「映画ローマの休日の衝撃!^^;」
「ローマの休日(予告編)」映画は大好きで、色々見てきたよ。はい。中でもあれは「小学校の高学年?」位じゃろうか?よく覚えてないけど、もう「50年以上前」じゃね。いや「50数年前」かもしれんね。ボクが「小学校4~5年生」くらいじゃと思うので、ホントすんごい前じゃ。フフフ。あのときまだ「家のテレビは白黒テレビ」じゃった。まだ、カラーテレビはなかったかも。「長屋(ながや)」と呼ばれる、まるで「江戸時代か?」といわれるくらいの「ヤバイ貧乏一家」じゃった。今風でいえば「アパート?」いや「レジデンス?」いや「マンション?」いや「デザイナーズアパートメント?」んなアホな。ねぇ。普通の金のない貧乏長屋じゃ。一家「7人家族」じゃ。どや?多いやろ?まあ、そんな貧乏長屋でおそらく見たであろう「ローマの休日」じゃ。最初に観たときの衝撃というか、まぁ~ねぇ?見た?「オードリーヘップバーン」のあの超かわいい顔というか「おフェイス」じゃ。(実は、ボクの家にもやっぱりオードリーのプレートがあるぞよ。しかもローマの休日のヤツもあるの。)まあ、ボクはまだ小学生じゃったけど、もう夢中じゃった。^^「なんで、あんな美人がこの世にいるんだ?」という感じじゃったの。もう恋に落ちたボク。ボクが「外国美人」に恋をしたのは、「二人目」じゃ。最初はおそらく「ルノワール画伯」の「イレーネ嬢」じゃ。もちろんフランスの画家じゃ。あの「清楚であまりに美しいイレーネ」にボクが子供だったけど、「将来は、イレーネと結婚する」とまで言わせた「銀行家の娘」じゃ。(でも、イレーネママがルノワールに娘の絵の値段を値切ったのは、ちょっとねぇ~、よくなくな
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