農業・軍事の弱体化と財務省解体デモ

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 消費税は円高が進行して輸出企業が利益が薄くなってきたので、円高の恩恵を受ける国民から税をとり輸出業者を支援する形で導入された。言葉だけ福祉目的と言っているがほとんどは輸出支援になっている。おととしあたりから食糧危機が来ると皆騒ぎ始めて、私も警告して自分もそなえ(私の備蓄は畑の取得)をしていたが、このさきはもっとひどくなるだろう。まあコメは高級品になっていく。理由は輸出してしまうからだ。
 三橋さん安藤さんなどそのあたりについては経済論客が力説していめたけれどもそろそろみんな分かってきたようだ。
 最近の外国人犯罪の増加や、外国人の運転免許の簡単取得、名前の読み方を変えていくらでも口座を作れる、ついでにそろそろ戸籍もなくせと騒ぐ帰化人・背乗りもいるので国の根幹がおかしくなるだろう。
 小さなことは大きな目的のために繰り返されている。
 何やら日本は今、静かに侵略されているという事態に陥っているがすでに内乱が起きたら、首都が外国人に占拠されるくらい入っているのではないかと思われる。
 モンゴルのように軍団でどっと圧倒して支配するのではなく、モンゴルがどっと戦争で虐殺して人がまばらになった土地に移民に入るように侵略していく。そのあとには決戦があり新国家の承認となる。太子未来記の日本が7つの子と親のように分裂するというのはまさに移民のおかげか、周辺国に切り取られるのか。
 アメリカでは米中戦争は2027年という数字を出してきているが、星としては2029年末だろうと思う。ノストラダムスの予言のイオネスク解釈でも2030に米中世界大戦と解釈しているので、私もイオネスク博士とおそらく同じ占星法を使ったのだろう。この世界大戦の危険を越えれば人類はもう戦争をしなくなる、あるいはできなくなると思われる。AIによる未来シュミレーションや、被害の巨大化、無人兵器の一般化などの要因で、どうしてもとなれば場所を決めてショーのように戦争するかもしれないが、国民の殺し合いはなくすべきになる。なぜなくすべきかといえば、すでにPythonというプログラムではライブラリが世界中に分散しており日々更新されている、今や一か所に集中していない。ど田舎に中性子爆弾落としたら、AIライブラリが消えてしまい、システムがエラーになるなど頻発するだろう。あるいは街で青びょうたんな青年を不良たちが殴り倒したりすると、ライブラリ更新がなされなくなったりという未来になるだろう。もちろん小学生でもライブラリは作るようになるだろう。登下校中の小学生をひいているのはなんか危機感がないのだろうか。
 もはや今のコンピューター・システムは「どこかで誰かとつながっているぅー」というあいまいなものではなく、ライブラリというサブルーチンでシステム不可欠な要素としてつながっていくことになった。国は戦争していても、ライブラリは敵国のものを自国のシステムに入れているかもしれないという流れだ。ライブラリもフリーソフトなのでダウンロードはできるが、使っていたもの全部ダウンロードしていたらバージョン管理もコンパイルリンクもたまったものではない。すでにエンジニアの皆さんはわかっていることなのだろうが。
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