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LINE構築を始めた経緯

今までITに縁のなかった私がLINEコンサルタントとなった経緯を少しお話します。私は30代後半まで転職経験はあるものの会社員として10数年間働いてきました。副業としてWeb制作を学び、その後LINE構築を学習することになったのですが、その経緯は両親の介護から始まります。両親の介護2010年、母親に乳がんが見つかりパートを辞め治療に専念することに…手術はうまく行ったのですが、今まで外で働いていた母は家でこもるようになり、気づかぬうちに少しずつ認知機能が低下していきました。2016年、母の様子が明らかにおかしく、脳神経外科へ連れて行ったところ、「60代にして認知症がかなり進行している」と診断それからというもの、認知症になった母を父が一人で面倒を見る日々が3年ほど続きました。2019年秋、母はショートステイで施設に入居している中、たまたま私が実家を訪れると、ベッドの下に横たわる父を発見意識はあるものの、声をかけても返事はせず、一人で起き上がることができない状態に…私は慌てて救急車を呼び、父は救急病院へ運ばれました。発見が早く、幸い一命は取りとめたものの、あの日「たまたま実家を訪れなかったらおそらく助からなかった」と医者に言われました。そして父の診断結果は「髄膜炎」まともに歩くこともできない状態からリハビリを行い、ある程度の回復はしたのですが、髄膜炎で倒れてからは少しボケてきた様子…要介護3になった母の面倒はとてもじゃないが見れないため、母は特別養護老人ホームへ入居することにその翌年、父は腎臓がんが見つかり手術、10年ほど前から糖尿病も発症していたため足の治療も平行して行っていました。
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公式LINEのステップ配信は全業種に必要?予約につなげる設計の考え方

公式LINEを作るとき、「ステップ配信も入れた方がよいですか?」と迷う方は少なくありません。ステップ配信は、友だち追加後に決めた順番でメッセージを届けられる便利な仕組みです。ただし、すべての業種に同じ日程・同じ内容で入れれば予約が増えるわけではありません。大切なのは、お客様が予約や相談を決めるまでに、どんな不安や迷いを解消する必要があるかです。ステップ配信が向いているケース次のようなサービスでは、段階的な案内が役立つ場合があります。・初めて利用する前に不安を感じやすい・メニューや料金の違いを理解してから選びたい・施術・サービスの流れやスタッフを知ると安心できる・他店と比較してから予約する人が多い・一度で決めず、数日かけて検討する人が多い美容サロン、整体院、美容室などは、この形と相性がよいことがあります。付けない方が分かりやすい業種もある水漏れや設備故障など、今すぐ連絡したい人が多い業種では、数日後の案内よりも、その場で電話・写真送信・見積もりへ進める導線の方が重要です。緊急性が高いサービスでは、キーワード応答やリッチメニューから一回で相談できる状態を優先します。1・3・5・7日で送る場合の役割例来店型サービスなら、次のように役割を分けられます。1. 1日目:お客様の悩みを整理する2. 3日目:自店が選ばれる理由を伝える3. 5日目:料金・流れ・よくある質問で不安を減らす4. 7日目:予約・相談方法を一つに絞って案内する同じ売り込みを繰り返すのではなく、予約判断に必要な材料を順番に届ける設計です。予約済みの人への配信も確認するすでに予約した人へ「初回予約はこちら」という案内が続く
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「覚えていてくれた」が生まれる、記憶を支える仕組み

覚えていたいけれど、記憶には限りがある「この方は、初めてでしたっけ。」「前回は、どんな施術をしたんだろう。」サロンや整体院、教室を運営している先生なら、一度はそんなことを思った経験があるのではないでしょうか。もちろん、お客様一人ひとりを大切に思っています。できることなら、前回お話ししたことも、そのときの様子も、全部覚えていたい。でも、人の記憶には限りがあります。一日に何人ものお客様と接していれば、少しずつ記憶が重なっていくのも自然なことです。お客様との記録を積み重ねるエルメには、予約履歴だけでなく、お客様ごとにメモやタグを残せる機能があります。「肩がお疲れだった。」「次回は、このメニューをご希望。」「今回で3回目のご来店。」そんな情報を、その方のページに少しずつ積み重ねていくことができます。予約が入ったら、その方の情報を開く。施術やレッスンが終わったら、気づいたことをメモする。いつもの仕事の流れの中で、お客様との記録が少しずつ育っていきます。「覚えていてくれた」が生まれるこの仕組みがもたらすものは、日々の業務の便利さだけではありません。「覚えていてくれたんですね。」そんな一言が生まれるきっかけにもなります。人は、名前を覚えてもらえるとうれしいものです。前回の会話や体の状態を覚えていてもらえると、「自分を大切にしてくれている」と感じます。けれど、その気持ちを、人の記憶だけで支え続けるのは難しいこともあります。だから私は、記憶を補う仕組みがあることは、決して冷たいことではないと思っています。むしろ、お客様をもっと大切にするための、やさしい仕組みなのではないでしょうか。LINEやエル
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【ポートフォリオ】保護猫カフェ向けLINE公式アカウントの制作例

※こちらは架空の保護猫カフェを想定して制作したデモ用のLINE公式アカウントです。保護猫カフェのLINE公式アカウントを想定して制作しました。歯科医院・就労継続支援B型に続く3つ目のデモです。リッチメニューの構成(4面)猫紹介:カルーセルで在籍猫を紹介。それぞれの「性格」ボタンで個性豊かなプロフィールを表示店舗案内:場所・営業時間・定休日などの基本情報に加え、来店時に猫と仲良くなれるコツも掲載幸せ体験:保護前後の写真とエピソードを店主に共有できる窓口相談:一人暮らしで猫を飼う不安に寄り添うチャット相談工夫したポイント猫それぞれの個性をストーリーとして伝えることで、「ただの紹介」ではなく「会いに行きたくなる」設計にしました。また「相談」では、来店前の不安を解消できる導線を作っています。ステップ配信で関係性を育てる友だち追加後にはアンケートを実施し、その回答をきっかけに「5日間猫ちゃん講座」というステップ配信で、猫との接し方や保護猫カフェの想いを5日間にわたってお届けする設計にしました。店主目線のストーリー形式で発信することで、単なるお知らせよりも親近感を持って読んでいただけます。各回ではリッチメニューの「猫紹介」「幸せ体験」「店舗案内」への自然な誘導も組み込み、最終日には「相談」へつながる流れを作っています。Lステップから移行実はこの保護猫カフェのデモ、もともとはLステップで構築していました。今回、LINE Harnessへの移行も行い、同等の機能をより低コストで実現しています。現在Lステップをご利用中で、LINE Harnessへの移行をご検討中の方からのご相談も承っています。
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【ポートフォリオ】そろばん教室向けLINE公式アカウントの制作事例

※こちらは架空のそろばん教室を想定して制作したデモ用のLINE公式アカウントです。そろばん教室のLINE公式アカウントを想定して制作しました。歯科医院・就労継続支援B型・保護猫カフェに続く4つ目のデモです。リッチメニューの構成(6ボタン)体験申し込み:Googleフォームと連携した体験レッスンの申し込み窓口教室案内:場所・営業時間などの基本情報級・段の紹介:そろばんの級・段位制度の案内よくある質問:対象年齢や道具など、よくある疑問に自動返信月謝・持ち物:月謝と持ち物の案内お知らせ:最新情報の案内工夫したポイントリッチメニューのアイコンはオリジナルで制作しました。体験申し込み後のステップ配信で来塾をサポート体験申し込み後、LINE Harnessのシナリオ配信機能を使って5通のメッセージを自動送信する設計にしました。申し込み直後のお礼から前日リマインド、当日メッセージ、翌日フォロー、入会検討中の方へのFAQまで、体験当日までの流れを自動化しています。ご相談はお気軽に「LINEで気軽に問い合わせできる」環境を整えることで、利用者やご家族の不安を和らげ、一歩踏み出しやすくなるサポートができると考えています。就労継続支援B型に限らず、福祉・医療・地域のお仕事でLINE公式アカウントの構築をご検討の方は、お気軽にご相談ください。
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副業を始めようと思った理由

これまで3つのポートフォリオ記事を書いてきましたが、今回は少し切り口を変えて、私自身がなぜ副業を始めようと思ったのかを書いてみようと思います。歯科医院の受付・アシスタントとして働き始めて7年になります。毎日忙しく働いてはいるものの、ふと気づくと、貯金はなかなか増えず、生活が大きく楽になる実感もありませんでした。年金についても、将来本当に受け取れるのか、漠然とした不安がありました。本業の中で、転職や大きな昇給を望むのが難しい環境だったこともあり、「このままで本当に大丈夫だろうか」という思いが少しずつ大きくなっていきました。年齢のことも考えると、どこかに所属していなくても、自分自身の力で収入を得られるようにしておきたい。そう思うようになったのが、副業を考え始めたきっかけです。最初に検討したのは動画編集でした。しかし調べていくうちに、自分のパソコンの性能では現実的に厳しいということが分かりました。そこからさらに調べていく中で出会ったのが、LINE公式アカウントの構築という仕事でした。動画編集に比べると、その時点ではまだ取り組んでいる人が少なく、ブルーオーシャンだと感じたことが、大きな後押しになりました。デイトラというスクールで基礎から学び、そこで得た知識をもとに、少しずつデモ用のポートフォリオを作るようになりました。今のところ歯科医院・就労継続支援B型・保護猫カフェの3つを公開しています。これからも、自分のペースで一つずつ取り組んでいきたいと思います。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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【ポートフォリオ】歯科医院向けLINE公式アカウントの制作例

