支払い能力崩壊、生活保護受給者の犯罪
年末になると車の東南から始まって、空き巣コソ泥で、損害賠償を迫ると支払い能力なし。こういう人は、現生で払えないと開き直ってその責を逃れるけど来世ではもっと貧乏で、人間を繰り返してやればやるほど貧乏過ぎて最後は、アフリカの戦争で飢えて下腹が腫れている子供のようになるそういうのに救いの手を出さない。そこまで行くとあとは動物や地獄界が待っている。地獄界では、爆弾が頭に刺さったりする。そういうのを魂が続く限りやるのだ。あと年末に多いのが保証人の依頼とか10万円かしてくれの寸借。わたしは、かみさんの実家の稚内の仏壇の引き出しに実印を預け印鑑証明カードは宮古島にいる友人のフランス人の家の机の引き出しの中にある。取りに行くのに、貴君が旅行代金とホテル代とファーストクラスの飛行機代を出してくれ。もし取りに行ってその家が不在だったとしても私の責任ではない。というと、じゃあ、他をあたるとなる。私はこのトークのおかげで過去4回保証人にならずに済んだ。あと10万貸してくれ。ってくる人がいるが、返さなかったら、この先の幸運は全部私がその10万で買い取り、私の今後の不幸をその10万円で売ってやる。と言おうと、「ほかをあたる」となる。かしたり保証人になってどうせトンずらするのだから今のうちの友人関係は終了しておいた方が良い。あと、何かに2億円で投資してくれと言ってきたので、おんなじことを国の研究機関とやっているから利益相反になって、私の首が飛ぶというふうにしている。この年末はアフターコロナで詐欺が多いので注意だし、支払い能力が崩壊している者がその家の家財に傷をつける等あった場合は、魔法カードを発動してさらに
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