ええと…
副部長が多重スパイ
乙女同盟独立企画にしようっていってるから
だけど…
乙女同盟というコンセプトはそもそも
超絶クレーマーの動きを調査してたら
善良な占師の皆様を御心配フィッシングしてしまった
という罪悪感からとっさに思いついた企画というか…
ちなみに副部長は
見返りを与えるからココナラの活動をやめろという揺さぶりもあったが
それを持ちこたえた
企画の具現化に期待している部長をはじめとした占師様が
努力をほめている
ほいで婿取り戦に巻き込まれているのが
副部長とヒロピンってことになるのかな…
家長系本妻という特殊人種…チーム北条ズ
副部長はビジネスにも実力があって本妻と張れるから
主導権争いだとかМ&Aだとかになると
修羅道の空気が出てくる…
でも実力があるのとやりたいは違うみたいなことも含まれる
ヒロピンは婿取りレースに参戦してそうなやつには
そもそもちょっかい出さない
ヒロピンは婿取りの場合は汚れ仕事していてもいやがらない人
と設定してある
※ 勘違いしてタートルン巻き込んで
状況をしっちゃかめっちゃかにしたやついるが…
※※ 汚れ仕事ってのは孤児院や特殊症状のクリニックや
介護事業などのこと
優秀な本妻と優秀な部下は違うと考えるから
ヒロピンは部下方面でしか進軍しない
上司が粉かけてきててもう帰りなさいというときには帰る
ここは本音が読めていても本音に答えないで
善策を取るのが部下
わざと仕事に苦心している演技をしてみたり
メリット例えば
上司の仕事の代行ができるような資格の試験勉強したい
といって帰る
ちなみに…
兄がトラブルの支払いに
老後の生活資金迄吐き出してしまったっていうなら
片手間でも運用できそうな会社作ってあげるけど…
中流以上はビジネスアイディア持ってる人なんて
たくさんいると思う…
つまり同じアイディアは兄の中にもあって
ヒロピンは実働を提供するってだけ
つまり自分の政治上の負けと
ステークホルダーの代理戦争を持て余している
と見てる
収入の損失くらいなら自分で取り戻せる話をしてる
と思っている