こんにちは。LINE公式アカウントの構築をサポートしているmaemaechinです。今回は架空の歯科医院を想定して制作したデモ用のLINE公式アカウントです。歯科医院の受付として7年働いている私が、架空の歯科医院を想定してLINE公式アカウントを制作しました。リッチメニューの構成(6面)予約:Googleフォームで予約フォームを作成しURLで遷移診察案内:タップすると診療時間・休診日がテキストで表示よくある質問:Googleドキュメントで作成しURLで遷移アクセス:住所をテキストで表示診療内容:カルーセルで保険・予防クリーニング・自費(インプラント)の3種類を案内スタッフ紹介:スタッフ情報を表示工夫したポイント受付として実際に患者さんから受ける問い合わせをもとに設計しました。また、実際に稼働しているクリニックのLINEをリサーチした結果、予約の設計一つとっても、Googleフォームで情報を受け取る方法、タップで直接電話発信する方法など、クリニックの運用スタイルによって最適な方法が変わることがわかりました。だからこそ、作る前のヒアリングをとても大切にしています。現在はLINE Harnessとも連携済みより柔軟な自動応答や顧客管理が可能になっています。ご相談はお気軽にLINEの設計はクリニックやお店の運用スタイルによって変わります。「こういうことがしたいけどどうすればいい?」という段階からでも大歓迎です。歯科医院以外でも、クリニック・福祉施設・お店など幅広く対応しています。まずはお気軽にご相談ください。
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LINEって結局何をすればいいの?個人事業主がLINE集客をゼロから始める方法

この記事で分かること✅プロラインフリーとLINE公式アカウントの違い✅個人事業主がLINEで集客するメリット✅まず何から設定すればいいか(3ステップ)✅【期間限定】5,000円でまるごと構築するモニター情報開業したばかりなのに、LINEで何をすればいいかわからなくて困っていませんか?「LINEアカウントを作成してみたけど、結局放置している」「リッチメニューって何?ステップ配信って難しそう…」「本業が忙しくてLINEに手が回らない」そんな方に向けて、この記事ではLINE集客の始め方をわかりやすく解説します。1. プロラインフリーとは?LINE公式アカウントとの違い「プロライン」と「LINE公式アカウント」、どちらもよく聞く言葉ですが、それぞれ役割が違います。◾️LINE公式アカウント・役割:友だちと繋がる「器」・必要性:必須・費用:無料〜・主な機能:メッセージ送受信◾️プロラインフリー・役割:自動化・配信を管理するツール・必要性:LINE公式と連携して使う・費用:無料〜・主な機能:ステップ配信・リッチメニュー・顧客管理つまり、LINE公式アカウントは土台で、プロラインはその上に乗せる自動化エンジンです。この2つを組み合わせることで、「友だち追加してくれた方に自動でメッセージを届ける」「商品案内を自動で送る」といった仕組みが作れます。2. 個人事業主がLINEで集客する3つのメリット① 開封率が圧倒的に高いメールの開封率が10〜20%程度なのに対し、LINEのメッセージ開封率は60〜70%以上と言われています。せっかく発信しても読まれなければ意味がないので、この差は非常に大きいです
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LINE公式アカウントのチャット機能と活用法

LINE公式アカウントのチャット機能は、企業や店舗が顧客と直接的なコミュニケーションを取るための重要なツールですこの記事では、LINE公式アカウントのチャット機能の特徴や活用法そしてその効果について詳しく解説します😃チャット機能の特徴ダイレクトメッセージング: 顧客と1対1で直接的なコミュニケーションが可能ですリッチメディア対応: テキストだけでなく、画像、動画、スタンプなどを使用して視覚的に魅力的なコミュニケーションが可能です通話リクエスト(LINEコール): ユーザーから企業への通話が可能で、音声やビデオ通話を無料で利用できますステータスバーの表示: 応答状況を表示し、効率的なフォローアップが可能です履歴管理とメモ: 顧客とのチャット履歴を保存し、パーソナライズされた対応が可能です(期間が決まっているので注意は必要です)チャット機能の活用法顧客サポート: 問い合わせやトラブル対応に活用し、迅速な解決を提供します商品のリクエスト: 顧客の要望を直接受け付けて商品開発や改善に役立てますキャンペーン情報の提供: 新商品やイベント情報をリアルタイムで配信し、顧客の関心を引きますフィードバック収集: 顧客から直接フィードバックを集め、サービス改善に活かしますチャット機能の効果顧客満足度向上: 迅速かつ丁寧な対応が可能になり、顧客満足度が向上しますリピート顧客の増加: 信頼関係を築くことで、リピート顧客の増加が期待できます競争力の強化: 他社との差別化要因となり、競争力の強化に寄与しますデータ駆動型の改善: チャットデータを分析することで、顧客ニーズに基づいた改善が可能です注意点と成功
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LINE公式アカウントとは?

LINE公式アカウントは、企業や店舗がビジネス目的で利用できるLINEのサービスです^^このアカウントを通じて、友だち追加したユーザーにメッセージやクーポンを配信し、効果的な集客や顧客とのコミュニケーションを図ることができます!主な特徴と機能メッセージ配信: テキスト、画像、動画、スタンプなど様々な形式のメッセージを一斉配信できますチャット機能: ユーザーとの1対1のコミュニケーションが可能ですクーポン・ショップカード: 来店促進や販促に活用できるクーポンやショップカードを配信できますステップ配信: 条件に応じて自動的にメッセージを配信する機能ですリッチメニュー: カスタマイズ可能なメニューを設定し、ユーザーの操作性を向上させます<LINE公式アカウントの利点>大規模なユーザーベース: 日本国内で9,600万人以上のユーザーにアプローチできます高い開封率: LINEメッセージは他の媒体と比べて開封率が高いとされています低コストでの運用: 誰でも無料でアカウントを開設でき、初期費用を抑えられます多様な活用方法: 集客、顧客サポート、情報発信など、様々な用途に活用できます
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そもそも公式LINEやLステップとは何か?

最近よく「公式LINEを活用した方がいい」「Lステップを導入した方がいい」と言われることあると思いますが、公式LINEやLステップのことを理解できている人は少ないです。実際に僕はLINE/Lステップを活用して自社コンテンツを1000万円以上売り上げてきたのですが、公式LINEとは・・・LINEを活用したマーケティングツールLステップとは・・・公式LINEでできることを増やすためのツールつまり、公式LINEというマーケティングツールを、強化することができるのがLステップということです。では公式LINEとLステップでは何ができるのか?◾️公式LINEでできること・友達追加してもらいリストを構築・1対1での対応することで顧客満足度向上・クーポンを活用しリピート率向上◾️Lステップでできること・友達追加された流入経路の分析可能・アンケートなどで顧客情報の取得・顧客情報によって配信を分岐させ成約率向上・成約までの行動履歴を全て把握できる・自動応答を設定してコストや労力の削減 etc…..このようなことが公式LINEやLステップでできます。特に現状で・これまでリストを取ってきてなかったからLINEでリスト構築したい・既存のリストを活用して成約数を増やしたい・SNSで発信はしてるけど成約がなかなか生まれないこのような悩みを持っている方は導入オススメです。ぜひLINE/Lステップを活用して事業を伸ばしていきましょう。今後もLINE/Lステップを活用して成約数を向上させる方法をみっちりお伝えしていきます。実際に僕自身が行った施策や手法なども公開していくのでお楽しみに^_^
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L Message・Lステップ対応|LINE構築ポートフォリオ

ご覧いただきありがとうございます。こちらでは、LINE公式アカウント構築サービスの制作イメージをポートフォリオとしてご紹介しています。対応可能な内容やデザインの雰囲気をご確認いただけますので、ご依頼をご検討の際の参考にしてください。サービスはこちらからご覧いただけます。友だち追加時の登録メッセージ・来店後フォローユーザーの行動に合わせて、メッセージを自動配信する設定を行っています。友だち追加時には、来店特典を案内するメッセージを配信し、来店のきっかけづくりを行います。また、店舗設置のQRコードを読み取ったユーザーには、来店後の口コミ投稿やショップカードを案内し、リピート利用につながる導線を構築しています。友だち追加時友だち追加時の自動配信メッセージ来店後店舗QRコード読み取り後のメッセージリッチメニューユーザーが目的の情報へスムーズにアクセスできるよう、リッチメニューを設計しました。メニュー・予約は食べログの該当ページへ直接遷移するよう設定し、営業時間やアクセスはLINE上で確認できるよう構成しています。ユーザーが必要な情報へ最短でたどり着ける導線を意識しました。リッチメニュー設定画面リッチメニューの動作イメージクーポン友だち追加の特典として利用できるクーポンを設定しました。初回登録のきっかけづくりや来店促進を目的として、LINE上で利用できるクーポンを配信しています。友だち追加特典クーポンショップカードリピート利用を促進するため、LINE上でポイントを貯められるショップカードを設定しました。来店ごとにポイントを付与し、特典と交換できる仕組みを導入することで、継続的な来店につな
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【ポートフォリオ】就労継続支援B型向けLINE公式アカウントの制作例

