AIで作った文章、そのまま公開していませんか?

AIで作った文章、そのまま公開していませんか?

記事
ビジネス・マーケティング
AIって、本当に頼りになる相棒。

私も、文章作成するとき、
AIさんにとってもお世話になっています。

私一人では、
到底見つけられない誤字脱字を発見してくれたり、

「この言い方は、日本語として自然じゃないよ」

ということも教えてもらったり。

本当に、お世話になりっぱなし。

また、
メルマガやノート、ブログといった長文の添削も、
しょっちゅうお願いしています。

このように、私の場合は、
まず自分が文章を作り、
それをAIさんに添削してもらう、

という使い方をしています。

つまり、あくまでも相棒であり、
助手として使っているのです。

もちろん、
自分の核となる考えを渡して、

「これをうまい具合に文章にして」

と、お願いする方がいるのも知っています。

それはそれで
AIさんとしっかりコミュニケーションがとれていれば
特に問題はないと思うのです。


でも、

「AIさんが書いてくれた文章、
 きっといい感じだから、そのまま出しちゃえ!」

となるのは、さすがに違うかな、と思うんです。

だって、その文章って
誰の名前で発表しているんでしょうか?



世のなかには
いわゆる〝ゴーストライター〟と呼ばれる人は
たくさんいると思うんです。


私もかつて
AIが出てくる前は、
いろんな方のブログを
ゴーストライターとして執筆してきましたから。

でも、最終的に、
そのブログを掲載するのは、依頼主様。

実際に、

「私が作成した文章が
どのようにブログに掲載されているのかな?」

と気になり、
作成済みの原稿で
コピペ検索ツールを使い、
WEB検索をしたことがあります。

すると、判定結果は
「88%コピペの可能性あり」。

実際に文章を見比べてみると、
ところどころ微妙に書き換えられていたのです。

つまり、私が書いた文章をそのまま掲載するのではなく、
最終的に自分の名前で発信する前に、
依頼主様自身が手を加えていたんですね。

どんなに優れた文章でも、
最終的には発表する人自身が判断し、
修正を加えることがあるのだと感じました。

なのに、AIに作ってもらった文章を
そのままコピペで掲載したり、

「なんかこれ、しっくりこないけど…」

と思いつつも、
面倒くさいという理由で
そのまま発表したりということ
していませんか?

それ、本当にもったいない。

せっかくあなたの考えが入り込んだ文章、
少しでも良い形、伝わりやすい形に変えてみませんか?

とはいえ、それを一人でやるのって、
実はすごく手間がかかるし、大変なんですよね。

私も、自分が書いた文章を
一人で延々と見直すのは、ちょっと辛い(笑)

そこで、第三者の目を入れて、
文章の伝わりやすさ、
修正したほうがいいところがないか
確認してみたらどうかな?


その面倒ごとを引き受けられたら
文章を書いた方の負担が減るのでは?

そう思って、考えたのが、
このサービスです。



もし、修正なんかしなくても
十分魅力的な文章であれば

どこがどのように魅力的なのか、
しっかり熱くお伝えします。

万が一、

「ここ、ちょっと伝わりにくいな」

というところがあれば

「こうしたほうがいいかもしれません」

という〝提案〟という形で
お伝えさせてください。

あくまでも、私は提案するまで。

それを採用するかどうかは
あなたに決めていただきたい、

そう思っています。



でも、あなたの文章を
少しでも魅力的に読者の方に伝えられるよう、
全力でお手伝いさせていただきます。







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