サラリーマン時代のヤバい金言を教えてやろうか
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ビジネス・マーケティング
サラリーマン時代のヤバい金言を教えてやろうか
それは…
安心はしあわせより高い
ということだ。
我々占師は実は
しあわせより高い安心を売っている。
現状仕事と自己実現のバランスに悩む皆がしりたいことのほとんどは
会社勤めで習ったことだ。
パソコンを使いこなせるくらいの
生活環境で育ったのだから
もしかすると
憎んでいた親や兄弟姉妹でもしっていることなのかもしれない…
虐待だとか家庭内のバランスだとか役割逆転だとかで
身内からきけない話…
このニーズがすごく高い…
占師の仕事は実際は誰かの気持ちを言い当てることでも
受け入れがたい現実味のない理論を長々と話して聞かせることでもない。
今より少しはよい未来に近づくための
ナニカをすることがサービスだ。
例えば…
相槌を調整すると会話というのは誘導できるが
対面占いの場合相槌を調整して
御客様自身に自分の口から答えをいわせることもできる。
※ 人間タロット応用編
実際は歴史上出世した参謀というのは
口数が少なかったのではないかと推測している。
故にココナラ様には
占いコーナーにも電話と動画チャットの機能がある。
相談サービスはテキストだけでは不十分というのは
ある程度のビジネスマンにとっては当たり前のことである。