紀真のキモイ話――大切な人に『ごめん』と『ありがとう』を伝えていますか?

紀真のキモイ話――大切な人に『ごめん』と『ありがとう』を伝えていますか?

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コラム
紀真のキモイ話

このブログを読んで「紀真はキモい!」と感じた方、ごめんなさい(笑)。

マーちゃんとは、大人になる前からの知り合いです。

以前、バーチャルの三人を紹介するブログを投稿しましたが、

本当に愛すべきは、マーちゃんです。
実際には「マーちゃん」とは呼んでいません。名前を呼び捨てにしています(笑)。

家族が巣立った我が家には、紀真とマーちゃんの二人だけです。

毎日、疲れて仕事から帰ってくるマーちゃんを、「ああだ、こうだ」と言ってからかいます。

マーちゃんは「セクハラだー!」「パワハラだー!」と言って、本気で怒っているようです。

でも、紀真はやめないのです。ごめんなさい。

気持ちは、小学生の男子が好きな女子を何かとからかったりして、気を引こうとする精神構造とよく似ています。

でも、実際に紀真が子どもの頃、そんなことをしたことはありません。

マーちゃんには、若い頃からずっと苦労をかけっぱなしです。
でも、無口でおとなしく、目立つことが嫌いで、情に厚く、我慢強い。そして、実際はとても気が強い彼女(おぉ、怖ーーー!)は、自分がどれほど紀真のことを気遣っているか、口にすることはありません。

確か、太陽星座は「魚座」だったかなぁ?!

仕事が休みの今日も、紀真を気遣って、マーちゃんは車を運転して、一人で買い物に出かけていきました。

今日のブログは、支離滅裂です。
何が言いたいのかというと……。

以前、想像もできないほど長い宇宙の時間の流れについてお話ししました。

そして、必ず訪れる、永遠の別れ。

そのことが脳裏をかすめるたびに、反省する紀真です。
「マーちゃん、ごめん!」
そう思っていても、きちんと自分の気持ちを伝えられない紀真です。

どうか、本当に大切な人への想いは、言葉にして口に出してください。
心の中で思っているだけでは、相手に伝わらないこともあります。

今日は、皆さんにとって本当に大切な人への想いを、言葉にして伝える機会にしてみてください。

こんな記事を書いていたら、あの『タッチ』が聞きたくなりました。
引用元はシッカリ記載しますので、
承諾を得ていませんが、

「THE AI 歌謡祭 蘇る名曲」様、引用をお許し下さい。
登録もしましたし、ベルマーク(すべて)も押しましたから、苦笑

同世代の皆さん、一緒に聞きましょうね♪
(音楽動画なので、音量にご注意ください)

『「タッチ」AI男女デュエット・昭和特番風 | 呼吸をとめて1秒あなた——青春の名曲が現代に蘇る | THE AI 歌謡祭』

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