリア・レインボーについての講義でした。私自身キャリアコンサルティングに関する勉強をしたときはまだ自身が判活たこともありあまりピンと来ていませんが、今回理論を改めて学んだことで感じたことがあるので書こうと思います。ライフ・キャリア・レインボーとはスーパーは1950年代に「キャリアという言葉を単なる仕事として捉えるのではなく人生全般と捉えよ」と提唱しました。この考え方を1950年代に打ち出せたことは大変画期的だったのだと想像できます。人間は同じ人物が場面により様々な役割を演じていて立場によって使い分けているという理論です。主に7つの役割とされていて「子供、学生、余暇を楽しむ人、市民、職業人、配偶者、家庭人」とされています。普段の生活を振り返りそして10年後の生活を想像する。このようなものになります。年齢がいくつになっても親の前では「子供」の役割になりますし子供の前では「親」の役割になります。ライフ・キャリア・レインボーを考えるメリット■可視化することで自分自身が置かれている現在の状況をバランスで見える■過去と未来のライフイベントを可視化できる■理想の家庭生活のバランスを考えるきっかけになる■現代の生活の悩みや辛さを知るきっかけになる私自身が考えるこの理論を現代版にする難しさ今回私自身が本当に疑問に思ったこと、それは「自分一人ではコントロールできないライフイベント」については空想でしかないことで
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自分でキャリアを切り拓く力

キャリア相談であればハローワークや転職エージェントが話を「無料」で聞いてくれるからそっちにまずは聞いてもらおう!!果たしてそれがあなたの正しい行動でしょうか?無料での職業相談は基本的には「職業紹介」がメインとなります。つまり、下記の人には無料のキャリア相談サービスは合わないと言えます。・今の会社を辞めるつもりはない。・起業準備をしている・現在育児休暇中で3~5年後の働き方を今から考えておきたい・今の会社の定年退職まであと3年あるけれど今から準備しておきたい上記に当てはまる方は「自分でキャリアを切り拓く力」を身に着けることが重要です。そのためには、有料のキャリアコーチングをお勧めします。有料キャリアコンサルティングよりももうワンランク上の「自分自身でキャリアを切り拓く力を身に着ける」ことを目標としています。本日より新サービスラインナップとして加えました。是非ご検討ください。当面は記載の【ベーシックプラン】のOPENとなりますが、ベーシックプランのリピーター様用に【スタンダードプラン】【プレミアムプラン】もご用意しています。あなたのキャリアの並走者となります。是非ご興味ある方はお気に入り登録いただいたり、お問合せくださいね。
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2027年1月に100人規模のセミナーをやります!

私には目標があります。それは人生、コーチングという生き方を通し、関わる全ての人に勇気を与え、その人たちの思考のなかの「できない」というマイナスを消し去るという目標です。すべての人に可能性があって、それを自分の生き方で体現していくと決めたんです。僕が一歩踏み出せたので、その僕を見て、一人でもいい、一緒に一歩踏み出す伴走をさせていただきたいんです。これは、私の一生をかけて達成したい目標になります。その中間地点に、企業やセミナーをやりたいって感じです(笑)急に何かって、思いますよね。(笑)実は3か月前の11月半ばにあるチャンスをつかみ取ることができました。それが認知科学コーチングとの出会いです。もともと、単身で東京から沖縄に飛び出し、何となくではいったIT企業で、何となくの生活を送ってきました。仕事では成果が出て順調に給料もあげてる。たぶん、人並みに沖縄ではもらっている方。なのに、ずっと満たされない毎日を送りながら、すべてを終わらせた先に何が待っているのだろうといったマイナス思考で頭をいっぱいにする毎日を送っていました。朝8時に出社して夜22時まで仕事、その後、ファーストフードを買って食べてて寝る毎日。そんな時に認知科学コーチングに出会い、2日間体験型コーチングに参加してきたんです。この2日間は衝撃の連続でした。そもそも東京でやるので、長期休暇を初めて取得。緊張しておなかが痛い。何をやるかもわからない。そんな感情で参加したんですが、ボロボロ泣きながら本音で本気で知らない人たちと話せている。しかも、自分がどういうやつと思っていて、本当はどういうやつなのかも明確になっていく。正直手品かよ
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スピリチュアル的に、いつでも仕事がうまくいく方法

こんにちは。キャリアカウンセラーのmii(みぃ)です。今日の話題は、仕事について・・・営業職をやっていた時期もあったのですが、毎月のノルマに追われていつも頭の中は数字のことばかり。うまくいっているときは、この仕事が天職だと思い、そうでないときは、もう向いていないと転職サイトを見漁ったり月末の達成感を味わえるのはほんの数日・・・そしてまた月初がはじまり、ノルマに追われる日々・・・これはスピリチュアル的にみると「ジェットコースター」を楽しんでいるようなもの。気分が上がったり下がったりを楽しむのもよいことですが、ずっとハードモードでいては疲れてしまいますよね。本当は、ベンチでアイスクリームを食べているのに、いつの間にか売上が達成していることが望みではないでしょうか?「楽して、売上が上がるわけがないって?」これこそ、思い込み=人間のエゴです。願いを叶えるためには、「ゼロポイント」=フラットな状態でいることが大切です。もし、今月売上が達成するとわかっていたら今この瞬間なにをしますか?もし、頑張らないほうがうまくいくという世界があるとしたらなにをしますか?今、あなたが叶えたい夢はそう難しいことではありません。一緒に、ゆるっと夢を叶えて現実を楽しみましょう♬
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万博VIPアテンダントが教える!実践ビジネス英会話の魅力