こんにちは。LINE公式アカウントの構築をサポートしているmaemaechinです。今回は、就労継続支援B型事業所を想定して制作した、デモ用のLINE公式アカウントをご紹介します。■ 想定した事業所のプロフィール事業所名:ひだまり(架空)受付時間:9:00〜15:30作業内容:軽作業(袋詰め・仕分け・シール貼り)、PC入力・データ整理、清掃・環境整備、手芸・クラフト製品の制作■ 制作したコンテンツ✅ リッチメニュー✅ よくある質問への自動応答✅ 見学・相談申し込みフォームへの導線✅ LINE Harnessとの連携■ 工夫したポイント就労継続支援B型は、利用を検討している方やそのご家族が「どんなところか知りたい」「まず見学だけしてみたい」という気持ちで連絡してくることが多い場所です。そのため、問い合わせのハードルをできるだけ下げることを意識しました。よくある質問には「見学だけでも大丈夫ですか?」という不安に先回りして答える内容を盛り込み、申し込みフォームもLINEから直接アクセスできるようにしています。■ LINE Harnessとの連携についてこのアカウントはLINE Harnessと連携しています。LINE Harnessは無料で使えるメッセージ管理ツールで、友だち追加時の自動返信やタグ管理などに活用しています。■ まとめ「LINEで気軽に問い合わせできる」環境を整えることで、利用者やご家族の不安を和らげ、一歩踏み出しやすくなるサポートができると考えています。就労継続支援B型に限らず、福祉・医療・地域のお仕事でLINE公式アカウントの構築をご検討の方は、お気軽にご相談くださ
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初出品記念・サロンの魅力を最大限に引き出す、極上LINEリッチメニューの秘密

はじめまして。 美容サロンのオーナー様へ向けた、来店意欲を飛躍的に高めるLINEリッチメニュー作成サービスを提供しております。Elenaと申します。私は現在、大阪市内の飲食店で副店長として勤務しております。 日々多くのお客様と接する中で、常にお客様の言葉の裏にある本当の願いを汲み取り、極上のホスピタリティを提供することに尽力してまいりました。過酷な立ち仕事や不規則な生活が続く中、私自身も心身のバランスを保つために、自律神経のケアや夜の香り美容、そして長年悩まされていた体質改善のためのインナーケアを徹底的に研究し、実践してまいりました。 美しくありたい、癒やされたいと願う女性の切実な思いは、私自身の痛みでもあり、喜びでもあります。だからこそ、お客様に寄り添うサロンオーナー様の情熱には深く共感いたします。 サロンの顔となるLINEリッチメニューは、単なる綺麗な画像の羅列であってはなりません。お客様がスマートフォンを開いた瞬間に、洗練された世界観に引き込まれ、思わず予約ボタンを押したくなるような心と肌に寄り添う言葉が必要不可欠です。 私のサービスでは、現役の店舗マネジメント経験を活かし、ターゲットの心を動かす実用的なキャッチコピーを考案いたします。そして、完全オリジナルの透明感あふれる高品質な背景素材と融合させ、貴店の魅力を最大限に引き出す独自のデザインをご提供いたします。 現在、春の新生活シーズンに向けた新規顧客獲得の絶好のタイミングです。実績作りのための特別価格として、先着碁5名様限定でご案内をしております。 大サイズも小サイズも同一価格で対応し、ご自身で編集可能なテンプレートや
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LINEリッチメニュー、作っただけで満足していませんか?

「リッチメニューを作り込んだのに、反応がない…そんなお悩み、実はとても多いんです。原因はシンプルで、そもそもLINEに登録してもらえていないから。どんなに素敵なリッチメニューを用意しても、友だち登録されなければ、誰の目にも触れません。お店の中を最高にディスプレイしたのに、入口のドアが閉まったままの状態と同じです。「LINE登録してね」だけでは、人は動かないホームページやSNSに「LINE公式はこちら」とリンクを貼っていませんか?残念ながら、それだけで登録してくれる人はほとんどいません。なぜなら、お客様にとって「LINEを登録する理由」がないからです。人が行動するには、「登録したら自分にとって何がいいのか」が一瞬で伝わる必要があります。そこで必要なのが「LINE登録用のLP」ですLPとは、ランディングページのこと。1枚の縦長のページで、たった一つの行動、つまりLINE登録に集中して誘導するページです。LINE登録用のLPがあると、こんなことができます。お客様の悩みに寄り添える。「こんなことで困っていませんか?」と問いかけることで、自分ごとに感じてもらえます。登録するメリットを伝えられる。限定クーポン、無料診断、お役立ち情報など、「登録したい」と思える理由を提示できます。信頼感を持ってもらえる。お客様の声や実績を載せることで、「このアカウント、ちゃんとしてるな」と安心してもらえます。つまりLPは、お客様の「なんとなくスルー」を「登録してみよう」に変える役割を果たします。リッチメニューが活きるのは、登録の「後」順番を整理すると、こうなります。LP → LINE登録 → リッチメニュー
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実は損してる?よくあるLINE運用の落とし穴5選

こんにちは。LINE公式アカウントの設計・導線づくりを専門にしています。お店にLINEを導入したものの、「思ったより反応がない…」「予約や問い合わせにつながらない…」そんな相談をよくいただきます。実はその多くが、よくある落とし穴にハマっているだけなんです。今回は、店舗オーナーさんがつまずきやすいLINE運用の失敗ポイント5つと、すぐ改善できる具体策をまとめました。① 初回あいさつが薄すぎてすぐ離脱されている友だち登録された瞬間が、もっとも温度が高い瞬間です。でもここで、「登録ありがとうございます」だけ次に何をすればいいかわからないクーポン・メニューがどこにあるか不明だと、ほぼ間違いなく離れられます。改善ポイント・自己紹介(何ができる人なのか)・人気メニューや導線の案内・初回特典やクーポン・絶対押してほしいボタンの説明「登録してすぐ行動できる」設計にすると反応が大きく変わります。② 配信がお知らせだけになっているLINEは通知が直で飛ぶため、宣伝ばかりだとブロックされます。よくあるパターン・空き状況だけ・キャンペーンだけ・新商品の告知だけこれだとお客さんは疲れてしまいます。改善ポイント宣伝1:役立つ情報3のバランスが最強。・ホームケアの話・よくある相談・おすすめの使い方・ビフォーアフター・スタッフの声やストーリー「読みたくなる通知」に変わるだけで、反応率は上がります。③ リッチメニューを“作ったまま放置”しているリッチメニューは「売上に直結する導線」です。ですが、多くのお店が改善していません。よくある失敗・3〜6ヶ月更新なし・押されていないボタンを放置・メニューが多すぎて迷子にな
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初心者でも失敗しないLINE設定の基本3つ

〜初回あいさつ・リッチメニュー・予約導線〜LINE公式アカウントを導入した店舗で、最初に“つまずきやすいポイント”はいつも同じです。初回あいさつが弱いリッチメニューが情報過多予約導線がわかりにくい実はこの3つを整えるだけで、友だち追加後の成約率は大きく変わります。今回は、これからLINE公式を育てたい美容室・ネイル・飲食店などの店舗オーナー向けに「まずこれだけやればOK」という超基本をまとめました。① 初回あいさつは 説明ではなく案内にするよくある失敗は、「うちの店舗は〜」「LINE登録ありがとうございます!」と説明だけで終わるパターン。でも大事なのは、登録直後にお客様が何をすればいいかわかることです。✔ 初回あいさつの正しい構成(テンプレ)・登録のお礼(短く)・できること(メリット)・次のアクション(1つだけ案内)例:「LINEではご予約・空き状況の確認ができます。まずは【予約する】をタップして、希望日時をご確認ください。」これだけで、予約率が大きく変わります。② リッチメニューは “6個まで” に絞る初心者ほど、リッチメニューになんでも全部詰め込みたくなります。ブログSNSクーポンスタッフ紹介料金表ホームページお知らせ…など。でも実際、見るのは 2〜3個だけ。✔ リッチメニューの黄金ルール・6つ以内に絞る・一番押してほしい導線を大きく配置・アイコンはシンプルに美容室なら「予約」「メニュー」「スタッフ」この3つで十分です。飲食店なら「予約」「メニュー」「アクセス」やらせたい行動だけ を並べるのが正解です。③ 予約導線は “1タップで予約” を目指す予約導線が複雑だと、せっかく
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美容室のLINE構築でリピート率を自動化!初心者でもできる3つの仕組み

