絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

美容・脱毛サロン開業♪良いor悪い物件を紹介します

こんにちは、脱毛アドバイザーのMerryです。 今回は新しく美容・脱毛サロンを開きたい方への物件の選び方を紹介します。 まずは大前提として物件には5つの種類があります。 「自宅」 「賃貸オフィス」 「レンタルオフィス」 「バーチャルオフィス」 「間借り」 ※インキュベーションオフィスなどもありますが、細かいものは割愛します。 それぞれ特徴はありますが、2つに大別すると接客業に向いている物件と向いていない物件があります。 脱毛サロンに向いていない物件 レンタルオフィスデスク、キャビネット、インターネット回線など業務に必要な環境が揃っている貸事務所です。初期コストは安いので、初期投資が高額になる脱毛サロンのオーナー様には嬉しい一面がありますが、物件によっては壁がパテーションで区切られていたり、ガラス窓が多いなどのマイナスの一面もあります。 施術を他人に見せないようなプライバシーへの配慮が最重視される脱毛サロンにはマイナスに働くので、この形態を選ぶならより慎重な見極めが必要になります。バーチャルオフィス物理的な事務所が存在せず、事務所としての機能だけをレンタルできる「仮想の事務所」です。 基本的には住所や電話番号をレンタルして、事務所としての名義をレンタルする物件なので、脱毛サロンとしては向いていません。ただし、出張メインの脱毛サロンを開業する場合は検討の余地があります。初期コストが抑えらるというメリットが大きいですが、社会的信頼が低くなる物件と覚えておきましょう。 口座開設を開こうとしても、断られるケースもあります。間借り 他社オフィスの一画をサロンにする方法です。 賃料を抑えられ
0
1 件中 1 - 1