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薄い市場で閑散相場

本日は世界の主要市場が年始の振替休日明けとなるものの、日本が3元日の最終日の休日とあって東京市場が休場。引き続きドル円のSPOTスプレッドも広めで朝方の高値130.87円から130.54円までじり安後、突然の買いで131.40円まで上昇し確り。 本日は東京時間10時45分に中国の12月Caixin中国製造業購買担当者景気指数(PMI予想48.8)の発表予定。また米国では東京時間23時45分に12月米製造業PMI改定値や24時に11月米建設支出が発表予定です。 本邦実需勢の買いのリーブオーダーが130.50円からのようで、もし一方輸出の売りは132.00円から断続的に観測されてます。 テクニカル的にドル円の下値の目途は今朝の安値130.54円とし、上値は本日高値131.40円を意識し、戻りの程度を探る程度となりそうですね。もし130円50銭割れになったら129円50銭が意識されるのかな。
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