「LINE公式アカウントを作ってみたけど、設定が難しくて途中で止まってしまった…」そんな美容室・サロンオーナーさんは少なくありません。でも実は、LINEの仕組みを“ほんの少し整えるだけ”で、✅ 予約対応が自動化✅ クーポン配信が簡単✅ リピート率がアップといった効果が出るんです。この記事では、美容室・サロンが LINEで集客・リピートを増やすための3つのポイント を紹介します💡🪞1️⃣ 「リッチメニュー」で“わかりやすい入口”を作るお客様がLINEを開いた瞬間に「何をすればいいか」がわかるように、予約・メニュー・クーポンなどをまとめた リッチメニュー を設定しましょう。💡ポイント写真付きで直感的にクリックできる構成にする「予約する」「クーポンを見る」など動詞で誘導する季節ごとにデザインを変えると効果UP🕒2️⃣ 「自動配信」でフォローを効率化来店後にお礼メッセージやクーポンを“自動”で送るだけで、お客様との関係が長く続きやすくなります。💬おすすめの配信タイミング来店当日:お礼メッセージ1週間後:ケアのアドバイス1か月後:「そろそろご予約いかがですか?」→ 手動でやると大変ですが、LINE構築で自動化できます。💌3️⃣ 「クーポン・ニュース配信」で再来店を促す美容室のリピート率アップには、定期的な情報発信が欠かせません。「今月のおすすめカラー」や「予約空き枠のお知らせ」を配信するだけでも、リピート率が20〜30%上がるケースもあります。LINEでは「画像付きメッセージ」や「ボタン付きクーポン」が簡単に作れるので、投稿よりも高い反応率を狙えます✨💬 まとめ美容室やサロンがLINE公
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Nontitleに学ぶ、広告より強い“口コミの力”とファンを生む仕組み

みなさんNontitle観てますか??(^^)/最近YouTubeで話題沸騰中の企業リアリティーショー Nontitle(ノンタイトル)格闘家・朝倉未来さんと、YouTuber・ヒカルさんが手がけるこの番組は、多くの若き起業家が挑戦し、その熱量とリアルさが注目を集めています。今第5シリーズかな?昔から大好きで全シリーズ毎回視聴させていただいております(*^-^*)経営者としてもいろいろ勉強になることが多くてぜひ見たことない人にも見てもらいたいです。そんな新シリーズが5月から始まったんですが、気になる場面がありました。Nontitleのスポンサーとして、あの「Lステップ」が登場していたのです!!Lステップとは、LINE集客ツールの大手ですね。私がいつも使用しているプロラインフリーの競合他社にあたります。新ルールが導入されたことに伴い、ステップLINEを活用するということでLステップが登場したようですね!でもね、一ついいですか?僕はLステップをやめました\(^o^)/何度かこのブログでも触れてたんですがかつて私も、Lステップを業務で導入していました。しかし、実際に使ってみると…✅ 月額料金が高額✅ 操作が複雑で、慣れるのに時間がかかる✅ サポートよりも広告展開に注力している印象当時は「これがLINEマーケの主流か~」と思って使い続けていましたが、どうしてもしっくり来ない感覚が拭えませんでした...そんな中で出会ったのが「プロライン」そして決定的だったのが、創設者・加藤翔太さんの存在です。彼のセミナーを初めて見たとき、私は衝撃を受けました。「機能の説明」だけでなく、「どうしてこのツー
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カードタイプメッセージとは!?

カードタイプメッセージは複数のカード型コンテンツを1つの吹き出しにまとめて送信できる機能です最大9つのカードを1つのメッセージとして配信できカルーセル形式で表示されるためユーザーは左右にスワイプして閲覧できます意味わからんと思ったそこのあなた!離脱する前にちょっと待ってください!!ちゃんと説明します!かードタイプメッセージのメリット①視覚的魅力と効果的な情報伝達カードタイプメッセージは、画像やボタンなどの視覚的要素を含むためユーザーの注意を引きやすく、メッセージの内容を効果的に伝えることができます②コスト効率と情報量最大9枚のカードを1つのメッセージで送信できるため複数の情報を効率的に配信できます③カスタマイズ性と再利用性各カードタイプに応じて、ラベルや画像、リンクなどを自由に設定でき過去に作成したメッセージをコピーして再利用することも可能です④効果測定の容易さ配信時にカードごとにクリック数やインプレッションが記録され管理画面から簡単に確認できるため、効果的な施策を継続的に改善できます長くて読む気がしないですよね!そんなあなたはこれだけ覚えてください!!特徴プロダクトタイプ: 商品紹介ロケーションタイプ: 場所案内パーソンタイプ: 人物紹介イメージタイプ: シンプルな画像こんな感じなんだと思ってもらったら概ね大丈夫です🙆終わりにカードタイプメッセージは、ビジネスに役立つ強力なツールです!簡単に作成でき、視覚的に魅力的なメッセージを送ることができます^^公式LINEが気になった方はお声掛けください😃
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LINE公式アカウントのステップ配信とは?効果的な活用法を解説!

こんにちは!今日は、LINE公式アカウントの便利な機能のひとつ「ステップ配信」についてご紹介します😃この機能を使いこなせば、顧客とのコミュニケーションがもっとスムーズになり、ビジネスの成果を大きく向上させることができます!初めて聞く方も、すでに知っている方も、この記事を読んでステップ配信の魅力を再発見してください!ステップ配信とは?ステップ配信とは、LINE公式アカウントを利用して特定の条件やタイミングに応じて自動的にメッセージを配信する機能ですたとえば・友だち追加後3日目にクーポンを送る・購入後1週間でフォローメッセージを送るといったようにあらかじめ設定したシナリオに従ってメッセージを送ることができますこの機能を活用することで顧客一人ひとりに合わせた最適な情報を配信することができます^^ステップ配信のメリット1. 顧客体験の向上ステップ配信は、顧客の行動やタイミングに合わせてメッセージを送れるため、自然で心地よいコミュニケーションが実現します!たとえば、新規顧客には「友だち追加ありがとう!」というウェルカムメッセージを送ることで、好印象を与えることができます😃2. 効率的なマーケティング手動で一人ひとりにメッセージを送る手間が省け、自動化によって時間とコストを大幅に削減できますその分、他の重要な業務に集中することが可能になります3. 売上アップにつながる適切なタイミングでクーポンやおすすめ商品情報を送ることで、購買意欲を刺激し、売上アップにつなげることができます!ステップ配信の具体的な活用例1. 新規顧客へのウェルカムメッセージ友だち追加直後に「ご登録ありがとうございます!」
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メッセージ配信とは

公式LINEのメッセージ配信は、企業や個人事業主にとって強力なマーケティングツールです📱LINEアプリを通じて直接顧客とコミュニケーションを取ることができ、効果的な情報発信が可能になります😃メッセージ配信の特徴・📊高い開封率: LINEは日本で広く使われているため、他のプラットフォーム  より高い開封率が期待できます・💬双方向コミュニケーション: 顧客からのフィードバックや問い合わせに個  別対応が可能です・⏱️リアルタイム配信: キャンペーンやセール情報をタイムリーに届けられますメッセージの種類・📝テキストメッセージ: 最もシンプルで基本的な形式です・🖼️リッチメッセージ: 画像にリンクを設置し、タップでリンク先に誘導でき  ます・🗂️カードタイプメッセージ: 画像、説明、リンクをセットにしたカードを複  数枚並べて配信できます・🎫クーポン: 事前に作成したクーポンを配信できます配信のコツ・👤パーソナライズ: 顧客ひとりひとりに合わせたメッセージを配信すること  で、より効果的なコミュニケーションが可能です・🕒適切な配信頻度: 業界やサービス内容に応じて、最適な配信頻度を見つけ  ることが重要です・🔬A/Bテスト: 複数のメッセージを作成し、効果を比較することで最適な配  信内容を見つけられますメッセージ配信の料金・💰料金はプラン(コミュニケーション、ライト、スタンダード)によって異  なります・🧮メッセージ通数は「配信回数 × 送信した友だちの数」でカウントされま  す・📅1ヶ月間のカウントで、翌月にはリセットされます公式LINEのメッセージ配信を活用することで、顧客との信
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Lステップに携わり、3年が経ちました。

皆さまこんにちは。Hiroeです。Lステップ構築に携わり3年が立ちました。ココナラでも様々なお客様に受注をいただきありがとうございます。これからもLステップを導入することで、LINEでサービスの魅力を伝えて集客のお手伝いができるようにしていきたいと考えておりますので是非、これからもよろしくお願いいたします。日々、どのようなLINEを構築したら便利か?を考えているのですがサンプルが溜まってきましたので、是非Lステップの導入をお考えの方への参考になればと思っております。【美容サロンのお客様サンプル】・リッチメニューで営業日のご案内・ネット予約ボタンで予約ページへリンク・メニュー(次の画像で紹介をします。)・お問い合わせボタンで問い合わせフォームへご案内私は、よく美容サロンのLINEを登録するのですがこのようなリッチメニューだったらいいなあ..というのをいつも妄想しております。(><)1枚目のメニューボタンを押すとこのようにリッチメニューが切り替わりまるでアプリのような形で画面の切り替えができます。このような形で、画面遷移ができるとエンドユーザ様もとても見やすい形になると思います。このパターンは、美容サロンだけではなく・クリニック・美容院・ネイルサロン・マッサージサロン・エステサロン・飲食店などにも使用できそうです。次回も、サンプルLINEをUPしていこうと思いますので是非参考にしてください。お楽しみに。こちらのサービスでは、Lステップの構築代行をいたします。Lステップのスタンダードプラン以上の構築については、こちらのプランがお勧めです。
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公式LINE構築の費用は何で決まる?小規模店舗が確認したい依頼範囲

