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原点回帰

四柱推命を勉強し始めたのは2014年でした。その時テキストとして使用されていたのが、講師先生の著書でした。今朝から、改めてその本をはじめから読み返しています。「四柱推命の基本が全て載っています」と先生がおっしゃっていました。いつも目につく所に置いていて、その都度部分的には目を通していたのですが。読んでいると、いつもハッとさせられたり、新しい発見があったりするのです。とても不思議なのですが。シンプルにして明解!そう思えます。お昼ご飯はキャベツと豚肉の野菜炒めにしました。美味しい。料理の腕がいつの間にか上がっていたことにしよ、炒めただけですけれど。さてさて、先生のサインに力をいただき、続きを読み進めましょう。今後ともよろしくお願いします。
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宇宙意識へ原点回帰 次元の統合

Amebaブログ『宇宙意識と未来農業に向かって』にてご覧ください2020-10-22
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迷ったら原点に戻ることの大切さ〜マインドセット#70

はじめにこんにちは、きごころアドバイザーのひすいです。「あれ?私、これでよかったんだっけ?」そう思ったことはありませんか?仕事、人間関係、将来…生きていれば、誰でも迷う時があります。特に、たくさんの人と関わる中で、様々な意見や価値観に触れると、自分の軸が揺らいでしまうこともあるでしょう。そんな時、思い出してほしい言葉があります。「迷ったら原点に戻ろう」 1. 原点とは、あなたの羅針盤原点とは、あなたの出発点。それは、* あなたが大切にしている価値観* あなたが本当にやりたいこと* あなたが目指す未来その羅針盤を明確にすることで、私たちは迷いの海から抜け出し、進むべき方向を見つけることができるのです。人生は、航海のようなものです。私たちは、それぞれの船に乗り、大海原へと漕ぎ出します。しかし、航海には、嵐や荒波、霧などの困難がつきものです。羅針盤がなければ、私たちは、たちまち方向感覚を失い、迷子になってしまうでしょう。原点とは、私たちを導く羅針盤なのです。2. 原点に立ち返るべき時では、どんな時に原点に戻れば良いのでしょうか?それは、* 進路に迷った時* 人間関係で悩んだ時* 仕事で行き詰まった時* 大きな決断を迫られた時など、人生の岐路に立った時です。例えば、* 今の仕事、本当に私に合っているのかな?* このままで、私の夢は叶うのかな?* 私、本当に幸せなのかな?そんな風に、自問自答を繰り返している時は、原点に戻るタイミングかもしれません。3. あなただけの原点を見つける原点は、人それぞれ違います。それは、まるで、一人ひとりの心に刻まれた、特別な地図のようなもの。原点を見つけるた
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決断・行動は、腑に落としてから

決断や行動は、早い方がいいとされることが多いです。 確かに迷っている時間は無駄で、立ち止まることは弱さで、考えているうちに機会を逃してしまうから。そういった言葉はいくらでもあります。 でも、 それは時と場合にもよります。少なくとも、ここ数か月の自分にとっては違っていました。――――――勢いで決めたことは、後から必ず歪みが出ます。どこかで言い聞かせるよう自分に無理をしていたり、何か説明のために動いていたり、誰にみせるのか?「そうあるべき姿」を演じていたりします。最初はうまくいっているように見えても、 時間が経つほど、そのズレはどんどん大きくなっていく。 そしてある日、身体や感覚が動かなくなるんです。もうね、拒絶なんxですよ。動けなくなった時、さすがに焦るかもしれません。あ、ついに壊れたのかな。そう思えたらまだ神経もマトモかもしれないですね。やる気が足りなかった?才能がもう枯れた?ネタ切れ?もうオワコンか。そうじゃない、ただ一つ足りてなかったこと〈 すべての行動がひとつの軸にはまってなかった腑に落ちていなかった 〉それだけなんですよ。腑に落ちていない決断は、どれだけ正しそうでも、どれだけ周囲が勧めても、どれだけ過去の自分が期待していても、身体がついてこないから。感覚が拒みます。自分の内側が「違う」と訴えてる。 鏡にうつる自分の表情がきちんと真実を語っているか 毎日確認してみることを勧めます。即行動タイプの私も今だけは、そう思っています。決断や行動は、腑に落ちてからでもいいって。しんどい時の渦中にいるときは気付きませんが、これから一段と、あなたが深くなる前触れかもしれません。   
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デザイナーのディティール追求

