【疲弊】舐められ慣れてそこに気にしなくなっている
記事
コラム
Kindleで塗り絵を出版する諸々は
今は絶賛情報収集と
どうゆう絵柄で描くか試作中…。
なのでふと思ったことを投稿しようと
久々にブログを書いている。
今週末から楽しみにしていた旅行。
正直今週は仕事で色々と面倒くさいやり取りが
あるだろうなと思っていたら案の定その通りになる。
まだ火曜日だからまだ余裕はあるとはいえ
ちょっとバタバタしすぎているし
来週以降もバタバタになる予想。
一体このループを抜け出すために
他にもやらなきゃいけないことが盛りだくさん。
ちょっとパツンパツンになりながら
先週人と話していて改めて思ったことがある。
自分は基本人から舐められるタイプ。
自覚もあるし振り返れば幼少期の頃からだった。
昔は嫌でも嫌と言えずにいたら
舐められまくりになっていた。
ある程度年齢重ねて
嫌なことは嫌と言えるようになったが
こちらが嫌だと言っても大体が
またまた〜とか
それくらいでとか
そこ気にするんだとか
冗談じゃんとかとか
言われる。
こちら側がおかしい、変でそう思うのが悪い
そんな空気にさせられる。
その経験が多すぎて
よっぽどのことでない限り(自分的に)
言って面倒臭くなるなら言わない。
そんな気持ちになっていった。
もちろん自分の主張をするのは大事だし
舐められないようにするのがいい。
舐められることに慣れすぎて
何も思わなくなっている自分に気づいた時に
流石に慣れるところ違ってるなってハッとしてしまった。
人にそんな態度を取るような人間にだけは
今後もならないようにしようと思う。