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❁白い百合の花のように...あなた様の光を輝かせて❁

【白い百合の花のように...あなた様の光を輝かせて】 そう女神が告げています🔔 白い百合の花...それは高貴な存在 神聖で、美しく、孤高であり、純粋で、香りにすらも存在感がある たった一輪でも、見ている人を癒し惹きつける それは、あるがままの美しさでただそこに在るから。決して派手ではないけれど 静かな存在感があり、美しい それは自分が自分であることに迷いなどまるでない そう伝えているようなもの。それはまさにハッピーオーラそのものであり 百合の花のような存在感を身に着けていくことこそが ハッピーオーラになる方法。自分と誰かを比べることなく、ただそこに凛と立っている 自分が自分であるだけでいい。今日もあなた様という存在が 揺るぎないものでありますように。白い百合の花のように🔔 蒼みれい
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今日の「新聞~1~」

今朝の新聞に、某元首相の国葬で弔砲を19発実施するとあった。銃弾に倒れた方の葬儀で大砲とは。。。。何故か違和感を感じた。違和感と言えば、2、3日前、街路樹の根元に、束になった美しい白い花を見つけた。連れが言うには「百合の花」だと。ん?百合の花ってもっと背が高くて凛としたイメージなのだが、無味乾燥な植樹帯と同じぐらいの高さで20輪ほど大きな花を咲かせている。嬉しい違和感だ!「どっから種が飛んできたのか」「水をやるなど手入れをすればもっと綺麗になるのか」などとあれこれ考えていたら「余計なことはしなくていい。管理をする人の手間になるから」「はい」ごもっとも。「違和感」を生活に取り入れてしまえば、それは「普通」になってしまう。「違和感」のままにするか「普通」にするか難しい選択だが、今回の百合の花に限っては、責任が伴う選択だ。花とはいえ、生きているから。ここは「違和感」を選択して、愛でるだけにしよう。そして今朝、見事に花が落ちていた。連れが落ちた花びらを掃除しているのを見ながら、嬉しい違和感の終了を感じた。さあ、いつもの日常が始まる。テレワークに戻ります!
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