絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

そもそも公式LINEやLステップとは何か?

最近よく「公式LINEを活用した方がいい」「Lステップを導入した方がいい」と言われることあると思いますが、公式LINEやLステップのことを理解できている人は少ないです。実際に僕はLINE/Lステップを活用して自社コンテンツを1000万円以上売り上げてきたのですが、公式LINEとは・・・LINEを活用したマーケティングツールLステップとは・・・公式LINEでできることを増やすためのツールつまり、公式LINEというマーケティングツールを、強化することができるのがLステップということです。では公式LINEとLステップでは何ができるのか?◾️公式LINEでできること・友達追加してもらいリストを構築・1対1での対応することで顧客満足度向上・クーポンを活用しリピート率向上◾️Lステップでできること・友達追加された流入経路の分析可能・アンケートなどで顧客情報の取得・顧客情報によって配信を分岐させ成約率向上・成約までの行動履歴を全て把握できる・自動応答を設定してコストや労力の削減 etc…..このようなことが公式LINEやLステップでできます。特に現状で・これまでリストを取ってきてなかったからLINEでリスト構築したい・既存のリストを活用して成約数を増やしたい・SNSで発信はしてるけど成約がなかなか生まれないこのような悩みを持っている方は導入オススメです。ぜひLINE/Lステップを活用して事業を伸ばしていきましょう。今後もLINE/Lステップを活用して成約数を向上させる方法をみっちりお伝えしていきます。実際に僕自身が行った施策や手法なども公開していくのでお楽しみに^_^
0
カバー画像

“全部ひとつ”はまだ速い――ホワイトボードとノート移行。miro/Evernoteの引っ越し先の答え。費用・軽さ・運用で徹底比較

最初に白状する。 私は、迷いまくった……。 Evernote 1万超のノートを抱えたまま もっさりと動くEvernoteとmiroの移行先を探していました。 「軽い」 「タグ一括」 「フォルダ一括」 「ホワイトボード統合」 「移行ストレス最小」 この5条件を全部満たす箱が欲しい。 軽くしたいし、安くしたいし、まとめたい。 でも、探しては試し、試しては詰まり、詰まっては戻る。 長い間その繰り返し。 途中、何度も「全部やれそう」に見えるツールに出会っても、どれもあと一歩で引っかかる。 そんな私の忘備録。ここに残します。 結論は…… 今はまだ 「“全部ひとつに”の発想がコスト」 どちらかというと、 “もっさり感”や“移行ストレス”の方が高くつきます。 広告運用&マーケターの仕事に差し支えるほどに。 ここからは、私が実際に踏んだ石ころを 同じ条件で悩む人と そして、未来の自分のために残します。 前提と評価軸(私の条件) ノート総量:Evernote に1万超(これは動く“資産”) 軽さ最優先:日々の検索・作成・参照の体感速度が正義 移行ストレス最小:CSV/MD/ENEX いずれも止まらず入ること タグ・フォルダの一括運用:後から塊で整理できることホワイトボード×ノート:できれば一体。できないなら最小分割で そして、miro+Evernoteでかかってるコスト(2000円/月)と同等以下で。評価のモノサシは3つだけに絞った。 速度(体感の軽さ)一括操作(タグ・移動・公開) 連携(ボード⇄ノートの“行って帰れる”導線)試行錯誤の足跡 AFFiNE  タグの一括付与が弱い/mdイン
0
カバー画像

月間費用ゼロで顧客接点を強化 - 買切り型PHPメール配信システム導入事例

クライアントからの相談内容と課題「顧客へのメール配信コストが年々増加して困っています。顧客リストが1万件を超えたところで月額料金が倍になり、マーケティング予算を圧迫しています。」これは、ECサイトを運営するB社からいただいた相談内容です。同社は商品のリピート購入を促進するためにメールマーケティングを重視していましたが、以下の課題に直面していました。メール配信コスト:月間5万円(前年比+80%)配信管理の手間:複数サービスでの分散管理ステップメール設定:利用コースの設定数の制約があるカスタマイズ性:自社独自のフローを実装できない特に課題だったのは「コストの予測不可能性」でした。顧客リストが増えるほど月額費用が跳ね上がる従量課金制のため、成功すればするほどコストが増加するジレンマに陥っていました。買切り型PHPメール配信システムによる解決策この課題に対し、「PHPメール配信システム買切りタイプ」の導入を提案しました。このシステムは以下の特徴を持ちます。初期費用のみで永続的に利用可能(継続費用なし)配信数に制限なしHTML/テキストメール両方に対応ステップメール(時間差自動配信)機能搭載自社サーバー内で完結するためデータ管理の自由度が高い、登録数、ステップメール数に制限無し具体的な導入プロセスサーバー環境の確認: PHPが稼働し、mail関数が利用できる環境の準備システムインストール: レンタルサーバーへのアップロード設定メール認証設定: SPF、DKIM、DMARC認証の設定リストの移行: 既存サービスからの顧客データ移行ステップメールシナリオ設定: 商品カテゴリ別に5段階のフォロ
0
カバー画像

最強マーケティングツール!プロラインフリーとの出会い

プロラインフリーというツールを知って数か月経ちます。 実は、プロラインを知る直前まで、別のLINE公式連携ツールを使おうと思っていました。 なぜプロラインにスイッチしたか? • 無料で使えるという謳い文句に惹かれて、つい中身を見てしまった。• 本当に無料でかなりの機能が使用できる。• しかも、フル装備の機能を一定期間(最長90日)無料で使える「有料プラン無料お試し期間」がある。• 有料プランお試しに入ると、最新のツールや最新マーケティングの教育コンテンツを無料で見られる。その内容は、27年会社経営をした私にも新鮮で、刺激をたくさんもらえた • 教育コンテンツを見始めて1か月で、すっかりファンになりました。冷静に他社ツールと比較してみた。Lステップ、エルメなど、他のLINE公式連携ツールとも比較しました。 結果、プロラインフリーが圧倒的に有利な点がいくつも見つかりました。 だから今、自信を持ってプロラインをご紹介しています。 経営者目線でのサポートをお約束します プロラインのことだけでなく、経営、営業、プライベートのことも、私にわかることであれば何でもお話しします。 27年の経営経験を持つ「伴走者」として、あなたのビジネスをサポートします。 👉 詳しくはこちら[LINE公式の活用方法を相談に乗ります 27年の経営経験から最適な活用法を提案 | ココナラ]
0
4 件中 1 - 4