「公式LINEは無料で使えると聞いたのに、構築代行には費用がかかるのはなぜ?」初めて調べる方が迷いやすいところですが、LINE公式アカウント自体の利用料金と、初期設定や導線設計を依頼する制作費は別です。公式LINEの費用は、次の3つに分けて考えると分かりやすくなります。【1. LINE公式アカウント自体の利用料金】LINE公式アカウントは無料プランから始められます。有料プランは、友だち数と配信回数から月間のメッセージ通数を計算して選びます。プラン料金は変更されることがあるため、契約前にLINE公式の最新料金を確認してください。【2. 初期構築を依頼する制作費】アカウントの開設だけなら自分でもできます。ただし、予約や相談へつなげるには、プロフィール、あいさつ、リッチメニュー、自動応答、予約ページなどを一続きに設計する必要があります。構築代行を比べるときは、次を確認します。・文章と画像の制作を含むか・リッチメニューは何点か・キーワード応答やステップ配信を含むか・公開前の動作確認を行うか・修正回数と納期・納品資料や操作案内があるか同じ「LINE構築」でも、含まれる作業が違えば金額も変わります。【3. 外部ツールや予約システムの料金】Lステップ、L Message、予約・決済システム等を使う場合は、別の利用料金や構築費が必要になることがあります。外部ツールが必要とは限りません。まずは予約、相談、問い合わせ、商品購入など、LINEで実現したい行動を決め、そのために必要な機能だけを選びます。【安さだけで決めないための確認ポイント】見積りでは、金額と一緒に「完成後に何が使える状態になるか」を
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知り合いの占い師さんに見せたのが、思えば最初の一歩だった【アプリ紹介 vol.1】

これまでブログでは、LINE公式アカウントの制作について書いてきました。今回から少し話が変わります。実は、公式LINEの構築とは別に、自分でアプリを作るようになりました。今のところ7本、少しずつ作ってきたので、これから何回かに分けて紹介していこうと思います。その最初のきっかけを話すと、知り合いの占い師さんに「公式LINEでこんなこともできますよ」と見せたのが、思えば最初の一歩でした。その方はInstagramでプチ占いをしていて、公式LINEも持っていました。押し付けがましくならない程度に、「公式LINEでもこんなことができますよ」と伝えたくて、占い系の機能を試しに作って見せてみました。反応は「すごい」でした。そこから、どういう経緯だったかは正直あまり覚えていません。ただ気づけば「これ、アプリにもできるんじゃないか」と自分の中で思うようになっていました。誰かに頼まれたわけでも、依頼されたわけでもありません。あくまで自分がそう思ったから、手を動かしただけです。そうして最初にできたのが、「ねこタロット」というアプリです。ねこタロットについてタロットカードを引いて、猫のイラストと「ねこ先生」の解釈で占いの結果を伝えてくれるアプリです。占いメニューはいくつか用意していて、今のあなたへ1枚のメッセージを引く「ワンオラクル」、過去・現在・未来を読み解く「スリーカード」、2つの選択肢のどちらを選ぶか占う「決断のとき」、手放すべきものと引き寄せるものを見る「手放す・引き寄せる」、そして10枚のカードで深く読み解く本格的な「ケルト十字」まであります。占い以外にも、「今日のおみくじ」「今日のラッキ
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ポートフォリオは架空。でも、うちの猫だけは本物

これまで4件、LINE公式アカウントのデモを作ってきました。そろばん教室、保護猫カフェ、就労継続支援B型、歯科医院。どれも実在のクライアントがいるわけではなく、ポートフォリオとして公開していますが、受注実績ではありません。以前の記事でも書きましたが、実績がないのに「専門としています」と名乗っていいのか、ずっと引っかかっていました。今回は少し角度を変えて、「架空だけど、嘘のないもの」をどう作っているかを書いてみようと思います。ちなみに、保護猫カフェのデモには3匹の猫が登場します。そのうち1匹は、私が実際に飼っている猫がモデルになっています。「甘えるのは下手だけど、誰よりもそばにいてくれる優しい子」というキャラクター設定は、ほぼそのまま実際の性格です。架空の案件だからといって、何もかも想像で作っているわけではありません。経験を足がかりにした3件4件のうち3件は、自分の経験が土台になっています。歯科医院は、実際に自分が歯科医院で受付として勤務しているからこそ作れたデモです。患者さんから実際に受ける問い合わせをもとに設計しました。ただ、経験だけに頼ったわけではなく、実際に稼働しているクリニックのLINEもリサーチしました。予約の設計一つとっても、Googleフォームで情報を受け取る方法もあれば、タップで直接電話発信する方法もあり、クリニックの運用スタイルによって最適な形が変わることがわかりました。就労継続支援B型も、過去に勤務した経験があります。ここでも、実際に稼働しているB型事業所の公式LINEを友だち登録して参考にしました。経験があるからといって、それだけで作らない。実際に動いてい
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なぜLINE Harnessを専門に選んだのか

きっかけ案件を探している中で、「LINE Harness構築」という文字を見つけたのが最初の出会いでした。正直、最初の感想は「これ何!?」です。Lステップは業界で当たり前に聞く名前でしたが、Harnessという言葉は、それまで一度も目にしたことがありませんでした。でも調べていくうちに、「これってもしかしたら化けるかもしれない」という直感が働きました。まだ知っている人が少ないからこそ、今のうちに触れておく価値があるのではないか、と。費用差さらに調べて分かったのは、費用面での違いでした。LステップやUTAGEは月額の利用料がかかり、実質1〜2万円〜、運用規模が大きくなればさらに費用が膨らむこともあります。もし自分がクライアントの立場だったら、と考えてみました。「LINE公式アカウントをちゃんと運用したい、でも月々の費用がネックになる」——そう感じる事業者さんは、きっと少なくないはずです。一方でLINE Harnessはオープンソースで、Cloudflareという基盤上で動かす仕組みになっており、友だち数5,000人までであれば、月額のプラットフォーム利用料はかかりません。「使いたいけど、費用がハードルになる」という悩みそのものを解消できるツールかもしれない——そこに惹かれました。無料には理由があるただし、Harnessは「タダより安いものはない」を地で行くツールでもありません。オープンソースであるがゆえに、Cloudflareへのデプロイ、LINE Developersでのチャネル設定など、使えるようにするまでにいくつかの技術的なセットアップが必要になります。正直に言うと、私自身、
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「専門としています」と、まだ言えない話

先日、ある案件に応募することになりました。LINE Harnessという、LINE公式アカウントを構築するためのツールを使ったお仕事の募集です。応募文を書きながら、自分の経験をどう説明しようか考えていたときに、ふと手が止まりました。「LINE公式アカウント構築を専門としており」そう書こうとして、あれ、と思ったんです。私はまだ、受注実績がありません。これまで作ってきたのは、歯科医院、B型福祉施設、保護猫カフェ、そろばん教室と、業種の異なる4件のデモアカウントです。どれも実在のクライアントから依頼を受けたものではなく、自分で業種を想定して、一から作ってみたものです。実績がないのに、「専門としています」と名乗っていいんだろうか。気まずさというより、もっと単純な疑問でした。これで名乗る資格が自分にあるのか、というところに引っかかったんだと思います。少し考えて、言葉を変えました。「LINE公式アカウント構築を専門分野として取り組んでおり」たった数文字の違いです。でも、この言い換えをした瞬間、ホッとした自分がいました。受注実績には結びついていない。それでも、取り組んでいること自体は嘘じゃない。デモを4件作ってきたのは事実だし、その中でステップ配信やリッチメニュー、Googleフォーム連携なんかも一通り触ってきました。実績として胸を張れるものはまだないけれど、行動してきたことは、確かに自分の中にある。「嘘をついていない」そのことに、単純にホッとしました。この先、実績が積み重なっていけば、いつか「専門としています」と迷いなく書ける日が来るのかもしれません。でも今はまだ、その手前にいます。背伸び
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LINEを導入したのに、反応が出ない ときの改善ポイント

はじめに:導入しただけでは成果は出ない?「LINE公式アカウントを導入したのに、全然反応がこない…」「友だち追加はされるけど、予約につながらない」店舗オーナーさんから本当に多い相談です。実は、設定が間違っている というよりも、「ちょっとした不足」が原因のことがほとんど。今回は、反応が出ないときにまず見直すべき3つの改善ポイントを紹介します。① 初回あいさつが弱い(最重要)LINE導入後、最初の勝負はたった数秒。友だち追加後の自動メッセージが弱いと、そのあとの導線も全部弱くなります。よくあるNG・「友だち追加ありがとうございます!」だけのメッセージ・改行が少なく読みづらい・何をすればいいのか案内していない改善ポイント・初回特典(例:100円オフ・10%オフ)をわかりやすく提示・予約導線を 必ず 入れる・初回あいさつは 営業じゃなく案内 を意識👉 例文(美容室向け)「友だち追加ありがとうございます!このLINEでは【最新の空き状況】や【限定クーポン】をお届けします。まずは下のボタンから空き状況をご確認ください。」② リッチメニューが 何を押せばいいか分からないリッチメニューは  予約ボタン が主役。よくあるのが、・背景がオシャレすぎて機能が分かりにくい・文字が小さすぎる・項目が多すぎて迷わせるなど。改善ポイント・ボタンは3〜4個に絞る・もっとも押してほしいボタンを一番大きく・背景はシンプル・余白重視たったこれだけで反応率が20〜40%改善するケースがあります。③ 予約導線が深い(クリック数が多い)「予約はこちら → ホームページ → メニューページ → 予約ページ」これでは離脱が多
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美容室向け|LINE公式アカウント構築の作業手順を公開!

