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外資系転職: 履歴書作成のウソとホント

外資系転職用の英文履歴書(レジュメ)作成をお手伝いしている中で、気づいた大きな間違いについてシェアしたいと思います。それは"サマリーが何より重要"、"カバーレターが必須"、"サマリーやカバーレターの内容でアピールできなければ、面接にすら呼ばれない"といったものです。ご依頼者さまからの要望で疑問を持ち、インターネットで調べたり、他の出品者さまのサービス内容を拝見したのですが、こういった内容が見受けられ驚き、きちんと正しい情報をシェアしたいと思い、初めてブログを書いてみようと思いました。結論から言いますと、サマリーやカバーレーターは全く必要ありません。これは私個人の意見や見解ではなく、私自身20以上の外資系企業に応募・選考を経験し、また実際に採用担当として勤務した経験から言えるものです。応募者としての経験幸いにも不採用となった企業はなかったものの、履歴書でサマリーを書いたことや、カバーレターを添付したケースは一度もありませんし、それが原因で書類選考で漏れた経験もありません。実際にGoogleに応募する際には、リクルーターの方からサマリーやカバレターは不要です、見ないので。と言われたほどです。実際にGoogleの応募ページではカバーレター等は不要です (no need to write a cover letter) と書かれているほどです。採用担当としての経験実際に外資系企業に勤務し、採用担当をすることになった際にもサマリーやカバーレターを見る指示があったどころか、どの企業の採用担当者も一日に何通もの応募に目を通すため、履歴書の経歴内容にしか目を通していないのが実情です。見られない
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ポルトガル移住の経緯

現在ポルトガルの博士課程に在籍中のヤマトです! 2022年に会社を辞めて、旅行でも訪れたことのなかったポルトガルに移住しました。 このブログでは、ポルトガル移住の経緯について簡単にお話しできたらと思います。 大学の学部生のころに、世界一周の船に乗ったり、ヨーロッパをバックパッカーで回ったりした経験から、学生の間に海外で長期の生活を経験したいと思うようになりました。学部を卒業し、大阪大学の修士課程に進学した2015年、ある友人のきっかけで経産省が主催のVulcanus in Europeプログラムを知り、ダメもとで応募しました。そのときに初めて履歴書(CV)やカバーレター、応募書類の作成に挑戦し、多くの方の助けがあって応募書類が通り無事にプログラムに合格することができました。このプログラムでは4か月間の語学研修と8か月の企業研修があり、2016年に一年間フランスで滞在することができました。それから修士課程を卒業し外資系の企業に就職し、研究者としてのキャリアと重ねていきました。しかし、外資系の企業であったこともあり、PhDの必要性を改めて実感し会社を辞めて博士課程に進学することを決心しました。ヨーロッパの大学を中心に複数の大学や奨学金プログラムに応募し、8校から合格の通知を受け取ることができました。応募した大学や博士課程プログラムの数は30以上で、ここでも改めて応募書類やカバーレターの重要性を実感することができました。 私自信、書類の作成などに苦労した経験があるため、ココナラを通して海外に就職や進学を検討されている方のお力になれたらと思いこのサービスを始めました。 書類の修正だけで
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英文カバーレターは必要か。

カバーレターは応募者の多い人気の企業では重要です。多くの応募の中からレジュメに誘導するために有効です。しかし、多くがぐだぐだと長い職歴の説明文に終始している場合が殆どです。応募しているポジションに興味を持った理由、会社にどんな貢献ができるか、スキル、それを証明する実績を中心に選考者に次の選考へ進むアクションを促す内容でなければなりません。すぐに結果を出せる有能な応募者を印象できるカバーレターをサポートします。
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【即納】外資採用のプロが断言。なぜあなたの英文カバーレターは「面接」に繋がらないのか?(購入者様のリアル評価公開)

こんにちは。R.Global です✨外資系企業やグローバル企業への転職活動において、レジュメ(職務経歴書)と同じくらい、あるいはそれ以上に重要な書類が📊「英文カバーレター(Cover Letter)」です。「英語作成が苦手だから、とりあえず自動翻訳ツールをそのまま使って提出している」「経歴をただ英語で並べ直しただけのレターを添付している」もし、そのような「効果の出にくい応募方法」を続けているなら、今すぐ見直す必要があります🚨採用側が画面を開いた瞬間に、書類選考で見送られてしまう可能性が非常に高いからです。今回は、米国大手企業および仏系ラグジュアリー企業で15年間にわたり財務シニアアナリスト等を歴任し、実際に数多くの候補者をジャッジ(採用)してきた立場から、「面接に呼びたくて仕方がなくなるカバーレターの構築法」を解説します。🚨 1. 採用側は「経歴のコピペ」を求めていない多くの求職者様が誤解されがちですが、カバーレターはレジュメの要約ではありません。多忙なマネジメント層や採用責任者が、業務の合間にレターを開いた瞬間、見ているのはただ一つです。「この候補者は、自社の課題(ボトルネック)をどう解決してくれる即戦力なのか?」単なる「英語ができます」「過去にこのような業務を経験しました」という一般的なデータの羅列は、他の候補者に埋もれてしまいます。応募先の求人要項(Job Description)を徹底的に分析し、相手が求めているキーワードと、ご自身の強みを「過不足のない洗練されたビジネス英語」で的確に一致させてこそ、初めて面接への扉が開かれるのです。📈 2. 【想定以上・即日対応】購入
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カバーレターは必須か?英文カバーレター新デザインへ一新!

英文レジュメを提出する際にカバーレターは必要でしょうか。よく聞かれる質問です。提出を求められていなければ合否に関係はありませんが伝えきれなかった情報を記入することも可能です。自分のスキルや経験、自分が持っているユニークな特質、才能、仕事に対する姿勢にいたるまで、簡潔に自己PRすることが重要です。自分が探しているポジションに自分が最高の人材であることを表現します。今の流行りではカバーレターのカッコいいデザインも重要となります。ちょっとしたことですが応募先の担当者を感動させるようなカバーレターをレジュメに添えてみましょう。面接になるまでの確率がUPするでしょう。
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