ジャミロクワイ VIRTUAL INSANITY
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音声・音楽
懐かしのジャミロクワイくん
ザミャーチンの小説「われら」を思い出させますね?
当時はこのような歌詞とはわからなかった。
ジャミロクワイは、当時日本を訪れてこの曲をつくったそうな。
言えば、洗練された悪の社会というのがコレ。
ううん、半分どころではない。
日本では七割くらいはもう終わってますねw
人々は相変わらず奪い合うから。
話は違うけど、
昨日、一昨日と、前々職の派遣で一緒だったいわば同期の男が歩いてた。
通勤中の話です。
へえー引っ越して来たの?
今後も声はかけない。
一緒に働いてたときは毎日しゃべってたけど
お前が私の情報を漏らしていたこと知ってたよw
だから、はいはいこういうことああいうこと聞きたいんでしょ?ベラッベラしゃべってやりましたw
けど、私を裏切っていた人間に現場を離れてまで付き合う義理はない。
そりゃそうだ。
ジャミロクワイくんのダンスが可愛らしいから、和訳
じゃないのも観てね!
当時、コンクリート打ちっぱなしが流行ってた。
建築家の安藤さんだっけ?展覧会を観に行きましたねー。
ちなみに、
ザミャーチンの凄いところは、
主人公が最終的に感情喪失の手術を受けさせられるんだけど、
われらを書いたときには、まだロボトミー手術というのは始まってはなかったでしょう、と思われる。
ロシアに居た時に書いたらしいし、その後アメリカへ亡命したんじゃなかったかな?
ロボトミー手術が始まった時に生きてはいたみたいだけどね?
お調べください。
それとさあ、
ジャミロクワイくんのダンスの振り付け師がいたんだろうけども、
ちょっと太極拳みたいな動き入ってない?
西洋人が振り付けたとして~
東洋人の動きがこう見えた、みたいな?w
わかんないけどw
面白い
こちらはカッコーの巣の上で
ジャックニコルソンの犯罪者凶悪顔が活きた映画w
ロボトミー手術が出てきます。