架空アプリHIBAのPR動画とLPを一貫制作した記録

記事
ビジネス・マーケティング
架空のタスク整理アプリ「HIBA」を題材に、17秒の縦型PR動画と、スマートフォン対応のLPを自主制作しました。顧客案件の実績ではありません。制作物そのものと、情報の組み立て方をご覧いただくための記録です。

【何を伝えるか】
HIBAは、散らばったタスクを優先順に整理し、25分の集中時間を作る架空アプリです。機能を羅列するのではなく、「次に何をするか迷う」→「順番を決めて取り組む」→「進んだことが見える」という体験を共通の軸にしました。動画とLPで言葉と画面の印象がつながるように設計しています。

【17秒の縦型PR動画】
冒頭で課題を短く示し、タスク画面、集中セッション、進捗画面へと展開しました。実在しない製品のため、画面と文字・図形の動き、効果音は作例用に制作しています。1080×1920のMP4で、スマートフォン画面でも読める文字量と切り替え速度を確認しました。動画の静止画はポートフォリオに掲載しています。MP4本体はココナラ内の見積り相談でお見せできます。

【操作できるLP】
動画の結論をLPの見出し「一日を、自分の手に。」につなげ、優先順位、25分の集中、振り返りを順番に説明しました。訪問者が矢印でタスクの順番を変えられる操作デモを入れ、機能の価値を文章だけに頼らず伝えています。デスクトップとスマートフォン幅で表示を確認し、HTML・CSS・JavaScriptで実装しました。デモのデータは保存されません。

制作サービスでは、商品や対象者、媒体、利用できる素材、必須表記を最初に確認し、その依頼に合う構成を決めます。PR動画とLPの詳細は、プロフィールの出品一覧から確認できます。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す