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2025年最後のブログ

今年もあとわずかになったので、2025年最後のブログを書きたいと思います。(ちなみにトップ画像は、このブログの内容とは全く関係ございません。友人からお歳暮でもらったお菓子。嬉しさのあまり記念に撮りました。)さて、今年も様々なジャンルの撮影を担当させていただきました。私のお客様はほぼ100%、写真や映像を通して販売促進を願う方ばかりです。だからこそ、その結果がどうだったのか?私は「知りたい派」なのであります。ぜひ、ココナラでご依頼されたクライアント様、このブログをお読みでしたら、忌憚のないお声をお待ちしております。撮影後の反応はいかがでしたでしょうか?少しは貢献できたでしょうか? そうであったと願うばかりです。<事業を振り返る>年末ということもあるのでしょう。そんな私も自分の事業を振り返るのです。そして来年はどうしようかと。ただ毎年変わらぬ指針は「事業を潰さないこと」それだけです。皆様もそうだと思います。事業は潰れたら終わりです。(もちろん潰したほうが良いケースもありますが)とは言え、撮影→納品→タスク終了という流れだけでは、皆様の事業に貢献できることは、非常にわずかでその効力のタームが短いということもわかっています。だからこそ、ご利用いただいた事業者様の「その後の感想」をしっかり伺い、自分の事業に反映させることが最も「我が事業の価値をあげ」「事業を継続するために大事なこと」だと思うのです。来年はそういった取り組みをして参ります。ぜひ、このブログを最後まで読んでいただきました皆様の感想もお聞かせいただきたいです。2026年もどうぞよろしくお願いいたします!
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SKI〇Aが行った対策

【・下記、項目追加 『AIを用いて生成した商品や作品の出品、掲載、売買はお控えください。』】イラストレーターさんに迎合しないといけない分野に特化しているので、対策としては仕方ないのかなぁとも思うけど。見抜けないレベルの「出力」がされた場合、どう対処するのだろう。個人的には禁止ではなく、ルール設定して、一分野として扱う方が、売り上げには反映されたと思う。実際に、「mimic」などはサーバーがダウンしかけるほどにアクセスはあったそうで、潜在的な需要としては相当にあるのは事実なわけだし、、そのうち、画像AI「ERNIE-ViLG」なども前面に出てきて、また日本だけがガラパゴスのような、ことになるんだろうなぁ。。。利権や自称プロクリエイターの意地に固執したところで、運用や住み分けを配慮しない一律な禁止は、マンガやイラスト分野でさえ、あるいはアニメや映画などのエンタメでさえ、韓国や中国に食われる材料にしかならないと思う。
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