毎度おなじみ
ココナラのお電話のおとも えみ です🫶
今回の内容はかなりディープなスピリチュアルの話になりますが、
我々ひとが生きていくうえで大事なマインドがつまったものになります😊
ぶっちゃけこれは一部の方にしか話していません
自分語りも多くなりますが、
もしよろしければお付き合いくださいね♪
ちなみに信じられないかもしれませんが実話です。
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わたしは以前からひとにやさしく寄り添ったり、
そのひとが少しでもラクになれるようなそんな活動がしたいと思っていました。
しかしカウンセラーでもないし、
占いもすきだけど自分がやるとなるとな~んか違う。
そういった活動をするには、なにかしらの肩書きがないとそんなことはしてはいけないと思っていました。
なにか形容できないけどそんな活動がしたい気持ちが
こころのどこかで静かにありました。
行きたくもない専門学校を中退したわたしはその頃にスピリチュアルを知りました。
それからは派遣やアルバイトで事務などを転々としておりました。
日雇いのアルバイトもすこししたこともあります。
正社員にはなったことがないけれど、
わたしなりにふつうに働きながらも心のどこかで社会や
世の中が良しとしている価値観や考えに対して幼いころから違和感を持っていました。
そんなこんながありながらも大きな転機となった
昨年12月のことです。
当時の彼とそれなりに幸せで
好きな服も買えておいしいものをたくさん食べて、充実した一人暮らしをしていたさなか
謎の霊障が私の身に降りかかりました。
詳しくはかなり怖い内容となるため伏せておきますが、
心身ともに痛みや苦しみがまるで実際に体感しているかのごとく苦しかったのです。
寝ようとしても飛び起きるくらい苦しかった...
生きた心地なんてするわけない。
あまりにも苦しくて自ら命を絶とうとしました。
でも最後に当時の彼氏に電話をしておきたいと思って電話したら
彼が事情を察してくれたようで在宅のお仕事中だったにもかかわらず
私のアパートまで来てくれました。
「絶対に死んだらあかん、今からそっちいくから。」
彼が来てくれてわたしは思わず泣いて迎えました。
なにかの病気なのではないかと一緒に内科へ受診しても異常なし。
(その頃すこし前からこの現象の兆しがあって
通院していたメンタルクリニックで尋ねても
強迫性障害ではないかといわれ様子見にされていました。)
その後、彼がわたしの母に電話をしてくれました。
そのころ関係性がすこしギクシャクしていた母に電話をしたくはなかったのですが、それにもかかわらず母はすぐに車でわたしのもとに来てくれました。
母があとはもしかしたらコロナの後遺症外来かなぁ
といっていましたが、
母が来てくれたころにはもう夜になっていました。
そこで母がもしかしたらと思いとある人に電話をしてわたしに繋げてくれました。
その時にどなたなのか母からは言ってくれなかったのですが
そのかたの声がとてもやさしく頼もしい雰囲気だったため今まであった経緯をすべて話しました。
その時に彼女が吐き気を催されながらも
一言「女性がひとりついていました」
えっ...
それを聞いた瞬間わたしは内心とても驚きましたが、
なぜか納得した自分もいました。
その女性というのは以前そのアパートにいたとかではなく
その土地でむかし亡くなられた低級霊または浮遊霊だったようです。
わたしと歳が近かったため親近感をもってしまったとのこと。
そしてその方はこのように伝えてくれました。
「もう浄化はしているのでご安心くださいね。
えみさんにまずはこれだけはお伝えします。
あなたは生きる価値があるということ
今は冬ですがこれから心身ともに回復し、夏頃には元気に何かしらの活動をはじめられていますよ😊」
と安心するような声でおっしゃってくれました。
電話を終えた後
母からそのかたは知り合いのヒーラーさんだと教えてくれました。
はじめは明日生きるのさえ信じられなかったけど、
おっしゃってくれた言葉を信じ
日々自分を心身ともに浄化させました。
とうとう住処も実家のとなりのほぼほぼ新品のおしゃれな平屋を両親が買っていたのでそこに移り住んでいます。
今現在夏、そのとおりになっていました。
今年に入っていろいろな自分の中での人生観や価値観、
すきなものの好みまでいろんなことが大きく変わった2025年。
激動の年だと聞いていたけどこんなことが起こるなんて...!
信じられないしにわかに怪しい話ですが、
もう一回念押しするとガチばなしです。
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ここまで観てくださったあなたへ
毎日いろんなことが同時多発的におこりますから
たのしいことばかりではなく
いきるのがつらくなるくらい先が見えなくてしんどいときもあると思います。
もしかしたら、今がそうであるかもしれない。
とくに日本にいるとみんなおしゃれな格好をしていて
美しくかっこよく
スタイルもよくて
学があって
すてきな仕事していて
お金もパートナーも友達もみんなあって充実したように見えるから
幸せの基準が高くなってしまう。
SNSなどでしあわせな人をみると羨ましくなってしまうもの。
そんなわたしら現代を生きているんだけど
でもこれだけは忘れないでほしい。
あなたは生きているだけで価値があるということを。
生きてくれてありがとう。
わたしは以前までは感情の浮き沈みが激しく、
コンプレックスや過去の苦しみにとらわれながら
当たり前のようにある幸せに気づけなかった...
やりたかった一人暮らしをして、おしゃれもして彼氏もいて
幸せだったはずなのにどこかわたしの胸の内をなあなあにしてしまっていた。
わたしよりもっとお金がある人はいるし
もっと美しくてかわいいひとはたくさんいる。
なんか満たされない、心がなんか寂しい 苦しい...
そんなわたしでしたが
あのことがあってから
生きているだけで
呼吸するだけで
両親がいるだけで
身体が元気なだけで
今日もすてきな住む家があるだけで
とても幸せなんです。
あの頃よりも毎日とてもこころがハッピーで満たされています。
まれに沈むことがあってもそんな自分もいとおしいから
そう思うと次第に気持ちがあがってくるんです。
わたしはいろんな人に助けられ支えられました。
今度は今つらくて苦しい
そんなあなたのサポートを是非させてください🍀
ここまで話せたんだから
そろそろ女性性のはなしもしてもいいかもしれないねぇ~
ここまでぶっ飛んでるとみなさんドン引きするかもしれませんが😂
長くなりましたが見てくださってありがとうございました
(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)