こんにちは、レニエルジョンです。私は現在、2025年大阪・関西万博 日本館のVIPアテンダントとして、世界中のVIPゲスト対応を行っています。さらに、日本人スタッフへの英語指導も担当しており、日々「伝わる英語」の重要性を実感しています。ビジネス英会話は、単に単語や文法を覚えるだけではありません。実際に使える表現や、相手に伝わる話し方を学ぶことが最も大切です。私のレッスンでは、万博の現場で培ったリアルな英語コミュニケーションスキルをそのまま皆さんにお伝えしています。こんな方におすすめ海外クライアントや外国人上司と英語でやり取りしたい方将来、海外で働きたい・国際的に活躍したい方接客や観光業で英語力を高めたい方英語に自信がなく、基礎から学び直したい方レッスンの特徴実践的な英語表現で即戦力アップ初心者も安心、日本語で丁寧にサポート個別カスタムレッスンであなたの目標に合わせ対応英語は「勉強」ではなく「伝える力」。一緒に、仕事や日常ですぐに使える英語力を身につけましょう。気になる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。✅ ポイント強調:あなたのVIPアテンダント経験 → 信頼性アピール:実践英会話・ビジネスに直結読みやすく、ターゲット(初心者〜ビジネスパーソン)に訴求
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自分の力が通用しなかった私の実体験。

こんにちわ。キャリアコンサルタントのふみ(37歳)です。 いまではキャリアコーチングのお仕事をしている私ですが数年前まで自分自身が今後のキャリアについて悩む人間でした。そんな私の実体験談が誰かの役に立つかもしれないと思い、キャリアや管理職に関する実体験や根本にある自身の価値観を綴っていきますね。【自分の力が通用しなかった挫折経験】管理職になって数年たったとき。自ら希望して、いままでとまったく違う部署を担当することになりました。 意気揚々と着任をしましたが、早々に求められている役回りの難しさに気付き「自分にはどうすることもできない」という力不足を感じることに。。 これまでやってきたことが通用しない。会社に行くのも辛い毎日。 それまでは「目の前を全力で頑張っていれば、乗り越えられない壁はない」 という経験を20代で繰り返してきた私でしたが、 はじめて、何をどうしたらいいのか分からない。 結果、そのまま何も生み出すことができないまま、その部署での仕事が終わりました。 いま振り返ると、スキルとチャレンジのバランスがチャレンジに寄りすぎていたなと。当時は怖いものなしにチャレンジして、挫折して傷つきました。 「自分のCAN、スキルや能力に見合った場所にいること」 「その場所の可能性を広く持つために、CANを継続的に広げていく努力を していくこと」その大切さを痛感する私の原体験。 この原体験があるからこそ、いま管理職としてメンバーと過ごす際に CANを高めていく大切さを伝えたいし、高めていく支援がしたい。 私のキャリア挫折経験がキャリア支援に関わる原動力の1つです。いまでも思い出したくはない
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転職先で「成功する確率」を高めるには?|人事・転職経験から見えた現実

1.入ってみないと分からない「転職先のリアル」転職先。それは入ってみないと分からない世界です。面接で人事担当と馬が合っても、それは“入り口”の一部分にすぎません。人事は採用のプロであり、感じの良い方が多くアサインされていますが、実際に一緒に働くのは「配属先の上司」や「同僚」、そして「チーム文化」です。私自身、人事として多くの採用や異動面談を経験しましたが、最も重要なのは「配属後のフィット感」だと痛感しています。どんなにスキルが高くても、組織風土や価値観が合わなければ力を発揮できないケースを数多く見てきました。2.人は「人」でつまずく、または花開く転職後に活躍できる人は、環境をよく観察し、「どんな上司と合うか」「どんなチームで力を出せるか」をあらかじめ理解している人が多いです。反対に、入社後にギャップを感じる人の多くは、仕事内容や年収など“表面”の条件だけで判断してしまいがち。人事の面接官が良い印象だった=社内全員がそう、とは限りません。3.ネット上の口コミや評判は「リスク管理の材料」最近では、転職サイトやSNS上の企業レビューを参考にする人も増えています。私も過去に、候補者の方が「口コミを見て不安になって…」と率直に話してくださることがありました。すべてを鵜呑みにする必要はありませんが、投稿数が多く内容が一貫している場合、一定の信ぴょう性があると考えています。「煙のないところに火は立たない」。企業も個人も、透明性が求められる時代です。企業が誠実に運営しているかどうかは、採用広報や社員の発信にも表れます。4.「見る・見られる」関係の時代に今の転職市場では、企業も求職者もお互いに“
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【活動報告】4月27日|個別レッスンサポートを行いました!

この日は、前回開催した「話し方・コミュニケーションセミナー」にご参加いただいた方の中で、個別レッスンをご希望された方への初回支援を行ってきました!60分のレッスンは、前半と後半に分けて構成。前半は、ご自身のこれまでのご経歴や歩みを丁寧に伺いながら、「どんな経験をしてこられたのか」「何を大切にしてこられたのか」など、ご本人の価値観や強み、現在地を一緒に棚卸ししていきました。傾聴を通して深めた自己理解が、今後の学びの土台となられることを確信しております。後半は、それを踏まえて、「どんなトレーニングがより効果的か」「どんな支援を望まれているか」を対話しながら整理。今後のレッスンの方向性を一緒に見つけていきました。次回以降、どんな変化や成長をサポートできるのか、とても楽しみです!
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