「LINE公式アカウントを導入したいけど、何から始めればいいかわからない」そんな美容室オーナー様に向けて、今回は 実際の構築代行で行う作業手順 を公開します。これを読むだけで、依頼前に全体像を把握でき、不安がグッと減ります。作業手順① ヒアリング & 情報準備・店舗基本情報(店名・住所・電話番号・営業時間・LINE公式アカウント情報)・掲載したいメニューやサービス内容・店舗やメニューの写真👉 最初にヒアリングシートをご記入いただき、方向性を共有します。② 初期設定・プロフィール画像・カバー画像・基本情報の設定・基本メッセージの設定(自動返信・あいさつメッセージ)👉 美容室に合った雰囲気で初期デザインを整えます。③ リッチメニューの設計・制作・タブ風デザインにして「予約」「メニュー」「クーポン」などを直感的に配置・お客様がワンタップで行動できる導線を設計👉 写真を活かしながら、オーナー様のイメージに合わせてデザイン調整。④ 予約フォーム・クーポン設定・シンプルにLINEトーク内で予約を受け付ける・外部フォーム(Googleフォームや予約システム)との連携も可能・誕生日クーポンやキャンペーン配信も設定👉 ホットペッパーを通さず「自前の集客導線」を実現できます。⑤ 動作確認 & 修正・実際にタップして予約テスト・誤字・写真サイズの調整・リッチメニューのボタン反応を確認👉 修正は柔軟に対応可能なので、初めてでも安心です。⑥ 納品 & 簡単マニュアルお渡し完成したLINE公式アカウントを納品日常運用のための簡単な操作マニュアルを同封👉 これで明日からすぐに運用がス
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ホームページを見てね!だけでは物足りない

公式LINEをホームページのように使っているケースを見かけるのですが非常にもったいないです。なぜなら、ホームページと公式LINEでは、そもそも役割が違うから。・ホームページ:お客様が検索して辿り着く「待ち」の媒体(PULL型)・公式LINE:こちらから情報を届けられる「攻め」の媒体(PUSH型)何も配信しないと、よほど重要なアカウントでない限り、ブロックされてしまう可能性もあります。ホームページは頻繁な更新を求められないので、このような問題は起こりません。公式LINEはPUSH型であるという特性を最大限に活かすべきなんです。PUSH型は、言ってしまえば、ある意味「営業」です。こちらから積極的にアクションを起こす必要があります。例えば、「セールスレター」って昔、(今も?)ありましたよね。営業マンが定期的に情報を届けてくれたり、挨拶のハガキが届いたり。セールスレターって、お客様との関係性を構築する為に、とても便利なツールなんですよね!セールスレターって、いざやろうとすると、経費も労力も大変ですが、公式LINEを使えば、簡単に実現できてしまいます♪公式LINEは、お客様との関係性を深めるための強力なツールです。ぜひ、このPUSH型の特性を活かして、効果的な情報発信をして貰えればと思います。LINE構築代行をしています。よかったら、こちらのサービスをお気に入り登録してくださいね♪             ↓  ↓  ↓  ↓
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Lステップ構築サンプルを作成しました。

皆さまこんにちは。1月も後半になりましたが、如何お過ごしですか。前回に引き続き、Lステップの活用方法をご紹介いたします。今回は、リモートでの対応もしているパーソナルジムのサンプルを作成してみました。【パーソナルジムのお客様サンプル】・ビデオ電話でのパーソナルトレーニングの為ZOOMURLへ遷移・食事管理ページで食事についてのデータを残していただくフォームの作成・SNSヘ遷移・相談フォームの作成Lステップには、予約機能というものがありトレーニングを実施する際のZOOMのご案内をリマインドすることもできます。また、フォームにてお客さまの蓄積したいデータを入力いただきそれを元に管理をすることもできます。次のブログでは、どのように管理が可能か更新したいと思います。お楽しみに♪
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はじめまして、松島ゆきです!

こんにちは!こちらのブログでは、Lステップの効果的な使い方や過去に構築をした事例などをご紹介していきます。 まずは簡単に、私の自己紹介させていただきますね😊始まりはメルマガでした 6年ほど前から情報発信を開始し、当時はメルマガでリストマーケティングを行っていました。 この時、メルマガでの通常配信にくわえ「ステップ配信」というものを覚え、セールスの自動化に成功したんです🌟 私生活では当時はまだ2歳の子供をワンオペで育児していたので、この自動化の構築のおかげで日々の作業を効率化できたのはとても助かりました。 結果、周りのママに比べると我が子には時間もお金もかけられたなと実感しています😊LINE@と出会う そしてメルマガマーケティングを始め、1年ほど過ぎた頃からLINE@(LINE公式アカウントの前身)を活用するようになりました。 LINE@は 🌟到達率が圧倒的に良い 🌟読者との距離を縮められる 🌟セールスをかけると3倍の効果が得られた など、メルマガに比べるとコスパの良さは歴然でした! ただし弱点もあって、当時メルマガで行っていたステップ配信には対応していなかったので、 ✅メルマガではステップを使った自動セールス ↓ ✅LINE@へ合流させて日頃の教育や学びの配信 などと使い分けを行っていました。LINE@は便利ではありましたが、メルマガとの使い分けは正直面倒ではありました💧従量課金制のスタートとLステップとの出会い 当時、LINE@の料金体系というものは、月に5000円を支払えば通数無制限で配信を行えたのですが、LINE公式アカウントへの移行と共に従量課金制となったのがちょうど2
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【売るということはお客様が買う時の気持ちを考えること】

業界最大手のホームセンターで10年間勤務しました。どうしたらもっと売れるのか。どうしたらまたきてくれるのか。毎日考えていました。でもある時からどうして買わなかったのか。どうして売れなかったのか。どうして来てくれないのか。と考えるようになりました。モノを売るということはお客様がモノを買う時の気持ちを考えることだと。お客様に何か困ったことがあったときにお客様はその困りごとが解消された自分を思い浮かべてそのために必要な商品を調べて似たような商品と比較検討してその選択は間違っていないと背中を押されたら初めて商品を買う。似てるけど、売る側の考えじゃなく買う側の気持ちをしっかりと理解することが重要なんだと。10年間の販売の経験から学んだことです。
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タロットアプリを作ってみて、次はこれだと思った【アプリ紹介 vol.2】

前回は、ねこタロットというアプリについて書きました。今回はその続き、ねこタロットから広がったもう一つの占いアプリ、「ねこルノルマン」についてです。そもそも占い自体が好きで、タロットもルノルマンも実物のカードを持っていました。「自分で占いたい」と思って買ったのがきっかけで、両方とも以前から馴染みのある存在でした。ルノルマンカードは、トランプに近い36枚のカードで、それぞれに具体的なモチーフ(犬、船、太陽など)が描かれていて、そのモチーフの組み合わせから答えを読み解いていく占いです。ねこルノルマンについてタロットと同じく、猫のイラストでルノルマンカードの結果を伝えてくれるアプリです。スプレッド(カードの引き方)は「1枚引き」「3枚引き」「5枚引き」「9枚引き」、そして36枚すべてを使う本格的な「グランタブロー」まで用意しています。実際に「3枚引き」を試してみると、こんな感じです。「転職したほうがいいか!?今の会社に残るか!?」と質問を入力して、カードを引きます。出てきたのは「友情・忠誠・信頼(18)」「女性・パートナー・主体(29)」「旅・出発・遠距離(3)」の3枚。信頼できる人との出会いや新しい環境への旅立ちが示されていて、女性的な直感や内なる声を大切にしながら、未知の世界へ踏み出す準備ができている状態。犬のカードは、転職先でも今の職場でも、あなたを支えてくれる誠実な仲間の存在を教えてくれている――そんな内容でした。今日のアドバイスとして、信頼できる友人や先輩に相談してみることや、直感が「動きたい」と感じているならその声に耳を傾けてみること、船は停泊したままでは進めない、という一
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公式LINEの制作を依頼する前に準備するとスムーズなもの

公式LINEを外注したいものの、「何を用意すればよいか分からない」という場合は、次の項目から整理するとスムーズです。最初からすべてを決める必要はありませんが、次の情報があると制作がスムーズです。- 店名・サービス内容- LINEで実現したいこと- 主なお客様- 予約・問い合わせ方法- 営業時間、住所、電話番号- ホームページやSNS- ロゴ、写真、料金表この中で特に重要なのは、「どの機能を作りたいか」より「お客様に何をしてほしいか」です。予約してほしいのか、問い合わせを減らしたいのか、再来店を増やしたいのかによって、必要な設定は変わります。素材がない場合も制作を進められるケースはあります。ただし、実在する店舗の住所、価格、営業時間、施術内容などは、正しい情報を店舗側から確認する必要があります。また、LINE公式アカウントをまだ開設していない場合は、アカウント作成や管理権限の共有が必要です。本人確認や認証など、事業者本人の操作が必要になる工程もあります。何も決まっていない場合は、目的と業種だけを伝え、提案を受けながら決める方法もあります。準備できる素材や内容に応じて、基本プランとおまかせ対応のどちらが適しているかご案内します。ココナラ内の見積り相談から、分かる範囲でお知らせください。公式LINEの初期構築サービスはこちら:https://coconala.com/services/1393060
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公式LINEの「初期構築」と「運用代行」は何が違う?

