「AIが便利なのは分かるけど、何に使えばいいか分からない」への答え

「AIが便利なのは分かるけど、何に使えばいいか分からない」への答え

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IT・テクノロジー
こんにちは、アプリ開発ラボです。

ChatGPTなどの生成AIについて、いちばんよく聞くのが「すごいのは分かったが、自分の仕事のどこで使えばいいか分からない」という声です。実際、ツールの使い方講座を受けただけでは、翌日の仕事はあまり変わりません。

■ コツは「AI側」ではなく「仕事側」から探すこと
AIの機能一覧から入ると、「で、何に使う?」で止まります。逆に、ご自身の1週間の仕事を棚卸しして、「文章を書いている時間」「情報を整理している時間」「同じ操作を繰り返している時間」を探すと、置き換えられる場面がいくつも見つかります。

■ 例えばこんな場面です
・問い合わせメールの返信文の下書き
・会議メモの要約と議事録化
・Excelに散らばった名簿や住所録の整形
・毎週のレポートづくりの定型部分

■ 「自分の仕事に合わせて」が一番の近道
当方では、業務内容を伺ったうえで、生成AIの使いどころの整理と、そのままコピペで使えるプロンプト集(指示文のテンプレート)をお渡しするサービスを用意しています(5,000円)。

繰り返し作業そのものを自動化したい場合は、スプレッドシート×GASの自動化(20,000円)や、散らかったExcel・CSVデータの整形(5,000円)も承っています。

「うちの業務だと、どこに効きますか?」という漠然とした段階のご相談から、お気軽にどうぞ。
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