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大切なデータが消えたその時に。「復旧率98%」の技術で、あきらめかけた記憶を取り戻す

こんにちは、PHOLLU START*®のTsutomuです。​突然ですが、皆さんには「失いたくないデータ」がありますか?​一生懸命撮った写真、締め切り直前のデザインデータ、あるいは家族の思い出が詰まった映像。もし、それが一瞬で「消えて」しまったら……。考えただけでもゾッとしますよね。​実は私自身、仕事柄「膨大なデータ」を扱う中で、データがいかに脆く、そして価値あるものかを誰よりも理解しています。だからこそ、最新のバックアップ環境や80TBのオフラインストレージを整え、万全の管理体制を敷いています。​しかし、それでも予期せぬトラブルは起きるものです。SDカードの破損、うっかり操作によるフォーマット、認識しないメディア……。​そんな絶望的な状況に直面したとき、「あきらめる前に、一度僕に相談してほしい」という想いで、このデータ復旧サービスを始めました。​■ なぜ、復旧サービスをやるのか?​世の中には数多くの復旧ソフトが存在しますが、素人判断で操作してしまうことで、かえって状態を悪化させてしまうケースが後を絶ちません。大切なデータだからこそ、安易な自己処理は禁物です。​これまで数々のトラブルと向き合ってきた中で、私が出会ったのが、圧倒的な解析技術を持つ一人のエンジニアでした。彼は紛れもない解析のプロであり、他では解決できなかったトラブルを次々と紐解いていきました。その確かな技術力に惹かれ、今では弊社の一員としてチームを支えています。​弊社では、通常の復旧ソフトでは対応しきれない事態にも備えています。「断片化高度処理(高度デフラグメンテーション)」や「シグネチャ検索(超高度処理)」とい
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気になるアイテム スティック型外付けSSD

見た目から想像するにUSBメモリくらいの大きさで中身がSSDのもの。凄くきになります。USBメモリは昔からフラッシュメモリで耐久性や読み書き速度はSSDとは比べ物にならないくらい遅い。ただ、安いのでよく使われている。以前少し調べていたけどUSBメモリは寿命があるとか言ってる方も。ただ私は今までUSBメモリが壊れた事に遭遇したことは無いのでそこはあまり声高に言いたくはない。安物の物は壊れやすいのかな?で、このUSB SSDと勝手に命名したいくらいUSBメモリと外観は同じくらいでSSDなので良いのでは?と思ったがやはり高かった。なのでこれの真似事を出来るアイテムを紹介。ちょっと大きめでケーブルが邪魔になるかも知れないけどコストはかなり低く抑えられるかな。用意するのはM.2 SSDを入れる事が出来るUSB外付けケース。タイトル画像のようにかなりスリムで軽いものです。これにM.2 SSDを入れると2.5インチSSDの外付けUSBケースよりもコンパクトでスマートだと考えます。どちらもSSDなので容量が大きいと高いですがスティック型外付けSSDよりは安く仕上がるでしょう。注意点はM.2とケースがSSDなのかNVMeなのかをきっちり決めること。ケースがSSDに対応でM.2本体がNVMeでは動きません。(私はこれを認識していませんでした)なので実はこのスリムなケースはSSD用でM.2の本体はNVMeで動きませんでした。後に下のケースを買いました。このケースは2.5インチのケース位の大きさはあります。
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