女性用トイレ侵入で巡査部長を停職 発覚のきっかけは別件調査カメラ|北野 UnderShield代表 の見解
記事
コラム
① 記事の概要
静岡県内の警察署で、男性巡査部長が正当な理由なく女性用トイレに入ったとして停職の懲戒処分となった。発覚は、別の不祥事の有無を調べるために設置した監視カメラ映像に、この巡査部長の姿が映っていたことによるという。県警は事実関係を認め、処分を公表した。出典:テレしずニュース
② 北野 UnderShield代表 の見解
「生理用品をあさった」「ストレスで自暴自棄になった」――こういう説明は、現場の実感として言い訳に見えます。衝動の問題であって、組織や忙しさで片づける話ではありません。
私がいた頃も同種の事案はありました。共通するのは、境界を破った自覚が薄いことと、あとから理由を足して正当化しようとすること。ここをハッキリさせないと、また繰り返します。言い訳に流されないことが一番の再発防止です。
③ ココナラ相談窓口|北野 UnderShield代表
内部の不適切行為を見聞きした時、「どこに・どう伝えるか」で迷うのが普通です。匿名OK・短文OK。ご相談ください。
こんな方は相談へ:
・会社の上司・同僚の不正やハラスメントで悩んでいる
・家族・同僚・近隣との金銭トラブルがある
▶ 相談窓口はこちら(北野 UnderShield代表)
〇 はじめての方へ(ココナラ内)
・プロフィールの「ブログ一覧」に、過去の見解をまとめています
・出品サービス一覧から、相談メニューを選べます