【犬の介護で大変だった事】ココナラブログを書けば本当に集客が増えるの?【66日目】
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ココナラ電話相談サービスをやっており、このブログを書いている離羽(りわ)と言います。
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今回はココナラブログを書けば本当に集客が増えるのか、そして繋がるのかの66日目です。看板犬がヘルニアの治療が終わり、通院がなくなったタイミングとなったので、先代犬の時と看板犬の時との経験から犬の介護の何が大変だったのかを話していきます。ワンコの介護については上記の記事でも書いていますので、気になったら読んでみてください。もちろん、一番最初に大変だという部分はお金に関してだとは思いますが、この部分は省いてお話します。そして、66日目ではデータがどうなっているのかも画像を合わせて報告していきますので、そちらも読んでいただければ嬉しいです。▼「喋ってくれれば」と何度も願う▼先代犬も看板犬もそうだったのですが、どちらも立つ事ができず、寝たきりだったという事です。そのため、何かして欲しい事があると鳴いて呼んでくれるのですが、それが何を求めているのかが分からないのが一番辛かったです。寝返りを打ちたいのか、おしっこやうんちがしたいのか、ただ構ってほしいだけなのか。人間からすればワンコの鳴き声で全てを察する事が出来ないので、何をしていいのかさっぱりです。そのため、とりあえず出来る事は全てやる、っていうのが私達のスタイルだったのですが、それでもこの時ほど喋って欲しいと願った事はありませんでした。先代犬はしたくもないトイレに連れて行くと「ヌーン!」と鳴いてお怒りのお言葉を
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