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春の学びの一つ

サナギ息子は、この春の連休は帰省ができませんでした。もちろん、両祖父母はがっかりです・・・💦でもですねちょっとだけ、良いこともありました。息子が、一人でお留守番の間に、コンビニに数回買い物に行き、食品を買ったり支援者さんが用意してくださる居場所に出かけ、そこで《外食》に誘われてはじめて、講師の先生と、他の生徒さんたちと帰る前に一緒に晩御飯を食べたようです。(家族以外の人との外食は、初めてです)こういう経験をするための「帰省できない」という流れだったのか・・・そうせざるを得ない状況だったから、そうなったのか・・・考え方は自由です。でも、『抗わないでいた方が、良い方向へ進むこともある』・・・・そんなことを実感しました。一般的な若者たちの行動レベルとは違います。これができたからといって、「じゃあ、次」とは、なりません。でも、信じて良かった私自身もこの歩みの中にいて良かった色々なものに助けられて今この時を過ごしていること、何かが積みあがっていることちょっとずつの回復ペースを感じることができました。
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【子犬のお留守番】サークルの中にクレート(キャリー)がベスト!

子犬と暮らし始めて「お留守番のさせ方をどうするか」で悩むことはありませんか?フリー?サークル?クレート?ズバリ、サークルにクレート(キャリー)がベストだと思います。今からその利用をご説明します。サークルとは?ご存知の方も多いとは思いますが念の為簡単に・・・。四方が柵で囲われていて、用途に応じて様々なサイズ、形に区切ったスペースが確保できます。クレート(キャリー)とは?持ち運び前提に作られています。持ち運びのしやすさと丈夫さのバランスで選びたいですね。子犬のお留守番にはサークルにクレート(キャリー)がベストな理由なぜ、サークルにクレート(キャリー)の組み合わせがベストなのか、私が考えるそれぞれのお留守番スタイルのメリット・デメリットとともにご説明します。家の中をフリーでお留守番をさせるメリット・デメリットメリット「いつもお留守番させてしまってごめんね」という罪悪感が多少薄れるこの仕事を始めたばかりのときに暮らしていた先住犬をお留守番させるとき、寂しさを少しでも紛らわせてあげようとよくフリーにしてお留守番をさせていました。さらに、各部屋におやつを隠し、探している内にコッソリ家を出るといったことをしていました。正直、毎日隠すのが手間でしたし、うちの子も太ってきたのでやめました。反省すべき思い出です。仕事などで長時間お留守番をさせるなら、「フリーの方がまだ退屈せずに待っていくれくれるかな」と思ったりすることで気持ちが楽になる防犯犬になる?ドアホンが鳴ったり、庭などで物音がした場合、吠えることで一定の抑止効果があるかもしれません。ですが、吠えることを強化することになるので表裏一体です。デ
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