HACPP監査対応 手書きの入室チェックは終わりにしませんか?

HACPP監査対応 手書きの入室チェックは終わりにしませんか?

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ビジネス・マーケティング
HACCP や ISO22000 の監査時に入室記録を求められる場合 その段階で冷や汗をかいていませんか?

手書きの入室管理は 監査の時に 改ざん不正をしてないか 厳しく突っ込まれます。 1か所 ボロが出てしまうと大変です。

 当システムでは タブレットにレ点を入れると 即座に時刻に変換されます。そして一度記録されると 管理者でないと修正が出来ません。つまり改ざんが出来ないのです。

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そして 入力されたデータは 瞬時にスプレッドシートに取り込まれれ 下記の集計表になります。 ピンクのところは修正があったところですが 記録は消えません。  取消と言う形で 記録は残ります。

スクリーンショット 2026-05-22 210925.png

またその入力はGoogleのクラウドで他の パソコンやスマホで見ることが出来ます。
どこからでも 誰が入室しているかを確認できます。
また監査時に大変なのが 手書きの場合 集計です。抜けがあったりした場合チェックに何時間もかかりますが このシステムの場合は レ点を入れた段階でログが登録されており 出力を出すだけで 監査対応OKです。
詳細は下記 商品案内をご覧下さいませ。

当方で 入力まで済ませるタイプと 貴社で入力するDIYタイプ の2つがあります、 基本機能は同じです。


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