公式LINEの依頼を検討していると、「構築」と「運用」という言葉が出てきます。この2つは、目的と作業内容が異なります。【初期構築】お客様が使い始められる状態を作る仕事です。例として、プロフィール、あいさつメッセージ、自動応答、リッチメニュー、予約・問い合わせ導線などを整えます。【運用代行・運用改善】公開後の数値や反応を確認し、内容を改善していく仕事です。例として、メッセージ配信の企画、クリック状況の確認、クーポンや導線の見直し、月次レポートなどがあります。初期構築だけで十分なケースもあります。店舗側で配信や修正ができ、メニューやキャンペーンの変更が少ない場合は、最初の設計を整えれば自社運用できる可能性があります。一方で、配信する内容が決まらない、数字を見ても改善方法が分からない、定期的にキャンペーンを行う場合は、運用支援を付ける意味があります。大切なのは、最初から多くの機能や月額契約を付けることではなく、現在の目的と店舗側でできる作業を分けることです。初期構築だけでよいか、運用支援も必要か迷っている方は、現在のLINEの状態と運用できる人数を添えて、ココナラ内からご相談ください。公式LINEの初期構築サービス:https://coconala.com/services/1393060月次運用改善サービス:https://coconala.com/services/4329303
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LINEで料金表を見せるだけでは予約につながらない理由

お客様がLINEで料金を確認できるようにすることは大切です。ただし、料金表を表示しただけで予約導線が完成するわけではありません。料金を見たお客様には、次の疑問が生まれます。- 自分にはどのメニューが合うのか- 初回はいくらになるのか- 所要時間はどれくらいか- このまま予約できるのかこれらが分からないままだと、一度画面を閉じてしまう可能性があります。そこで、メニュー・料金の表示では「確認した後に何ができるか」まで設計します。例えばカード形式で、- メニュー名- 内容- 所要時間- 料金- 予約・相談ボタンをまとめると、比較しながら次の行動へ進みやすくなります。ただし、すべての業種でカード形式が最適とは限りません。メニュー数が少なければテキストの方が分かりやすい場合もあり、外部予約サイトを使っている店舗ではページへの接続方法も考える必要があります。重要なのは、見栄えの良い料金表を作ることではなく、「料金を見た後に迷わせない」ことです。現在のメニュー数や予約方法に合う見せ方を整理したい方は、ココナラ内の見積り相談からご相談ください。公式LINEの初期構築サービスはこちら:https://coconala.com/services/1393060
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リッチメニューは6枠必要?使いやすい公式LINEにする考え方

LINE公式アカウントのリッチメニューを見ると、6個のボタンが並んだデザインをよく見かけます。しかし、リッチメニューは必ず6枠にするものではありません。大切なのは、枠の数ではなく「お客様が次にしたい行動を、迷わず選べるか」です。例えば店舗の場合、候補には次のようなものがあります。- 予約- メニュー・料金- よくある質問- アクセス- クーポン- 電話ここで注意したいのが、項目を増やすほど便利になるとは限らない点です。利用頻度の低い項目まで詰め込むと、一番押してほしい「予約」が目立たなくなることがあります。反対に、予約と問い合わせだけで十分な事業なら、3枠や4枠の方が分かりやすい場合もあります。リッチメニューを考えるときは、まず次の3点を整理します。1. お客様が最も利用する機能2. 店舗側が増やしたい行動3. 押した後に表示する内容特に3つ目が重要です。ボタン名が分かりやすくても、押した後のメッセージやページがつながっていなければ、予約には進みません。業種や予約方法によって適した枠数と導線は変わります。「何を残して何を外すべきか分からない」という方は、現在のサービス内容を添えて、ココナラ内の見積り相談からご相談ください。公式LINEの初期構築サービスはこちら:https://coconala.com/services/1393060
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成果が出ている店舗のリッチメニュー共通点

― 反応が変わる「設計」の考え方 ―LINEを導入して、「リッチメニューも一応作っている」という店舗は多いです。ですが実際には、・ほとんど押されていない・予約につながっていない・作ったまま何年も変えていないというケースも少なくありません。今回は実際に成果が出ている店舗のリッチメニューに共通している設計視点を初心者の方にも分かりやすくまとめます。共通点①:ボタン数が少ない(選ばせすぎない)成果が出ているリッチメニューほど、ボタン数は意外と少なめです。よくあるNGは、・キャンペーン・クーポン・メニュー・スタッフ紹介・アクセス・SNS・お知らせなどをすべて並べてしまうケース。情報が多いと「どれを押せばいいか分からない」状態になり、結果として何も押されないことが起きます。▶ ポイント「今、押してほしい導線は何か?」を1〜2個に絞る共通点②:予約・問い合わせが一番押しやすい位置にある成果が出ている店舗は、予約・問い合わせ導線を迷わせません。・右下・目立つ色・文字がシンプルなど、直感的に押せる配置になっています。逆に成果が出にくいリッチメニューは、・予約が端に小さくある・クーポンやSNSが目立っている・予約方法が分かりにくいといった状態になりがちです。▶ ポイント「売上につながる導線」を一番良い場所へ共通点③:来店前のお客様目線で作られている成果が出ているリッチメニューは、店舗側の都合ではなく、お客様の不安や疑問から設計されています。例えば、・初めての方 →「初回の流れ」「料金目安」・美容室 →「メニュー」「空き状況」「予約」・飲食店 →「予約」「営業時間」「アクセス」など、「今この人は何
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実は逆効果?やりがちなリッチメニューNG例【店舗向け】

前回の記事では、「LINEで自動化して時間を生み出す方法」についてお話しました。その中で少し触れたのが、リッチメニューの使い方です。実はこのリッチメニュー、「ちゃんと作っているのに成果が出ない」どころか、逆効果になっているケースも少なくありません。今回は、店舗でよく見かけるやりがちなNG例を中心に解説します。NG① ボタンが多すぎる一番多い失敗がこれです。・メニューが多い・情報を全部入れたくなる・ボタンが6〜8個ある一見、親切そうですがお客様は「考える」のが面倒になります。▶ 改善の考え方最初は3〜4個で十分「今、一番押してほしいボタン」だけを残します。NG② 何ができるLINEか分からないよくあるリッチメニュー例:・クーポン・お知らせ・アクセス・スタッフ紹介悪くはないですが、「で、何をすればいいの?」が伝わらない状態です。▶ 改善の考え方・予約・空き状況・問い合わせなど、行動につながるボタンを中心にします。NG③ 予約導線が遠い・分かりにくいこれはかなり致命的です。・予約ボタンが小さい・2タップ以上必要・外部リンクが分かりづらい▶ 改善の考え方「予約」は一番目立つ位置に固定迷わせないことが最優先です。NG④ 業種に合っていないデザイン・美容室なのに文字だらけ・飲食店なのに雰囲気が伝わらない・全体的にビジネス感が強すぎる▶ 改善の考え方デザイン=自己満足ではなく、お客様目線業種・客層に合わせるだけで反応は変わります。NG⑤ 一度作って放置している意外と多いのがこれです。・キャンペーンが終わっている・表示内容が古い・実際の導線と合っていない▶ 改善の考え方月1回の見直しで十分「今
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明日から真似できる!反応率が上がるLINEメッセージの作り方5選

