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ターボ癌

酒たばこ脂っこいものをお召し上がりになって寝不足だと、冷え酸素不足を生む内臓の冷え血液の酸素不足は癌の素青年会議所の先輩は寝ないで酒飲んで肝臓がんから3か月くらいで死んでしまった、私は酒場行ってもお湯を飲んでいたので翌朝すっきり酒場でお湯を飲むような奴に魔物は取りつかない。必ずキックの強い酒を飲むような人に取りつく。さらに、取りつかれないようにお香も梵字ももっていった。内ポケットの梵字をちらっと見せたら蜂の巣をつついたように大騒動になって、お香は魔物の嫌いな白檀の香りなのであの子、連れてこないでね。ってなってやがてつぶれた。夜のお店がどうなろうが、そんなもの鉄砲の重心の中を洗う発泡スチロールのようなものなので何にも感じない。呪いのこもった銭にまみれて酒で洗ってお清めをする感じだだが、酒に飲まれている人がいる。眠れないで酒を飲む。眠れなかったら、明治文学を読めば2行でねむくなる。無理して毒をあおる必要もないそんなわけで芸能人を中心に癌で早死にしているこれをターボ癌というそうだ。「感染研のダッシュボードを見ると、3回目、4回目ワクチンの接種開始から10週間後にあたる2月、8月に超過死亡が観察される時期が始まっています。ワクチンの接種回数の推移と超過死亡の推移は一致しており、ワクチンの接種開始と超過死亡発生との時間的な関連は明白です」僕は小学校4年の時に学校に行かずジェンナー先生の伝記を2回読んだ。過去問もそうだが、大事なことは2度言い、2度聞き、2度読む。陰陽の原則じゃな。ワクチンは2回しか打たないことにしている。スタンバイワクチンで12週離して本ワクチンを打つのだ。だからコロナの
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今思うと急速進行性癌、自分の母です。

コロナが始まり、その数か月後ワクチン接種が始まりました。その時母は介護施設に入所していました。介護施設では当時ワクチン接種をしなければ 介護施設に居ることができないとの連絡があり、2回接種したとのことでした。その3か月後 胃の調子が悪く胃潰瘍の可能性があるとのことで病院に検査に行くと連絡がありました。病院がコロナ患者であふれているとのことで 検査入院することになりました。状況次第では一週間くらいの日程との知らせがありました。入院に5日目 私の携帯に病院から電話があり「お母さまが心臓が止まりそうだから今から病院に来てほしい」何が起きたかわからずに20分くらいで病院へ行くと すでに息を引き取り遺体安置室に居ました。その時すぐ病院では何が原因かわからず、胃カメラで調べたところ 胃癌ステージ4でした。あとは組織検査で良性、悪性を調べるとのこと。結果は悪性です。母の年齢は91歳。一週間前にはクリームパンや食事を普通に食べていたとの介護記録にありました。まさに今でいう ターボ癌 です。いきなりステージ4。医者もこのような症例は初めて見たと。
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