仲人さんの本音
現在の結婚相談所に欠かせないのがプロフィール。これについては、プロフィールの重要性を何度か投稿しましたが、今では、個人情報が厳しく、いわゆる釣書の交換自体が禁止ではないのですがほとんどありません。今回は、仲人、結婚相談所の本音について、少し投稿してみます。現在でも、古くから活動されている結婚相談所や仲人さんは、定期的に仲の良い相談所が集まりプロフィール交換会などをされ、ご自分のところの会員さんをアピールして、お見合いを一生懸命組まれています。今回、釣書という言葉を出したのが何故か?釣書の意味とは?釣書とは関西方面でよく使われ、関東方面では身上書とも言われています。釣書の意味は、その人の氏名や経歴、家族構成などを書いた自己紹介をするための書類です。いわゆる現在のプロフィールです。主に縁談で使われて、お見合いで仲人がお見合いをする両者を知り、二人のつり合いが取れているのかを見定めるために使われる書類です。要はつり合いが取れているかどうかが肝心なのです。現在はシステム上で申し込みから、様々なやり取りまでできますが、あまりにもこのつり合いが取れていない申し込みが多いののが現状です。ここで、本題の仲人さんの本音がでます・・・例で言うと、特に多いのが年齢差や学歴差、職歴、特に男性に多いのが年齢差。まだ7・8歳位下までなら、本音はでませんが、50歳代の男性が20歳代の女性に申し込みをする!当然申し込みをするのは自由です。ルール違反でもありませんが・・・当然つり合いは取れていませんよね・・・学歴や職歴なども同じです。結婚相談所は出会い系やマッチングアプリとは違い、つり合いを重視します。ここで仲
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