金運と財運

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占い
 恋愛不倫はもう飽きたであろうから金運と財運の話に入る。
 実は今はこの相談が多く、好景気な時はこの相談が減る。安倍政権の時はこの相談が減ったので経済は順調だったのだろう。只仕事運と混同すると大きく判断を誤る、仕事運といった場合多くは人間関係の問題の相談になりこの二つに関係ないけれども、それを越えられなければこの二つを得ることはできない。
 この二つは中身が違っている。金運はお金のある人、財運は不動産のある人だ。そして二つ同時に持つことを禄頭材として忌む。昔であれば立派な家にどんと住み、ザックザック金貨にまみれて暮らしていたら、取り立て税務公家や盗賊が略奪に入ったところだ。占い的に淵海子平では建禄の上の財星としているが、宿曜では正財と偏財の混合とする。もちろん淵海子平でも正偏財の混合はよくないと書いてあるが何が悪いのか曖昧である。そこはもう深くは言わない。禄頭材については前のブログで述べたので割愛する。
 そしてこの、財星を持つ人たちは二つのタイプに分かれる。自分で作る人と継承する人である。この二つは人間的に全く違う性格を持っている。勝手に多くの有名社長は占えるが、やはり近く付き合っている社長たちでないとその実態は伝え聞く記事や噂とは全く違っている。
 さてそれについてこれから書き述べていきたい。
 成金型金運
 継承型金運
 成上り型財運
 継承型財運
 そしてこれらの運を支える才能について述べていこうと思う。

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