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言うことを聞かないことには理由が有る。

こんにちわ、ボローズです。今回は良く聞く、言うことを聞く子は良い子、についてのお話です。皆様はどういう子が良い子と思いますか?素直に言うことを聞けば良い子?進んでやることをしてくれるから良い子?どちらも正解といえば正解ですよね。反抗無く素直に言う通りに動いてくれる人は社会人であろうが子供であろうがありがたいものです。進んで物事を進めてくれる人もまたありがたいものです。ですが逆に言うことを聞かない子。世間で言うところの、悪い子、と言われる子。あれしておいてと言ってもやってくれない。勉強しなさいと言ってもしない。用事を頼んでも嫌そうにする。ありますよねぇ。特に中学生辺りになると露骨になりますね。さて、話を戻しますが、先程も言った言うことを聞かない子、というものですが、それ、本当に子供のせいですか? グレる子、暴力的な子、反抗的な子、親への愛がない子。様々なそれがありますが、これって結局全部親の責任なんですよね。もちろん子供の育った環境というものも要因ではあります。学友、先生、その他色々。ですが、やはりそういう世間で言う良くない方向に進む原因は基本親にあります。親がやたらオラついたタイプ。自分こそが正しいという自意識過剰タイプ。放任主義タイプ。他にも様々なタイプの親が居ます。そしてそういったタイプの親って基本、自分が悪いということを理解してない、又は自覚していないという人が多いです。オラついて子供をビビらせるような親のもとで育てば子供は対人が苦手か、影響でオラつくようになりやすい。自意識過剰タイプの親のもとで育てば子供がお人形さんに育ったり、逆に反抗するようになったりする。放任主義の
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