コンセプトが何故大切かというと、考えていた経営シナリオと実際が異なってきた場合、つまり狙っていた客層、客種が予定どおりにいかなかった場合や商品販売の傾向が見込み通りにいかなかった場合の検証作業の基本的なことに立ち返る場所になるのが「コンセプト」という事になるからです。前回述べていたコンセプトが事業計画と整合性があったのかと問われる時期が事業開始からどれくらいなのかは、業種によって変わりますが飲食店の場合だと3か月、100日程度で成果が出てくるようです。来店頻度がおおよその目安になってきます。旅館だとその価格帯にもよりますがおおよそ1年程度で傾向が見えてくるようです。 さて、問題はここから修正するか否か、を世間のトレンドや業界内の動向を探ると同時に景気の先行きなど図っていかなければなりません。 ここで大切なことは自社の特徴がお客様に正確に伝わっているかという事をまず考えていかなければなりません。来てほしいお客様に情報が伝わっているのかを考えるのです。情報コンテンツ・主張すべきこと、お客さのライフスタイルのどの部分を充足させるか、そのメリットは。他者との差別化は、などの情報をどんな情報媒体にて表現するかを熟慮してみる等の作業、商品に関しての修正は必要か、接客サービスは、店舗のアメニティに関してはどうか、など様々な角度から今一度原点回帰を試みる必要があるのです。現状把握・・・数値と状況 修正課題の抽出・・・チェックリスト 原因追及による為すべきことの列挙。創意工夫・・・解決計画の遂行・手順スケジューリング・・・さらに修正このような流れにてデティールを詰めていく事これがいわゆる「経営活
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(433日目)大人になると劣化するもの。

「率先して挨拶をしよう」ってなスローガンが掲げられている会社がある。私の会社も同じことを言ってたような…。周りを見渡してみてもたぶんそんなに少なく無いはず。ん?大人っすよね?子供の時にできていたことが大人になってできなくなること。結構ありません?で、『なんでかな〜?』と考えてみた。おそらく子供時代は強制的な環境だった。挨拶を強制させられるから仕方なく…って感じだったのでは?そもそもが言われないとやれないタイプだから大人になれば言われることもないし挨拶もしなくなったケースもあると思う。そして自分の立場が上がれば『若い人間(部下)こそ率先すべき』って無意識になっちゃってんじゃないかな?ここに挙げた理由・背景って結局、挨拶をルールやマナーと思ってるからこのような事になるんだと思うの。ルールやマナーであれば少々守らなくても大したことでは無いし自分の人生に大きな影響を与えないでしょ。だから強制されることに拒絶感を持って余計に捻くれてやらない大人が多いような。しかし、挨拶の効能・効果を理解できればやる方のメリットを感じざるを得ないです。相手との距離を縮める効果であったり職場のムードを上げる効果だったり会話のきっかけとなる一言としても。何より挨拶をする時の表情や声さえも非言語コミュニケーションとしての効果を発揮しますし。挨拶ひとつで人間性って表れるもの。その人の根っこが見えてしまうのできちんとした方がメリットあるんすけどね。環境が変わり、自分の立場が変わることで態度が変わる人間なんてそもそも信用に値しません。そういう意味では挨拶できない人を目の前にした時には相手の人間性を見極めるには便利かも
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「経営者としての連敗」の先に。戦略ではなく“原点”

「10年以上共に歩んできた仲間の退職」「思うように伸びない数字」「どんよりと停滞したチームの空気」「歯を食いしばって走ってきたけれど、もう限界かもしれない……」先日、そんな経営者特有のヒリヒリするような孤独と向き合うセッションがありました。目の前の現実に打ちのめされ、出口が見えなくなっている。そんな彼と一緒に、暗闇の中を歩くような時間でした。「生きる意味」は、何気ないアイスブレイクの中にあったセッションが進む中で、彼がたどり着いたのは、意外にも戦略や数字の話ではありませんでした。もっと深い根っこにある「生きる意味」への気づきです。きっかけは、なんてことないアイスブレイクの一言からでした。「結局、どんだけくだらない会話ができるかが、人生の豊かさなんだよな」その言葉を皮切りに、彼は自分自身の生活を見つめ直し始めました。健康診断の結果を受けて自分の体をケアし始めたり、娘さんとカラオケに行ったり。そんな「当たり前だけど、実は当たり前じゃない日常」を大切にし始めたとき、彼の経営観は180度変わったのです。「回す経営」から「物語を紡ぐ経営」へ日常の彩りを取り戻した彼は、一つの決意を固めました。ただ組織を「回す」だけの経営はやめ、もう一度「なんのためにこの会社があるのか」という存在意義(パーパス)に立ち返ること。AIがどれだけ台頭し、効率化が進む時代だからこそ、あえて「人が介在する価値」に全振りする。そして、今も残ってくれている社員たちと一緒に、もう一度ワクワクするような「物語」を紡ぎ直す。そう決めた彼の顔からは、それまでの迷いが消え、経営者としての力強い眼差しが戻っていました。苦しい時こそ
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日々考えること・・・業態論

