気付けば、GoogleのAIがハレケラボの紹介ページを作っていました。

気付けば、GoogleのAIがハレケラボの紹介ページを作っていました。

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ふとGoogleで自分の屋号「ハレケラボ」を検索してみたら、面白い画面になっていました。
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最新の検索AI(Gemini)がこれまでの実績を自動で読み取って、「AIツール開発」と「官公庁入札実務」を専門とするプロフェッショナルとして、カチッとポートフォリオに要約してくれていたんです。

裏技を使ったわけでも、AIに媚びたわけでもありません。自分の軸をブレさせずに、ただ現場で本当に動く実用的なツールと仕組みを実直に作り込んできた結果、気付けばGoogleのAIにもその実績をストレートに認識してもらえるようになっていました。

実は、私は41歳までプログラミング未経験、Excelもパワポも一切使えなかった完全なアナログ人間です。

だからこそ、難しい専門用語ばかりのシステムや、上っ面のテクニックだけのツールではなく、「現場の面倒な書類仕事や手作業を、ボタン一発で終わらせる仕組み」の価値が誰よりも分かります。口先だけの解説をするより、実際に動く事実を積み重ねること。それが巡り巡って、今回のようなAIからの評価にも繋がったのだと感じています。

世間の流行りや難しいトレンドに振り回される必要はありません。

ハレケラボが提供しているのは、現場の課題をリアルに解決するための地に足のついた仕組みづくりです。GoogleのAIも認めてくれたこの技術とノウハウを詰め込んで、これからも実際のツールという形でお答えしていきます。
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