自ら己を紹げて介す――窓口と営業の現場で34年、元営業インストラクターの自己紹介

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ビジネス・マーケティング
はじめまして、マツモンと申します。

同じ職場に34年間勤めてきました。窓口と営業の現場に立ち、営業インストラクターとして後輩の指導にあたり、そのうち14年間は管理職として働いてきました。今年4月からは、体調の変化をきっかけに、自ら現場に近い「主任」というポジションに戻り、これまでとは違う働き方を模索しています。

2013年から合気道を始め、現在は三段。道場の運営にも携わりながら、今も稽古を続けています。目付・間合い・体捌きといった、武道の中で「言葉より先に伝わってきた感覚」に、昔からずっと惹かれてきました。

最近は、その感覚をミニマルなロゴに落とし込んで黒Tシャツにする
「MAZMON」というブランドを始めました。noteでの毎日の投稿や、YouTubeのショート動画も、Canvaでデザインし、CapCutで編集しながら、手探りで形にしています。

■ ココナラを始めた理由

振り返ると、34年間の仕事の多くは「相手に伝わる形に整えること」でした。お客様への説明、後輩への指導、社内向けの資料や情報誌づくり。どうすれば伝わるのかを、現場でずっと考えてきました。

そして、管理職として多くの人の話を聞いてきた中で感じたのは、悩みの多くは「誰かにちゃんと聞いてもらうだけで、少し軽くなる」ということです。

この二つの経験を、組織の外でも役立てたい。そう思って、ココナラを始めました。

■ こんなお手伝いができます

・伝わる資料づくり:会議や商談のスライドを、結論が先に伝わる形に整えます
・読みやすいチラシ・パンフレット:町内会、教室、地域のお店の告知など
・YouTubeサムネイル:小さな画面でも、ひと目で伝わるデザインに
・人生・キャリアの聞き役:仕事の悩みや転機の迷いを、じっくりお聞きします

同じように武道に取り組んでいる方、キャリアの転機にいる方、「伝えたいことがあるのに、うまく形にできない」という方の力になれたら嬉しいです。

まだ始めたばかりですが、一つひとつ丁寧にお応えします。どうぞよろしくお願いします。
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