過剰評価両成敗の場合

記事
ビジネス・マーケティング
過剰評価両成敗の場合
やっとAI画像でイメージに近い画像が出せるようになってきた…

占師やカウンセラーをする場合
誰を練習台にするか
というのは意外と重要なことである

占師は恋愛という超デリケート範囲の相談を請け負うし
カウンセリングの場合は病院にいくか悩んでいるか
現在通院中だったり通院中であることを隠している御客様である

内緒話を聞きたいという動機で仕事を頑張りたい場合
どうしてもクレームに反論してくれる人が必要になる

このあたりがヒロピンが
単独では高額歩合給に挑まない理由である
適切な上司のいる予感がない会社は
間違えて採用されてしまった場合は
自分の精神衛生保護のために
早めにやめてしまう

自分を捨ててまで護らなければならないのは
配偶者と子供が限度ではないかと思っている…

実力に自信があるなら
もっとたくさんの人の安全を背負う覚悟もあるのだろうが…

話を戻すと
占いやカウンセリングというサービスの顧客は
サービス提供者の感情的温度にまで
評価をくだしたい状態であることもある…

これは…
ネガティブな引き寄せの法則である

御互いの能力が市松模様のとき
ジェラシーやエンビィや使命感の感情が出ると
サービス提供者は顧客とケンカになる
プライドはあるが自信がないという状態になるからだ

自信がない状態のまま
忍耐を強いられる時間というのはストレスになる
さらにその時間に課金が発生するとどうか…

耐え抜けば問題解決の希望はある場合もあるが
体調不良のときに
激辛ラーメンを食べられるかどうか
という問題がある

そんなに辛くしていない
と思うかもしれないが
同等の環境で育っていない場合
相手が何を感じるか考えることは
自分の興味関心を満たすことに
上回っている必要がある

何故なら…
サービス時間中に顧客が我慢する立場に立つと
サービス終了後リベンジ目的の低評価をつけられてしまう可能性がある
主にデリケートな話題でサービスと提供したいユーザー様は
楽しく話すより危険ゾーンを踏まないように話す

悩みのヒアリングの時点で
1回分のサービスの起承転結を予想し
その予想に沿って話す必要がある

実際超能力が必要な部分は
悩みという事実を当てることより
この使える起承転結を探り出す部分に
能力が必要なのである

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら