戦うとしたらここになるか…
超能力認定協会は元々アイディアとしてはあるけケド
組織的に成立しえない…
あとは上層部からのメッセージはああいう形でくるから
精神的にどう消化すればいいかという点で
どうしても悪魔的解決を暗黙の了解とするしかない…
実は部長も副部長もこの人の息がかかっているから
ヒロピンのぶりっこライティングに引っかかってしまったというのが
本当のところなんじゃないかな…
位置的には台無しさんの太鼓持ちくらいの位置…
やっぱりビューティテイキングゲームを
どうするかという話が解決しない…
ヒロピンは最初から財産も名誉もポジションも
全部差し出して最下層に位置し懐刀が必要な人の部下として
信用を得るという方法で働く
ビューティテイキングゲームが
スムーズに運用できないときのストレスを
解決する方法をもたないので
ペイフォワードとしてすべて差し出すという方法を取り
プライドフィールドにおける敵をゼロにするというのが
基本スタンスなのだが…
Мr.不謹慎はビューティテイキングゲームの
アッパーサイドにコントローラーテイキングゲームがあるとみて
ビューティテイキングゲームは無視でいいという
正論ではある
何を悩んでいるかというと
美人フィールドには理不尽文句いいゲームというのがある
面白い文句の場合もあるし
オソロシイ文句の場合もあるし
かわいい文句の場合もあるが
基本的に理性ではなく感情に訴えるゲームなので
暇潰しにはちょうどいいが
相手の感情の機微を理解していないと
チームから吐き出されるという点に関しては共通している…
小悪魔女王様は
理不尽文句いいゲームをはじめとした
ビューティテイキングゲームを大きく見たため
Мr.不謹慎とは恋愛関係を解消した
※ こういうのが美人の不安で
ネスティングの下手くそなブス達の
フラれるかもという不安と根本的に恋愛の不安の内容が違う
ビューティテイキングゲームは
勉強や仕事などの
コントローラーテイキングゲームをサポートする
コントローラーサポートゲームによって見返すことができるが
見返せてもなくなるわけではなく
授かった子供がいじめられるリスクを抱えたまま
結婚生活が始まることになるので
いやだと思う人にとってはいやなことなのだ
これが好きだけどこのままじゃだめだと思う等の
男性にはよくわからない別れ話の内容になる…