こんにちは。今日は、「LINE配信しても反応がない…」というお悩みにたいして明日からすぐ実践できる 反応率が上がるメッセージの作り方 をまとめました。専門的すぎず、でも店舗で確実に使える内容だけを厳選しています。✔ 結論:LINEは「読む人の行動」を前提に作ると反応が上がる多くのお店がやりがちなミスは、・情報を全部盛りにする・文章が長い・何をしてほしいのか曖昧この3つ。実はLINEって、開いて1〜2秒で 読むか読まないか を判断されてしまうんです。だからこそ、「どう読まれるか」を意識して作るだけで、本当に反応が変わります。今日はその中でもいますぐ真似できて、効果が出やすい5つ に絞って紹介します。✔ 明日から真似できる5つの作り方① 結論から書く(起承転結はNG)文章を丁寧に書こうとすると前置き から入ってしまいがちですが…LINEでは逆効果です。人は最初の3〜5文字で「読む価値があるか」を判断するので、先に結論をズバッと言い切る方が圧倒的に読まれます。例:「今日から◯◯キャンペーン延長します!」「本日、急ですが空きが出ました!」→ 最初の数秒で開封 → 行動につながりやすい構造になります。② メリットは1つだけに絞る(情報多いと反応が下がる)店舗LINEではよく・新メニューのお知らせ・クーポン・店休日変更・スタッフの近況…などを一度に送ってしまうケースがあります。気持ちは分かるのですが、情報が増えると読者は何をすればいいのか分からなくなるんです。メッセージ1通につき、メリット(伝えたいポイント)は 1つだけ に絞ると反応率が上がります。③ 読者の不安を先につぶす(安心材料を入
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後回しにするな!忙しいは甘え!中年は病院行け!健康診断も仕事のうち。自分の体を大切にしてない人はなにをやっても結果だせないし中途半端に終わるしぶくぶく太るし息もくさい

こんにちは。関西の田舎在中の経営者兼農家の浅倉です!51歳のおっさんです。(あれ、52歳やっけ。何歳か忘れました)夏はビールうまいよね~~!!ついつい飲みすぎてしまってます('Д')💦💦お腹ぼよん。そんな日々なのでお腹がぼよんどころではなくなってきたなあ...ということで、先日健康診断に行ってまいりました。血抜かれるのだいっきらいやけど頑張りましたよ\(^o^)/健康一番。自分の体を知ることってこの年になるとほ~んま大事なんです。さて、経営者仲間や農家仲間と話していて、つくづく感じることがあります。それは・・・「忙しい」を理由に、自分の健康管理を後回しにする人があまりに多い!ということです😢絶対あかんで~!「健康診断はもう何年も行ってない」「病院に行くのは本当に倒れたときだけ」「まだ大丈夫」と思って先延ばし・・・・でも、これは完全に「甘え」なんです。体を壊して倒れたら、仕事どころではありません💦家族にも迷惑をかけるし、仲間や従業員、取引先も困ります。健康は“経営資産”そのものです。経営も農業も、副業も同じですが最後に頼れるのは「自分の体」です。頭が冴えていなければアイデアは出ません!体がしんどければ行動も止まります。結果として、せっかくのビジネスチャンスを逃す。実際に、健康を後回しにしている人ほど✅仕事が中途半端で終わる✅太ってだらしない見た目になる✅息や体臭に気を使えず信頼を落とす正直、ビジネスの場で損しているのをよく見かけます。わたし自身も、効率化で「余裕」を作りました。冒頭にも自己紹介しましたが私は農家兼経営者です。(↓どういう顔・・・・?)なので1日中仕事していて、毎日
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【保存版】売上が変わる!公式LINE構築であなたのビジネスを自動化しませんか?

「公式LINEって、やったほうがいいの?」そんな疑問、ありませんか?お客様とのやり取りが毎回手動で大変インスタやHPからの反応がイマイチリピートにつながらない…これ、ぜんぶ【公式LINE】で解決できるかもしれません。なぜ今、公式LINEなのか?実は今、個人事業主や中小企業の間で公式LINE導入が急増しています。その理由はシンプル。✅ 反応率が高い✅ 顧客管理がカンタン✅ 自動化で「売れる仕組み」が作れるしかも、無料から始められるからコスパも抜群です。でも…「公式LINEってむずかしそう」って思ってませんか?実際、多くの方がここでつまずきます。ステップ配信?タグ付け?何それ?とにかく設定が面倒そう…やってみたけど、うまく活用できてない…そんなあなたにこそ、「構築サポート」が必要です。公式LINE構築、あなたもプロに頼ってみませんか?初期設計から配信のコツ、リッチメニューやクーポンの活用方法まで。あなたのビジネスに合わせて、最適なLINE構築を一緒に作ります!
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リッチメニューで売上が変わる?成果が出るデザインの共通点

LINE公式アカウントを導入して、リッチメニューも一応作ってみた。でも「正直、これで本当に売上に影響あるの?」と感じている店舗オーナーさんも多いのではないでしょうか。実は、成果が出ている店舗のリッチメニューには、共通点があります。今回は売上や予約につながりやすいリッチメニューの考え方を、初心者の方にもわかる形で整理してみます。共通点①「全部を詰め込まない」成果が出ていないリッチメニューでよく見るのが、・メニュー・クーポン・スタッフ紹介・アクセス・SNS・問い合わせ…と、情報を全部並べてしまっている状態です。一見親切そうですが、お客さんからすると「どれを押せばいいかわからない」状態になります。ポイント→ 今、一番してほしい行動は何か?→ それを中心に設計する例)美容室 →「予約」飲食店 →「空席確認・予約」ネイル →「メニュー+予約」共通点②「ボタン名が行動ベース」成果が出るリッチメニューは、ボタンの言葉が具体的です。❌ よくある例・メニュー・予約・お問い合わせ⭕ 成果が出やすい例・空き状況を確認する・今すぐ予約する・LINEで相談するお客さんは「押した後に何が起きるか」が分かると、安心してタップします。共通点③「最短でゴールに行ける導線」リッチメニューを押したあと、・別サイト・長い説明・さらに別のリンク…と、ゴールまで遠い導線になっていませんか?成果が出ている店舗ほど、リッチメニュー→ 予約画面 or トーク→ 完了というように、ステップがとてもシンプルです。「便利そう」より「迷わず終わる」が大切です。共通点④「デザインはおしゃれより見やすさ」これは意外に思われるかもしれません
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【1分でわかる】UTAGEでできること 【一石二鳥】メールアドレス・LINE同時取得

UTAGEでできること【一石二鳥】メールアドレス・LINE同時取得「メール登録もさせたいけど、LINE登録後に再度メール登録案内するのは手間かけさせちゃうよな。メールとLINE同時に取得する方法ないかな」と思ったことありませんか?UTAGEなら実現できます。ファネル機能でメールアドレスを入力させてからLINE登録ボタンを押してもらうということをすればよいです。通常は①メールアドレス入力②登録ボタン送信③切り替わった先のページで再度LINE登録ボタンを押すという3ステップですが、UTAGEなら①メールアドレス入力②LINE登録ボタン送信この2ステップで完了できるんです。相手に手間をかけさせないのでメールもLINEも両方取得することができます。これでアカウントBAN対策は万全ですね。
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【1分でわかる】今UTAGEが話題な理由

UTAGEがなんでこんなに話題なのか?『コスパが神』だから。LINE配信、メルマガ、LP作成、会員サイトなどの機能を実現するために複数ツールを契約していて月5〜10万円かかっていたのがUTAGEなら全部無制限に使えて月額21,670円。神コスパだということで話題になっているわけです。
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リッチメニューとは、活用法も併せて紹介!

リッチメニューは、LINE公式アカウントのトーク画面下部に表示されるタイル状のメニュー機能ですこのメニューには、アカウントの各機能へのリンクや外部サイト、予約ページなどへのアクセスを設定できますこれです↓リッチメニューの主な特徴・高い視認性: トーク画面を開くたびにユーザーの目に入るため 従来のメニューボタンよりも注目を集めやすい・カスタマイズ可能: 画像、タップ領域、トークルームメニューで構成され、 ニーズに合わせてカスタマイズできるリッチメニューの活用方法ショップカードへの誘導: ポイントカード機能を活用し、来店促進や特典提供が可能クーポン配布: 割引やお得な情報をユーザーに直接提供できるクイックアクセス: よく使用される機能や重要な情報へのリンクを配置注意点デスクトップ版のLINEでは表示されないため、モバイルユーザーを主なターゲットとになるまとめリッチメニューは、LINE公式アカウントの機能を最大限に活用するための重要な機能です適切に設計・運用することで、ユーザーとの関係性を強化し、ビジネス目標の達成を支援する強力なツールとなります!いかがだったでしょうか?少しでもあなたの参考になると嬉しく思います😊LINE公式アカウントの作成行っておりますのでご相談ください^^
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【LINE公式アカウントで何ができるの?】

ズバリ!LINE公式アカウントは2回目以降の来店つまりリピーターの獲得に最適なツールです。\再来店の集客にLINEが最適な理由/①日本人の人口の8割近くがLINEを使っている②高い開封率でちゃんと目に留まる。読まれる③クーポンやショップカードといった、再来店を促す機能も充実つまり一度来たお客様と「友だち」になりLINEで再来店を促すことでお店の安定的な売上創出にもしご興味いただけましたらお気軽にお問い合わせください!
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【制作例】LINEリッチメニュー ( 生成AI活用術 )

意識したポイント・「AIって難しそう...」を払拭・「生産性向上」というベネフィット訴求・親しみやすさや楽しさを表現分裂補色を用いた配色で、新鮮さやまとまり感、メリハリのあるデザインに仕上げました!
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