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「ひと夏の恋」で傷つかないために。大人女子のための5つの心構え

咲良です🌸今年の夏は、まるで季節が一ヶ月ほど早くやってきたかのような。肌に感じる風や空の明るさ、街の雰囲気もすっかり夏模様で、「夏の恋がしたいな…」なんて、ふと思う瞬間が増えてきた方も多いのではないでしょうか。特に今年のように早めに夏が訪れると、その分「夏の恋」を楽しめる期間も長くなりそうで、ワクワクしますよね。でも、その“ひと夏の恋”には、楽しさと同時に少しの切なさやリスクもついてくるもの。今日はそんな「夏の恋」で傷つかないための、大人女子のための心構えを5つご紹介します。1. 自分の心の声に正直でいる夏は開放感や高揚感から、つい気持ちが先走りがちになります。「寂しいから誰かといたい」「楽しいから好きになった気がする」そんな感情も、否定はしなくて大丈夫。でも、大切なのは「本当の自分はどうしたいのか?」と静かに問いかけてみること。感情に流されるのではなく、自分の本心とつながることが、後悔しない恋の第一歩です。2. 期待を膨らませすぎない恋が始まりそうなときって、「この人が運命の人かも」なんて思ってしまうこと、ありますよね。でも、まだ相手のことをよく知らないうちから期待を大きくしてしまうと、その分だけ傷つきやすくなります。最初は「この人とどんな時間が過ごせるかな?」くらいの心持ちで、焦らずゆっくり関係を育てていきましょう。3. 相手の行動をしっかり見極める言葉や雰囲気だけでなく、「行動」が伴っているかを冷静に見ることも大切です。例えば、口では「好きだよ」と言ってくれていても、LINEの返信が極端に遅かったり、都合の良い時だけ会おうとするような相手なら注意が必要です。大人の恋は、誠
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この夏、恋をしたくなるドラマに出逢いました〜『101回目のプロポーズ』に涙して〜

ふとテレビをつけたら「夏ドラマ&夏うたSP」という特集が放送されていました。なんとなく見始めたのに、まさか…あんなにも涙が止まらなくなるなんて。『101回目のプロポーズ』タイトルだけは聞いたことがあったけれど、実はちゃんと見たことがありませんでした。けれど、たった数分のダイジェスト。物語のすべてを知っているわけじゃないのに、心がぎゅっとなって、自然と涙が溢れてきたんです。ちょー感動しました。すべて見たい~それは登場人物の一生懸命な想いだったり、不器用な人のまっすぐさだったり、それでも誰かを大切にしたいっていう、あたたかい愛のかたちだったり…。そして極めつけは、あの音楽。チャゲ&飛鳥の「SAY YES」。挿入のタイミングが本当に絶妙で、感情がいっきに押し寄せてくる。まるで、胸の奥にしまっていた“恋をしたい”という気持ちが目を覚ましたようでした。「何この気持ち…きゅんってする…」そんな風に思ったのは久しぶりだったかもしれません。恋って、いくつになっても始めていいもの。年齢なんて関係ないし、過去に何があったかも関係ない。大切なのは、「今、この瞬間を大切にしたい」って思える誰かがいるかどうか。もし今、「恋なんてもういいかな…」「傷つくのが怖くて踏み出せない」そう思っている方がいたら、ぜひこの夏、自分の心の声にそっと耳を澄ませてみてください。あのドラマのように、不器用でもいい。100回断られても、101回目の想いが届くかもしれない。恋って、涙が出るほど美しいものだから。この夏、どうかたくさん恋をしてくださいね。でも、もし不安になったり、誰かの気持ちが分からなくて心が揺れてしまったらそんな
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「太陽の愛に燃えて」

「太陽の愛に燃えて」 太陽がくれた季節、燃え盛る情熱に 恋焦がれた胸、燃える炎と共鳴して 花々は微笑んで舞い踊り、風が囁く 愛の甘い調べが響き渡る、私の全身 太陽の輝きが煌めく光に照らされ 情熱の炎が心に燃え上がる 宇宙の鼓動が遥か遠くで響く 愛の旋律が運命を奏でる、私たちの出会い 太陽の輝きが燦然と射し込む中で 瞬間の喜びに身を委ねる 胸が震える、煌めく瞬間が訪れて この季節の名は「永遠の愛」と呼びたいのよ。 ここで一句 乙女の恋心と掛けて何と解く?ビーチの波と解く その心は!寄せては返す波のよう! お後がよろしいようで(笑い
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