思念伝達というと、
「どうやって相手に届いているの?」
「本当に潜在意識に響くの?」
そんな疑問をお持ちの方も多いと思います。
そこで、今回は私の思念伝達がどのように行われているのか、少しだけその仕組みをお話ししますね!
■ 想いをお相手の“潜在意識”へ
私の思念伝達は、お相手さまの潜在意識(無意識の95%)に
想いを届けるところから始まります。
潜在意識に触れることで、
お相手さまは現実のどこかでふと、
「あれ?この言葉、どこかで聞いた気がする」
「前にもこんなこと感じたかも…」
と、自然に“あなたの想い”に気づいていくのです。
これは、決して強制ではなく、
心の奥に静かにノックをするイメージ。
優しく、でも確実に残っていく・・・
そんな伝達方法です♡
■ 複数の術を組み合わせた“独自の思念伝達”
私の思念伝達は、ひとつの技法だけで成り立っているわけではありません^ ^
• 潜在意識へのアクセス
• 波動の調整
• 心の層に合わせたメッセージ送り
• 封入術
• 高次エネルギーのサポート
これらを“その方に合わせて調合するように”組み合わせて行なう、
完全オリジナルの術です。
「どうやっているの?」と聞かれても
ひと言では説明できないのはこのためで、
毎回、その方とお相手さまの状態に合わせてカスタマイズしながら
“最も届きやすい方法”を選んでいます♡
■ 最後に行なう《封入》について
思念伝達の最後には「封入」という工程があります。
これは、神社でお願い事をして、
願いが叶ったら“お礼参り”をして締めくくるように、
伝えた想いをしっかり固定し、
心に残しておくための〆の役割を持っています。
封入によって、お相手さまの潜在意識に、
あなたの想いが安定して残っていく、そんなイメージです♪
■ 毎日届けても大丈夫な理由
『毎日依頼してもいいですか?』
とよくご質問いただきますが、
答えは、『はい、大丈夫です♡』
思念伝達は“心にそっとノックする”感覚なので、
何度重ねてもお相手さまが負担に思ったり、
ネガティブになることはありません。
神社に毎日お参りしても問題ないのと同じです。
むしろ、想いは積み重なるほど温度が伝わります♡
\ただし、違う想いを伝えたい場合は3日空けるのが理想!/
たとえば前回は「仲良くしたい」
次は「距離を縮めたい」
その次は「謝りたい」など、
“伝える内容”が大きく変わる場合は、3日ほど空ける方がベスト。
理由は、
前の想いがまだ潜在意識にゆっくり染み込んでいる途中で、
別の方向性の想いを重ねると、
エネルギーが混ざってしまうことがあるためです。
あなたの想いがまっすぐ届くためにも、
気持ちの方向が変わるときは少しだけ時間を置いてくださいね♡
思念伝達は、見えない世界の力を借りながら、
あなたの願いを現実へそっと後押しするサポートです。
不器用な愛も、閉じた心も、距離を感じる関係も。
潜在意識に届くメッセージは、
必ずどこかで変化を生み出します。
この思念伝達が、あなたと大切な方の未来を
優しく結ぶお手伝いになりますように♪