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男心と秋の空

夫の心と川の瀬は一夜に変わる 川の瀬は流れが早くて一夜にして様子が変わる。 そのように、男の愛情も変わりやすいことをいったことば。 同義語、男の心と川の瀬は一夜に変わる 類義語、男心と秋の空 毎年、秋になればこの事を考えます。 普通は「女心と秋の空」と言われ、それが本当の諺と思っていましたが、 実は土台があったのですね。 そりゃそうですよね。 だった、夫や男性の浮気は付き物だと言われ、私達女性は 我慢をしてきた事を考えると、女性の浮気が先に来るとは 思えなかったのです。 やっぱり男心が源流だったのですね。 こんな風に考えると、同じように思い出す言葉があります。 よくニュースや新聞の三面記事で、男性と話していたら 「事件の陰に女あり」と言われます。 【本当に事件の陰に女あり?】男性の起こす事件の裏には女性がいると言い 事件の原因には、必ず女性が絡んでいると言われます。 確かに世の中、男と女しかいないので、何等か関連は あるにしても、いかにも裏で女性が事件を操っていると いうのは、私は違うと思っています。 男性が起こす事件のバックに女性がいるというよりも 事件の表面化している所に男性がいるというというのは やはり主犯は男性だという事です。 【事件の主犯は8割が男性】それなのに、男性が表に出ている事件を見て、「裏に女性がいる」 というのは、男性の「逃げ口上」だと思ってもいいのじゃないかな。 ま、それくらい男性は責任転嫁をよくします。 自分の浮気でさえ、妻のせいにする夫が多い。 往生際が悪いと言うか、拗ねた事をいうので呆れています。 ま、確かに浮気はバレてしまった時は、正当化する理由も
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執着心と浮気心。良いご縁が来る前に起こる、「縁切り期間」を恐れず、「惑いの縁」を見極めよう

執着心と浮気心。良いご縁が来る前に起こる、「縁切り期間」を恐れず、「惑いの縁」を見極めよう良いご縁が来る前には、空きスペースを作らないといけないので、「縁切り期間」が先に起こる。これは、喜ばしい事であると同時に、我々は未来が見えないので怖いと感じる事でもある。だって、次に良い縁が待っているとは、にわかには信じがたいじゃない?もしかしたらこれで完全に何もかも失うんじゃないかって不安にもなるよね。でも、この「縁切り期間」を恐れてしまっては、新しいご縁が座る席が作れない。自分が一段階上に行ける、この縁切り期間について、お客様とお話しする機会があったので、その会話の内容を抜粋し、記事にしようと思う。本人を特定する要素はないので、ご安心頂きたい。執着心と浮気心のお話しですが、 先日お話ししたご縁の整理が起きた時に、切れる縁として、「これは本当に必要がないと納得できる縁」「これは手放すのが惜しいと思ってしまう縁」この2パターンが出てくるかと思うんですね。「これは手放すのが惜しいと思ってしまう縁」この時に、人は、やはり手放すのが怖いもので、 切れそうなのにそれを結び直そうとしてしまうんです。手放すともっと良い方向に行けるのに、その縁に執着したばかりに、 次の流れが滞ってしまう、そんな縁です。本当に必要な縁は、一時的に切れてもまた復活すると、そう思っています。なので、切れそうな縁に執着するよりは、次の縁に目を向けるほうが、 運気の展開は早くなります。自分が今この縁を手放したくないと思うのは、本当に必要だからか、それとも執着か。これを、ご自身を俯瞰して見て、見極めて欲しいというところには、こうい
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