サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
コラム
事実と感情と推測を分ける
記事
コラム
ルン♦傾聴×ルーンの相談屋
2026/08/29 13:05
先日、フリースタイルスキーの近藤心音さんがパワハラの告発文を公開されました。
大変つらい思いをされたんだなと感じました。
怒りや悲しみが伝わってきます。
ただ、事実と感情と推測が混じってしまっているせいで、肝心の事実の部分が分かりにくくなってしまっています。
でもこれは、近藤さんの文章力がどうとかいう話ではないんですよね。
感情が大きく動くと、事実と感情、そして推測までもが一体化してしまうんですよね。
当事者にとっては、事実も感情も推測も一つの出来事として繋がっているために、このような書き方になってしまうのです。
これは近藤さんの告発文に限った話ではありません。
強い感情が伴う出来事を相談するときには、同じようなことが起こり得ると思います。
感情共有が目的なら、これでいいかもしれません。
でも実際に対応や解決を望むのであれば、事実と感情と推測の整理をしないと、「感情の問題なのか」「受け取りの問題なのか」と片付けられてしまうリスクもあります。
当然、事実確認が入るでしょうから、自分から見て何があったのかを明確にしておく必要があります。
退職後に争う場合などは、特にそうだと思います。
感情だけを訴えて問題が解決するケースというのは、レアなのではないかと感じます。
また在籍中に社内のハラスメント相談室に相談するにしても、第三者に何があったのかを明確に示すことが重要になってきます。
そこで感情だけで突っ走ると、何があったのかを理解してもらえなかったり、相手の主張の方が正しく見えてしまうリスクもあります。
ではどうするのがいいのか。
事実・感情・推測を分けることが重要になります。
①事実…実際に起きたこと
「誰が・いつ・どこで・何を言った/何をした」
②感情…その時どう感じたのか
③推測…事実から考えたこと、解釈したこと
例えば、
①上司に「あの人はそんな人ではない」と言われた…事実
②それを聞いて腹が立った…感情
③私のせいにしようとした…推測
♦混ざっている例
『上司が私のせいにしようとして「あの人はそんな人ではない」と言った。
腹が立った』
この文だと、「私のせいにしようとした」という推測が事実に混ざってしまっているため、読み手が、事実なのか推測なのかの区別をしにくくなります。
意図せず、相手の印象をゆがめてしまうため注意が必要です。
もちろん、意図的に混ぜるのもよくありません。
♦分かれている例
『上司に「あの人はそんな人ではない」と言われて、腹が立った。私のせいにしようとしているのだと感じた』
これだと、事実・感情・推測が分かれているため、読み手が理解しやすいのです。
怒りや悲しみを感じたのなら、それを書いてもいいのです。
そのとき、どう感じたのかも書いてもいいのです。
第三者が見たときに、事実なのか感情なのか推測なのかを区別できることが大切なのです。
そして、第三者が感情に流されず、双方の言い分を正しく理解し、適切な判断ができること。
これもとても大切なことです。
⚠️SNSなどに公開すると、たとえ事実であったとしても、名誉毀損罪などに問われる可能性があります。注意しましょう。
職場の人間関係・パワハラ、相談・整理・愚痴聞きます
孤独の痛みも、一人でいたい気持ちも受け止めます
職場や家庭の人間関係の愚痴・悩み・もやもや聞きます
#電話相談
#ルーン占い
#パワハラ
#職場トラブル
#事実と感情を分ける
#問題解決
#相談
タフティとメタ認知――観察者モードは役に立つ
一覧に戻る
このブログを見た人にオススメ
腹が減っては戦はできぬ
記事
コラム
ルン♦傾聴×ルーンの相談屋
2026/07/16 17:05
パワハラで困っていませんか?
告知
コラム
ルン♦傾聴×ルーンの相談屋
2026/06/18 20:20
タフティとメタ認知――観察者モードは役に立つ
記事
コラム
ルン♦傾聴×ルーンの相談屋
2026/08/26 12:03
「やらなきゃ」を一つ終わらせたら、少し気持ちが軽くなった
記事
コラム
とも やさしい相談室
2026/08/24 13:46
新月引き寄せマーフィータフティなんでもこい
記事
コラム
ルン♦傾聴×ルーンの相談屋
2026/08/23 19:32