精神障害者は、心に3つの余裕を持て!

精神障害者は、心に3つの余裕を持て!

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。

私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

さて、精神疾患を患ってしまうと、心に余裕がなくなりますよね。

でも、心に余裕がないと、体調も安定していきません。

精神障害者は、心に3つの余裕を持つようにしましょう。

① 時間的余裕

まずは、時間に余裕を持たせましょう。

忙しすぎて、心に余裕がなくなってしまっている方が多いと思います。

まずは、その場から離れるようにしましょう。

仕事をしている人は、休職や退職も視野に入れましょう。

時間的余裕が生まれると、次第に体調も安定してきます。

② 人間関係的余裕

過度な人間関係が原因で、心に余裕がなくなってしまっている方も多いと思います。

パワハラやいじめなど、あってはならないことですが、今の時代どこででも起こりうることです。

もし自分が対象になってしまったら、即座に逃げましょう。

顔も合わせたくない人がいるんだったら、自分から連絡を切りましょう。

自分のこころを守る方が先決です。

③ 金銭的余裕

金銭的な余裕も、体調を安定させるためには必要です。

傷病手当金、障害年金、生活保護など。

日本は弱者に優しい国です。

どんなことがあっても最低限の生活は保障されます。

ただし、制度を知っていることが前提です。

空いた時間で、これらの制度について調べてみてください。

金銭的余裕が生まれると、体調が安定してきます。

最後に

今日は、3つの心の余裕を共有させて頂きました。

自分のこころを守ることが先決です。

3つの心の余裕を手に入れて、心の平穏を手に入れましょう。

それでは、また。
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