架空の売上CSV6行を月別・分類別に集計した結果

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IT・テクノロジー
出品している売上CSV集計ツールの動作例です。ここに示す6行はすべて架空のデータで、実際のお客様の売上ではありません。

入力例(date, category, amount)
2026-01-05, 食品, 10000
2026-01-18, 食品, 5000
2026-01-23, 書籍, 8000
2026/02/02, 食品, 12000
2026/02/15, 書籍, 10000
2026/02/20, 書籍, -2000

月別・分類別の集計結果
2026-01, 食品, 15000円
2026-01, 書籍, 8000円
2026-02, 食品, 12000円
2026-02, 書籍, 8000円

この例では、1月のCSV合計は23,000円、2月は20,000円です。入力6行の合計43,000円と、4グループの合計43,000円が一致し、集計前後の差額は0円でした。2月の書籍には返金のマイナス2,000円を含めています。日付の「-」と「/」も同じ年月として扱いました。

検算はCSV内での行漏れや計算の差額を確認するものです。会計帳簿や決済サービスの数字まで一致することは、この例だけでは分かりません。実際の依頼では、どの列を使い、返金や税込・税抜をどう扱うか、事前の見積り相談で決めます。

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