ホームページのアクセス解析、毎回ログインして確認していませんか?

ホームページのアクセス解析、毎回ログインして確認していませんか?

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IT・テクノロジー
ホームページを公開したあと、アクセス数をどのように確認していますか?

Googleアナリティクス(GA4)を開いて数字を確認したり、複数のホームページを管理している場合は、それぞれの情報を見比べたり。

確認するだけなのに、意外と手間がかかることがあります。

アクセス解析をもっとシンプルに


例えば、こんな情報が1画面にまとまっていたらどうでしょうか。

・ホームページのアクセス状況
・どこから訪問されたか
・前月と比べて増えたか、減ったか
・複数サイトのアクセス状況の比較

毎回いくつもの画面を開かなくても、必要な数字をまとめて確認できるようになります。

SHU AUTOMATIONで考えている仕組み


SHU AUTOMATIONでは、複数サイトのアクセス情報をまとめて確認する「ACC」という仕組みを構想しています。

また、自社ではYouTubeやホームページの集客状況などを確認するための分析ダッシュボードを運用しています。

こうした経験を生かして、ホームページ1サイトからでも利用できる、分かりやすいアクセス分析画面を提供できないか検討しています。

※ACCの提供内容や対応できるサービスは、現在整理・検討中です。この記事は、すべての機能が完成・提供可能であることを示すものではありません。

大切なのは、数字を見ることよりも


アクセス数が分かるだけでは、ホームページの改善にはつながりません。

「どのページが見られているのか」
「どこから訪問されているのか」
「問い合わせにつながっているのか」

こうした情報を、日々の判断に使いやすくすることが大切だと考えています。

こんな仕組み、あったら便利ですか?


ホームページのアクセス確認が面倒。

複数サイトの情報をまとめたい。

数字を見るのが苦手なので、もっとシンプルにしたい。

そんなお悩みがあれば、ぜひ教えてください。

いただいた声を、今後のサービスづくりの参考にしたいと考えています。

SHU AUTOMATIONでは、Excel・CSVの自動化やホームページ制作についてもご相談を承っています。
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