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本音が見えない時間に、そっと知っておいてほしいこと

以前は毎日連絡をくれていたのに、急に返信が遅くなった。なんとなく態度も、そっけない気がする。それだけで、不安になりますよね…( ; ; )「気持ちが冷めたのかな」「何か悪いこと言ったかな」「他に好きな人ができたのかも…」頭では考えすぎだと思っていても、心はどんどん悪いほうへ想像してしまう。本音が見えない時間は、とてもつらいものですよね…(´・_・`)でも実は――“本音がわからなくなるとき”には、ある共通点があります。それは…お相手に「余裕がない」とき。仕事が忙しくなったり、責任が増えたり、将来のことで迷っていたり。男性は特に、余裕がなくなると好きな人に甘えるよりも、1人で抱え込むことを選びやすい傾向があります。好きだからこそ、弱いところを見せたくない。大切だからこそ、きちんとした状態で向き合いたい。そんな不器用さが、“連絡の減少”や“沈黙”として表れることもあるのです。気持ちがなくなったから距離ができる、とは限りません。むしろ、気持ちがあるからこそ慎重になっている場合もあります。本音が見えないときほど、「もう終わりかもしれない」と決めつけなくて大丈夫。見えなくなっているだけで、なくなったわけではないことも多いのです。そして何より、あなたが不安になるのは、それだけ本気だから。大切に思っているからこそ、心が揺れるのです。どうか自分を責めないでくださいね。今は答えが出ない時間かもしれません。でも、その時間にもちゃんと意味があります。焦らなくて大丈夫。本音は、ちゃんと存在しています。少しずつ、静かに整っていくものだから…☆あなたの心が、少しでも軽くなりますように^^
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「連絡が減った=冷めた、ではない理由」

「前より連絡が少ない」それだけで、胸がぎゅっと苦しくなる夜はありませんか?返事が来ない時間に、頭の中ではいろいろな想像が広がってしまうものです。でも、占いの鑑定現場でよく見るのは連絡頻度=気持ちの大きさとは限らない、という現実。人は・余裕がないとき・感情を内側で処理しているとき・安心している関係ほど言葉が減るとき連絡を減らすことがあります。霊感やカードで視ると、「気持ちはあるけど、今は表に出せない」そんな状態が出ることも少なくありません。大切なのは連絡の量より、あなたがどう扱われているか。会ったときの空気言葉の端にある思いやり困ったときに思い出してもらえるか不安なときほど、「冷めたかどうか」より「私は大切にされているか?」その視点に戻ってみてくださいね。
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