人々が宿泊する時に使う施設に「日本旅館」と「ホテル」という業態があります。歴史的な観点から言えば「宿屋」としての在り方が今どのようになっているのかを経営の在り方を軸に考えてみたい。 「旅館再生の本」桐山秀樹著によると定義として下記のように述べられています。「宿屋」のレゾンデートル・・・原点回帰の提言 日本旅館とは元来、宿屋としての立場から来ていただきたい顧客を選び、そのために経営者自らが信じる「魅力の優先順位」をつけて、それにあったおもてなしを提供するものであった。 「日本旅館」あらかじめ主人と女将が用意しておいた独自のホスピタリティに強調し、それらを満足する顧客を待つという「ビジネススタイル」を持つものであると、定義づけられるであろう。 一方「ホテル」は幅広い顧客層を対象に宿泊させ滞在中に発生する様々なサービスを確実に実行することで「高い評価」を得るのがホテルの「ビジネススタイル」となっている。 問題はこのスタイルの違いが原点としてあるにもかかわらず、旅館の大型化、ホテル化といった傾向がある時期ブームのように訪れ、日本各地の旅館が団体旅行受入の波にのまれ旅行代理店企画主導の経営戦略によって改装、増築の繰り返しによって固定費負担増による経営悪化の道をたどっていきました。 旅行代理店に対しての集客依存は、自前の営業力低下につながりました。そう遠くない過去の出来事でしたが、今や顧客も様変わり、団体から個人へ旅行代理店の存在はネットにとってかわられた現在、ホテル化大型化した「日本旅館」のあるべき形が変わっていきました。 という事で「日本旅館」本来の姿に回帰しましょう・・・というのが私
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生まれる前の人間(真人)に成る口伝真言教えます ☆無限の力と希望に満ちた神人としての貴方を思い出すマントラ☆

古事記や日本書紀では最初に登場される神々がみな独り神とされていて男でも女でもなくそれ自体が完全なものとして今でも祀られ信仰の対象となっています。人間も生まれる前は男でも女でもなく真人(神人)と言われる存在で人はみな無限の力と希望が溢れる存在としてこの世に誕生したわけですがしばらくするとその役割を忘れただ貴方自身のこと、日常に追われ生きることに必死になり周りのことも見えなくなってしまいます。貴方がこの世に生まれた目的は一体何だったのでしょう?本当はこの世に「生まれたい」という希望が結実して今の貴方がいるのにあの世でまたその役割を思い出して後悔するかもしれません。今回紹介するものは生まれる前の貴方の目的、この世で「生きる」と決めた無限の力と希望を思い出すための秘密の真言です。決して難しいものではなく何度か繰り返すと気づいた頃にはすでに覚えられていると思います。男でも女でもない存在、いわゆる悟りと言われる存在に至る人間を神話の世界では「ヤマトタケル(日本武尊)」といい、出雲では「オオクニヌシ(大国主)」といいます。生まれた後も本来の役割を思い出す(忘れない)人間を「神人」というのです。何度も何度も繰り返し大切に唱えながらもう一度本来の輝きに満ちた貴方を思い出しませんか?
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生まれる前の人間(真人)に成る口伝真言教えます ☆無限の力と希望に満ちた神人としての貴方を思い出すマントラ☆

古事記や日本書紀では最初に登場される神々がみな独り神とされていて男でも女でもなくそれ自体が完全なものとして今でも祀られ信仰の対象となっています。人間も生まれる前は男でも女でもなく真人(神人)と言われる存在で人はみな無限の力と希望が溢れる存在としてこの世に誕生したわけですがしばらくするとその役割を忘れただ貴方自身のこと、日常に追われ生きることに必死になり周りのことも見えなくなってしまいます。貴方がこの世に生まれた目的は一体何だったのでしょう?本当はこの世に「生まれたい」という希望が結実して今の貴方がいるのにあの世でまたその役割を思い出して後悔するかもしれません。今回紹介するものは生まれる前の貴方の目的、この世で「生きる」と決めた無限の力と希望を思い出すための秘密の真言です。決して難しいものではなく何度か繰り返すと気づいた頃にはすでに覚えられていると思います。男でも女でもない存在、いわゆる悟りと言われる存在に至る人間を神話の世界では「ヤマトタケル(日本武尊)」といい、出雲では「オオクニヌシ(大国主)」といいます。生まれた後も本来の役割を思い出す(忘れない)人間を「神人」というのです。何度も何度も繰り返し大切に唱えながらもう一度本来の輝きに満ちた貴方を思い出しませんか?
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原点回帰

この写真ですが、これ実を言うとテラコッタといいます。その昔、ワイン発祥の地と言われるジョージア(諸説あり)でかつて使われていたワインを貯蔵する器です。そこから木樽が主流となり、現在はステンレス、セメントタンクを織り交ぜながらワインを作っています。最近イタリアでは昔ながらの製法を再現するのがトレンドになりつつあります。トスカーナ州ワインのテイスティイング会にもテラコッタ特集があるくらい。中々これも奥が深い。テラコッタの特性などはまた今度お話しします!
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