小悪魔女王様の手下が2人に増えた…
とすると
このヒトはヒロピンを引越しさせた後いなくなるということだな…
※ ヒロピンと一緒に住むといって
しょっちゅう御電話くださる御兄様がいる…
恐らく同じようなパターンで同じような手に引っかかって
しかも困って占いの御客様になっているという
御手付御嬢様達が何人もいるのだろう…
※※ DМは購入依頼と考え勝手にサービスを記事化すると書きました…
ココナラ様でべしゃりのナンバー争いをして
楽に御小遣い稼ぎとかも考えたけど
チャットべしゃりでは1時間10万円は出ないだろうなと思ってやめた。
ヒロピンはココナラ様を完全攻略するつもりで
いちばんクソ客が多そうな通常の占いサービスに飽きて
サゲ鑑定に依存するマゾ共の巣窟になっている
占いカテゴリに登録することにした…
ニグロマッチョ氏とミクロメッポウ氏は
恐らく知り合いなのだろう…
例えばヴィジュアル系商品を売る場合
必勝コンサルがおまけでついてきたとしても
プレゼンスが好みでない場合はどうすればいいのだろう…
よい商品であるのはわかるが
自分らしくないということだ…
ライティングテクニックのマニアトークなどで盛り上がれそうだから
おしゃべりするとしてもネリガラシ氏の方がよいのだが…
恐らく小悪魔女王様はヒロピンのことを
過去勤務していた会社の経営者様からきいてしっていた…
なのであの記事も仕込みだろう…
暇だったから事実検証のために実演してみたのだ…
そして恐らく二グロマッチョ氏は
商品開発だけではなく
ヒロピンの存在そのものに不利益を感じて
思わずいいねしてしまったのだ…
異性の場合直接交渉でオブジェクトを制圧できるという
男性社会においては常套手段
女子にとっての非常事態という攻撃方法が存在するからだ…