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情報疲れに注意しよう

情報化社会ですから私たちはさまざまな情報にさらされています。そして人間はもともと生存の欲求があります。弱肉強食の社会で生き抜くにはネガティブな情報に敏感でなくてはいけないのです。様々な炎上商法とかゴシップが人気なのもネガティブな情報だからです。人間は生来ネガティブ情報を探してしまうという前提で情報に振り回されずに生きるにはどうすればいいのでしょうか。まずはメディアに接しない時間を作るということです。ながら時間に見ているテレビやスマホで結構疲れているというときがあります。情報の質にもこだわるべきです。これはメディアの選択が重要です。ヒントはオフラインのメディアにあると思います。本や雑誌や新聞など能動的に得る情報は心を疲れさせることがないような気がします。知らないうちに疲れているという前提でメディアの選択をしていきたいですね。
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時間管理のオススメ方法

1.朝 TO DOリストを15分で書く 起きてからの3時間は脳のパフォーマンスが高い状態です。その日やるべきことをリスト化するのに15分もあればササッと書き出すことができます。 ・クリーニングに行く ・郵便局へ行く ・お金を下ろしに行く など、どんどん書きましょう。 書くときは、ダラダラと書かずに時間を決めて書くようにしましょう。 このTO DOリストとして書いたものはすべて緊急性の高い予定です。 2.未来につながることを書く 重要性の程度と緊急性の程度を表した時間のマトリックスってご存じですか? 第1領域~第4領域まであって、中でも第2領域である 「緊急性はないけれど重要なこと」はまさに「未来につながる内容」なので 毎日考えるといいです。 3.ランチ後は非集中仕事を! 「非集中仕事」とは脳の負荷がかからない単純作業のことです。 たとえば ・掃除、洗濯 ・メールの返信  などです。 ランチの後は頭がぼんやりしやすいので、未来のことを考えたり、ブログを書いたりするようなクリエイティブな「集中仕事」には向いていません。時間帯によって適した仕事内容が違うので時間を意識して取り組んでみましょう 4.ながら時間とすきま時間をどんどん活用する ながら時間やすきま時間は探せば結構あります例えば、メイクの時間やドライヤーで髪を乾かしている時間。 この時間は目と耳が空いていますよね? オーディオブックという書籍の読み上げをしてくれるサービスを利用して聴き流すのもおすすめですよ。
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海外ドラマ『SUITS』で学ぶビジネス英会話

— 交渉・営業で即使えるフレーズだけ厳選 —英語を勉強しようと思って教材を開くけど、3日で飽きる——。そんな経験、誰でもあると思います。僕も昔は同じだったのですが、海外ドラマを“英語の教材にする” という方法に切り替えてから、自然と毎日英語に触れられるようになりました。そして、その中でも圧倒的にビジネス英語の宝庫なのが 『SUITS』 です。法律事務所を舞台に、交渉・提案・駆け引きのシーンが多いため、まさに 営業にも使える “リアルなビジネス英会話スクール” のような作品。今日は、僕が実際に使っている“SUITSで学べるビジネス英会話フレーズ” を厳選して紹介します。① Let me get this straight.(話を整理させて)会議や商談で、相手の話が複雑になってきたときに使える鉄板表現。日本語の「つまりこういうことですよね?」に近いです。『SUITS』でも、ハーヴィーが相手の主張を整理したいときによく使います。▼使えるシーン例・相手の意図を確認したいとき・誤解がないように話をまとめたいとき・ディスカッションを仕切り直したいときビジネスパーソンが覚えて損なしの万能フレーズ。② What’s your angle?(狙いは何だ?)交渉ドラマらしい、SUITSならではの表現。“angle=角度” ですが、ここでは “意図・狙い” を意味します。相手にストレートに聞くと少し鋭い言い方になりますが、ビジネスの場でも軽い探りを入れるときに使えます。▼例:社内の提案や新規取引で・「なんでその方法を推したいんですか?」・「裏で何か理由ある?」みたいな空気で使える一言。③ We ha
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