言葉にすると、脳は整う。「客観的なインタビュー」があなたの魅力に気づかせる理由

言葉にすると、脳は整う。「客観的なインタビュー」があなたの魅力に気づかせる理由

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コラム
こんにちは、コウです

「インタビュー記事の作成」というサービスを公開しています。

 実際に何人かの方とオンラインでお話しさせていただいて、
つくづく感じることがあります。

それは、「対話とは、頭の中を整理する最高のツールだ」ということです。

一人でPCに向かって、
「自分の強みは何か」「どんな想いで今の活動をしているか」
を考えても、なかなか言葉になりませんよね。

書けば書くほど、
ただの自慢話や独りよがりの文章になってしまって、
結局バックスペースキーで全部消してしまう。

そんな経験、ありませんか?

でも、誰かに向かって雑談のように話をしていると、
「あれ、自分って本当はこんなことを大事にしていたんだ」と、
思いがけない本音に気づく瞬間があります。

実はこれ、
脳科学や心理学の世界でもよく言われることなんです。
 頭の中でモヤモヤしている思考や感情を、
声に出して「言葉」にすることを「言語化(あるいは外化)」と言います。
感情や思考に名前をつけて外に出すことで、
脳のワーキングメモリの空き容量が増え、
スッキリと整理されるのだそうです。

つまり、
相手の質問に答えるために「話す」という行為そのものが、
自分の脳内をきれいに整頓する作業になっているんですね。

だからこそ、「第三者との対話」が効くんです。

僕がいまココナラでお受けしているのは、
まさにこの「対話を通じた整理と、客観的な記事化」です。

約60分、僕を壁打ち相手にして、
これまでの歩みやモヤモヤしている想いをありのままにお話しください。
僕はそれを聞きながら、
インタビュアーという第三者のフィルターを通し、
自慢話にならない「読者の共感を呼ぶストーリー」
として記事にまとめ上げます。

「自分の活動をうまく伝えられない」と一人で悩むより
、誰かに話してしまった方が圧倒的に早くて、スッキリしますよ。

さらにオプションで、整理された頭の中の構造を一発で伝える
「ビジュアル化(図解・イラスト)」も承っています。

自分の想いを言葉にできなくてモヤモヤしている方。 
ぜひ、60分ほど雑談しに来ませんか?

ブログやポートフォリオに、
これまでの実例や図解サンプルを載せていますので、
まずは冷やかし半分で覗いてみてください!


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